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自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
1,197
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1993/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会97 件・97%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 1,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,197 20 を表示
自由民主党1993/05/11

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号

○赤城委員 時間がないようでありますので、各県ばらばらになるということはないということでございましたので、これも全国一本にしてもよろしいのじゃないかなと思います。 以上、いろいろ疑問の点とか御質問を申し上げましたが、いずれにしましても、今ここで与野党がしっかりと合意案をつくって政治改革をやるんだ、その思いで大きな一石を投じられた。一つの大きな参考にさせていただきたいと思いますし、これも私どもしっかり受けとめなければならないと思います。そ…

自由民主党1993/04/27

126衆議院 労働委員会パートタイム労働に関する小委員会 第1号

○赤城小委員 加藤参考人にお伺いします。 均等待遇というのか、特に時間で賃金を割るというお考えなんですが、むしろ時間で割れるという場合の方が少ないのじゃないかなと思うのであります。というのは、そのほかの労働条件が全部同じで、勤務形態が同じであって、ただ単に八時間か六時間がという違いだけで別の労働市場ができるというのは、むしろまれなんではないかと思うわけであります。 最近ある会社が、転勤もあるし残業もあるけれども幹部候補生だというふうな採…

自由民主党1993/02/22

126衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○赤城委員 まず公述人の先生方に、きょうは大変お忙しい中おいでをいただき、示唆に富んだ有意義なお話をいただきましたことに改めて御礼申し上げます。ありがとうございます。 さて、今の予算の第一の課題は景気対策であろうと思います。いわゆる景気の循環で不況の底にあるという理由に加えて、資産デフレといいますか資産価格が下がっているという二重の意味で複合的な不況だということが言われておりますが、そうした中で、できることは何でもやった方がいい、財政出…

自由民主党1993/02/22

126衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○赤城委員 次に、吉田先生にお伺いしたいと思いますけれども、確かに所得税減税も効果がないわけではないと思いますけれども、吉田先生のお話では、大体貯蓄性向が高い、消費性向が低いから貯蓄に回ってしまう、効果は薄いだろうということでありました。私もそのように思います。そこで、この不況の対策として、やはり効果的なところへ効果的な注射を打つということが大事だと思います。今まで公共投資もかなりの大規模なものをやりましたけれども、これもやはり十分な効…

自由民主党1993/02/22

126衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○赤城委員 もう一点和田先生にお伺いしたいのですが、四百三十兆ではインフラの整備が不十分で、特に都市や生活関連が不十分だという御指摘でありました。 私、ちょっと資料を持ち合わせていないのでわからないのですけれども、フローとしての投入額としては地方の方に手厚いのかもしれませんけれども、ストックとしての資本がどういう状況かといいますと、例えば下水道対策、排水対策、農村の集落排水が大体三%の整備率で、都会ではもうほとんど下水道というのは全部完…

自由民主党1993/02/22

126衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○赤城委員 終わります。ありがとうございました。

自由民主党1993/01/22

126衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○赤城委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、委員長に戸田菊雄君を推薦いたしたいと存じます。

自由民主党1993/01/22

126衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○赤城委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1992/10/30

125衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○赤城委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、委員長に岩垂寿喜男君を推薦いたしたいと存じます。

自由民主党1992/10/30

125衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○赤城委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1992/08/07

124衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○赤城委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、委員長に岩垂寿喜男君を推薦いたしたいと存じます。

自由民主党1992/08/07

124衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○赤城委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を人名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1992/05/21

123衆議院 逓信委員会 第10号

○赤城委員 昨日に引き続きまして、電波法の一部改正についてお尋ねいたします。 昨日は、いろいろ各委員から各方面にわたる質問がありましたので、私はもう一度原点に返って、そもそも論といったところでお伺いしたいと思います。 郵政省の資料によりますと、今電波の利用が非常にふえて大変な状況になってきておる。このまま進みますと、二〇〇一年に無線局数が五千万局を超えて現在の八倍になる。特にその中でも自動車無線とか携帯無線、携帯電話ですか、そういったパ…

自由民主党1992/05/21

123衆議院 逓信委員会 第10号

○赤城委員 まさに年率で一五%、一七%無線局が伸びていく、ウナギ登りという状況だと思います。ただいま御指摘ありましたように、いろいろな問題が出てくる。 さて、それではその問題を解決するために郵政省としてどういうものが必要になってくるか、どのぐらい予算がかかるか、そこら辺のところをお示しいただきたいと思います。

自由民主党1992/05/21

123衆議院 逓信委員会 第10号

○赤城委員 本当にいろいろな問題が出てきますし、それに対する対策、これもかなり大がかりな予算が必要になってくると思います。そこで電波利用料、こういうことになってくるわけなのですけれども、今お話しされましたようなことは一般会計予算、一般の行政経費ですからそちらの予算の方で手当てされるべきじゃないかということがありますけれども、なぜ電波利用料という形で受益者に負担をお願いするようになったのか、その理由を教えてください。

自由民主党1992/05/21

123衆議院 逓信委員会 第10号

○赤城委員 確かに諸外国でもこういう制度をとっているようでありますし、これからの緊迫した電波をめぐる情勢を見ますとやはりこれは必要になってくるのかな、そういう感じがいたしました。 ただ、これからいろいろな対策が必要だ、いろいろな課題があるというふうに言われていますけれども、なぜその中で総合電波監視システム、不法無線の監視、それからデータベース等、そこを取り上げて電波利用料で補っていくのかなという疑問は残るわけであります。 最初のところに…

自由民主党1992/05/21

123衆議院 逓信委員会 第10号

○赤城委員 今お話がありました研究開発のところで、通信総合研究所の状況が今どうなっているかという資料をいただいたのですが、これを見ますと、例えば各役所で、これは研究開発の人員ですけれども、防衛庁の職員が千百八十一人、農水省が五千九百二十人、通産省が三千三百七十三人、科学技術庁でも千六百二人、対して郵政省は四百二十五人、これは平成元年度ですからその後ちょっと変わっているかもしれません。予算にしても、一番多い防衛庁が九百二十一億円に対して郵…

自由民主党1992/05/21

123衆議院 逓信委員会 第10号

○赤城委員 さて、電波利用料をこういった対策に充てていくということでありますけれども、その中の不法無線対策について伺いたいと思います。 昨年ですけれども、郵政省の皆様にお世話になって電波の現地視察に行かせていただきました。羽田の管制塔も見てまいりました。そのときに言われたのは、我が羽田空港の管制レーダーは完璧であります、今まで混信とかそういった事件、事故は起こったことがありませんと担当者の方が胸を張っておられました。私たち安心して帰って…

自由民主党1992/05/21

123衆議院 逓信委員会 第10号

○赤城委員 おっしゃるように、恐らく改造して強い電波を出している人の中にはほとんどその意識がないのじゃないかな、特にトラックなどで交信していましてラジオに入りますね、そういうのを見ていますと、その自分が出している電波がどこでどういう影響をしているのだということの意識がないのじゃないかなと思うのです。 これは、さっき挙げましたようないろいろな事例がありますし、例えばそのほかにも心臓のペースメーカーで、もし強い電波がペースメーカーを乱すなど…

自由民主党1992/05/21

123衆議院 逓信委員会 第10号

○赤城委員 終わります。ありがとうございました。