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緑風会全国治水砂防協会常務理事参議院
総発言数
4,209
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
全国治水砂防協会常務理事
直近の発言日
1952/10/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,209 20 を表示
緑風会1952/10/24

15参議院 議院運営委員会 第1号

○赤木正雄君 先ほどの理事会の席上で、私は首班指名の時間につきまして、衆議院が済んでからして欲しい。これは緑風会の要望であると申しましたところが、その後又帰りまして、緑風会で総会を開きました結果、衆議院はいつになるかわからん。それを待つているのは厄介だから、今日は六時まで待つて、六時までにできなければ明日にすればいい。これを強く議運に諮つて欲しいということがありましたから、一応お諮り申上げます。

緑風会1952/08/31

14参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○赤木正雄君 只今のに関連いたしまして私もちよつと……、 先ほどの通りに、緊急集会は参議院といたしましては初回のことであります。これは例になりますから、その緊急集会というものの法的の根拠、法的の意義、それともう一つ私は、これもやはり菊川さんのお話に関連いたしますが、一体緊急集会に対して、いわゆる議案の発議をなし得るや否や。もう一つは緊急集会に、こういう場合に緊急質問をなし得るや。無論質疑は別です。そういうものをなし得るかどうか。この三つ…

緑風会1952/08/31

14参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○赤木正雄君 よろしうございます。

緑風会1952/08/31

14参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○赤木正雄君 大体一致しておりますが、つまり今日の緊急集会といたしまして、ここに掲げた問題を先ず決めて、それからその次に、私は議運として、教育委員会の問題云々のことを決するということは、ちよつと疑義があります。そうでなく、やはり皆さんが懇談という意味においてなさることは、同調いたします。

緑風会1952/07/31

13参議院 議院運営委員会 第78号

○赤木正雄君 この問題は大分揉めましたから、我が会派に帰りまして、両方から僕は一遍聞いて来ないと、又問題が起きるので、それで私は……。

緑風会1952/07/31

13参議院 議院運営委員会 第78号

○赤木正雄君 委員長、よろしうございます。わかりました。

緑風会1952/07/31

13参議院 議院運営委員会 第78号

○赤木正雄君 今合法性ということで、多数できまりましたが、小笠原委員がおつしやる通りに、今後こういう問題に対しては、大いに慎重に、こういう点を検討して行くということですね。(「討論もしないで、あとでぐずぐず言うのはやめましよう。討論もさせないで、採決したあとにぐずぐず言うのはやめましようよ。わけがわからないじやないか。」と呼ぶ者あり)

緑風会1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○赤木正雄君 議事部長に承りますが、仮にこれを今までのような例によりまして按分に行くと、どういうふうなことになりますか。

緑風会1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○赤木正雄君 併し私は強い意味でありませんから、参考に……。

緑風会1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○赤木正雄君 わかりました。私はあなたから直接聞いていないものですから、悪意でも何でもない。

緑風会1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○赤木正雄君 ただ率直に申上げますと、こういう両院協議会がありやせんかと思つたのです。つきまして私のほうは午前中に総会を開きまして、仮に両院協議会があるならば、今までの例によつて緑風会から三人出さなければならんということで、三人をすでにきめまして、大分午前中から審議さしてあるのです。この法案について。そういう関係があるということだけ申上げます。

緑風会1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○赤木正雄君 私は先きに小笠原さんのほうから、特に時間もないことでありますから、この両院協議会はなるべく時間的に考えて円満にやつて行こう、こういう特別の御好意のあることを特に考えまして、こういう特別な措置に同意するものでございます。

緑風会1952/07/30

13参議院 議院運営委員会 第77号

○赤木正雄君 折角長い間かかりまして審議したあの法案を、衆議院の不都合な処理のためにうまく法案が処理できぬということは、非常に遺憾であります。緑風会としてはどうしてこの憤懣の情を現わしていいか、実はそれに噛むほど困つております。併し我々はこの法案を処理するという大きな責任のあることを又考えておる。ただ如何にしてこの参議院の権威を守り、又如何にして参議院が衆議院の態度に不満を持つておるかということを現わすに苦しむほど緑風会は残念であります…

緑風会1952/07/29

13参議院 議院運営委員会 第76号

○赤木正雄君 私も、今日は議運にばかり出席していましたので、聞いてなかつたのです。相済みませんけれども……。

緑風会1952/07/29

13参議院 議院運営委員会 第76号

○赤木正雄君 却つてこれは衆議院の修正のほうが良いくらいです。だから私は差支えないと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/07/29

13参議院 議院運営委員会 第76号

○赤木正雄君 いろいろと問題があるようですが、そういうような問題がありました場合には、万が一これは自由党の衆議院のほうで巧くいかんというときには、非常に厄介なことになりますので、直ぐこれを決議なさらなくても、或いは明日、そう時間がかからないと思いますので、明日のほうに延ばしたほうが安全ではないでしようかね。

緑風会1952/07/29

13参議院 議院運営委員会 第76号

○赤木正雄君 これは実に参議院としては困つた問題で、どうしても我々は理事会できめたように衆議院のほうで取計つてもらうように、緑風会は、遺憾ながら衆議院には派を持つておりませんが、何とか各会派で、参議院できめたように御協力を願う。これは理事会でも皆さんそういう気持になつておるのであるから、それがはつきりしたときに、今委員長の仰せの通りにおきめなすつたほうが、万が一事が巧くいかんということが、多少心配がありますので、ちよつと申上げました。

緑風会1952/07/10

13参議院 議院運営委員会 第68号

○赤木正雄君 今理事会の一部のお話を自由党のほうからお話になりましたが、私も理事会に出ておりまして、皆様の御同意も又理事会の一致した決議としてお出しになつたことを一言申したい。それは、御承知の通り内閣委員会が非常に熱心に審議しておられる。その観点から、十二日までに委員会を上げて、十四日の本会議に上程したいという内閣委員長の強い御希望がございますが、本会議に上げる上げぬは、これは議運の問題でありますから、御承知のように内閣委員長はそれに対…

緑風会1952/07/10

13参議院 議院運営委員会 第68号

○赤木正雄君 念のためにお聞きしますが、さつき加藤さんから、来週三日間本会議を開かれぬということをおつしやいましたから、二十一日は本会議があるのですね。

緑風会1952/07/09

13参議院 議院運営委員会 第67号

○赤木正雄君 委員長、その中に私の名前がありましたが、私は昨日行かないと言つておりましたから、どなたか間違つて……。