赤木正雄
会議録に記録された「赤木正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,209 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 全国治水砂防協会常務理事
- 直近の発言日
- 1951/08/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第11回 参議院 建設委員会 第1号
○理事(赤木正雄君) 速記を始めて。それではこれは保留いたします。 —————————————
第11回 参議院 建設委員会 第1号
○理事(赤木正雄君) 次に調査の未了報告は、お手許に配付した案で如何でしようか。ちよつと専門員から朗読してもりらいます。
第11回 参議院 建設委員会 第1号
○理事(赤木正雄君) 今専門員の読んだような調査報告書の案文で如何でしようか。 〔「いいでしよう」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 建設委員会 第1号
○理事(赤木正雄君) ではこの通りにいたします。成規の手続によりまして本未了報告書に御賛成のかたの御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 小川 久義 平井 太郎 石川 榮一 深水 六郎 田中 一 東 隆 —————————————
第11回 参議院 建設委員会 第1号
○理事(赤木正雄君) 次に継続調査のことであります。これは毎国会ごとに出すことになつておりますので、これを調査要求をいたしたいと思います。 継続調査要求書 一、調査事件 河川、道路、都市及び建築等各種事業並びに国土その他諸計画に関する調査 一、理 由 本委員会は目下右に関する調査を進めているが、本調査はその対象が広汎多岐にわたるので、閉会中においても継続して調査を行いたい。 こういう継続調査要求にいたしたいと思いますが、これに対して御異…
第11回 参議院 建設委員会 第1号
○理事(赤木正雄君) 但し、この調査事件につきまして、河川、道路、都市、それに対して砂防がありませんが、これはこの次に又適当に提出するということにいたしまして、今回はこの通りにいたしたいと思います。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第11回 参議院 建設委員会 第1号
○理事(赤木正雄君) 速記を始めて。次に派遣議員の報告の件でございます。これにつきましては、ケイト台風による土木災害の状況、七月十一日豪雨による京都府下の水害の実地調査、特別都市計画法及び建設業法の施行状況の実地調査、これは大阪、兵庫、岡山、海岸浸蝕及びその防禦対策についての実地調査、これは大阪、兵庫、岡山、新潟、富山の沿岸一帯、次に河川総合開発に関する実地調査、これは新潟県三面川、岡山県旭川、こういうふうの調査をいたしました。この報告…
第11回 参議院 建設委員会 第1号
○理事(赤木正雄君) 次にこの次の委員会でありますが、御承知の通りに、京都の災害に対して年谷川の水害が非常に甚だしいもので、そのために百三人も死んでおります。その原因が上流の堰堤の破壊によるので、これがために先ほど申す通りに、東さん並びに田中さんに御調査を願いました。そのこともありますし、又行政機構の改革に対して以前からこの委員会としての希望がありますので、このことを建設大臣にお諮りする点もあり、又その後の災害の状況を聞くこともあります…
第11回 参議院 建設委員会 第1号
○理事(赤木正雄君) 速記を始めて。 では、この次の委員会は、二十日の午後一時から開くことにいたします。なお、この次の委員会にかける議案については、後ほど御相談いたします。 では委員会はこれを以て散会いたします。 午後二時四十三分散会 出席者は左の通り。 理事 赤木 正雄君 小川 久義君 委員 石川 榮一君 平井 太郎君 深水 六郎君 田中 一君 東 隆君 事務局側 常任委員会専門 員 武井 篤君 常任委員会専門 員 菊池 璋三君
第11回 参議院 議院運営委員会 第1号
○赤木正雄君 緑風会は質問時間は三十分にいたしたいと思います。
第11回 参議院 議院運営委員会 第1号
○赤木正雄君 時間の問題ですが、私はこの問題は明日一日に限ろうという点に非常に難問題があると思います。だから決して明日一日に限らないでも明日の午前と明後日の午前と質問応答で行けばいい。若しも雑件があるならば、それは明日の午後又開く、そうして明後日の午後は承認のほうをやればスムースに行くかと思います。(「その通り」と呼ぶ者あり)
第11回 参議院 議院運営委員会 第1号
○赤木正雄君 お互いに互讓の精神が必要です。
第11回 参議院 議院運営委員会 第1号
○赤木正雄君 今のところは議事部長の申した通りです。
第10回 参議院 建設委員会 第26号
○赤木正雄君 北上川開発法案は、内容が利根川開発法案と全部同一といつていいほど変つていません。北上川河川改修法案となれば、それに類するか知れませんが、いやしくも北上川開発法案という、こういう題目ならば、あらゆる点において利根川とは変るべきだと思います。これに対して先ず総括的に提案者の説明を願います。
第10回 参議院 建設委員会 第26号
○赤木正雄君 この第四条の五号に、「海岸保全に関する施設及び事業」、これも利根川と同じことが書いてありますが、利根川には成るほど海岸保全に関する意味があります。この北上川に対しては、どこが海岸保全になるのですか。それを承わりたい。
第10回 参議院 建設委員会 第26号
○赤木正雄君 総合的に保全するとおつしやると、どういうふうな施設なんですか。
第10回 参議院 建設委員会 第26号
○赤木正雄君 それでは第四条の七に「かんがい排水及び干拓に関する施設及び事業」とありますが、我々から考えますと、北上流域には相当開墾というものを重要視すべきかと思いますが、これに対してこの総合開発計画には開墾が少しも載つていなのはどういうわけですか。
第10回 参議院 建設委員会 第26号
○赤木正雄君 私は開墾地が特にあるだろうと思つて質問しているのであります。併し今の発議者のお話では、造林と関連したむしろ治山の意味でのお話でありますが、それとは逆に、開墾というものは当然北上川総合開発計画の中には盛られるべきじやないか、そういう観点から質問しているのでありますから、その面からの御答弁を願いたいと思います。
第10回 参議院 建設委員会 第26号
○赤木正雄君 成るほど宮城県にはそう開墾地はあるとは思いませんが、私はむしろ開墾地は岩手県地内に多いと思いますから、これに関して岩手県のかたから御説明を願いたいと思います。
第10回 参議院 建設委員会 第26号
○赤木正雄君 この前に東北六カ年開発計画というものがあつたはずでありますが、そのときには相当岩手県地帶における開墾というものが議題になつて開墾部面ということがあつた、それに対する詳細な御説明を願いたいと思います。