豊田俊郎
会議録に記録された「豊田俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 882 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産8 件
- 防災6 件
- 地方創生5 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会81 件・81%
- 国土交通委員会9 件・9%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 882 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○豊田大臣政務官 お答えを申し上げます。 内閣府が所管する子ども・子育て支援法上、私立保育所が保育を提供するのに要した費用については市町村から委託費として支払うものとされていることから、補助金適正化法第二十九条に言う間接補助金等には当たらないものと解釈をいたしております。 以上です。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○豊田大臣政務官 ただいまの大臣からの答弁と重複するところもあろうかというふうに思いますけれども、生活保護制度における児童手当の取り扱いについては、現行では、毎月の保護費から、年に三回支給する児童手当の四カ月分の受給額を四等分した額を差し引いた上で、同額の児童扶養加算を加えた額の保護費が支給されていると承知をいたしておるところでございます。 御提案の、児童手当を福祉事務所が代理受領する、行政が代理受領することについては、児童手当制度にお…
第193回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○豊田大臣政務官 お答え申し上げます。 自動運転は、自動車産業が世界をリードする競争力を維持する上で不可欠な技術と考えております。 今後でございますけれども、将来的に自動運転を広く普及していくためには、委員御指摘の北海道のように、雪道や寒冷な気候条件下でも走行可能となるような自動運転技術の向上が必要となると認識をいたしております。 こうした技術の向上に向けた取り組みについては、今後の課題として、民間ニーズや技術動向を踏まえ、関係省庁とと…
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○豊田大臣政務官 内閣府大臣政務官の豊田俊郎でございます。 拉致問題の早期解決に向けて、城内委員長を初め各理事、委員の方々の御指導、御鞭撻を賜りながら、加藤大臣を石原副大臣とともに補佐し、全力で取り組んでまいります。どうぞよろしくお願いを申し上げます。
第192回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(豊田俊郎君) 内閣府大臣政務官の豊田俊郎でございます。 鶴保大臣、石原副大臣の指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 藤井委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願いを申し上げます。 以上です。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○豊田大臣政務官 内閣府大臣政務官の豊田俊郎でございます。 鶴保大臣、石原副大臣の御指導のもと、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 鈴木委員長を初め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
第192回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○豊田大臣政務官 お答えを申し上げます。 遺伝子情報を集めたさまざまなデータを活用することは、我が国の産業競争力の強化、経済活性化のみならず、国民生活の安全性や利便性の向上に貢献すると考えております。 一方、国民の皆様がプライバシーやセキュリティー保護等について漠然とした不安を抱かれていることもあり、データの流通、利活用が十分進展しているとは言いがたい状況にあると認識をいたしております。 このような認識のもと、本年九月から、鶴保IT政策…
第192回 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第8号
○大臣政務官(豊田俊郎君) お答えを申し上げます。 仮に、IT室において、第一期中間整理にあるように、民泊を仲介する海外事業者に対して事業所の国内設置を求める措置について法案を作成し、当該措置が法制化された場合には、当該措置はTPPに抵触する可能性もあるものと考えております。
第192回 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第7号
○大臣政務官(豊田俊郎君) お答えを申し上げます。 昨年十二月、内閣官房IT総合戦略室が開催してきたITの利活用に関する制度整備検討会において、シェアリングエコノミーの適正な事業運営の在り方について中間整理としてまとめ、公表したところでございます。 この中間整理の内容については、シェアリングエコノミーの適正な事業運営の確保に当たり、消費者保護を図る観点から、一つ目として、既に業法の規制がある分野についてのルール整備の必要性、二つ目として…
第192回 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第7号
○大臣政務官(豊田俊郎君) お答えを申し上げます。 ITの利活用に関する制度検討会の第一期では、主に民泊を念頭に置きつつ、シェアリングエコノミー全般に係るルール整備の在り方について検討したところでございます。この第一期中間整理の公表後、民泊については、厚生労働省及び観光庁の検討会において特別の法整備を含め検討を行うことと政府内部で整理されたところでございます。 これを受け、第二期では、既存の業法と関係のないものを含め、現行法上適法なもの…
第192回 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第7号
○大臣政務官(豊田俊郎君) お答えを申し上げます。 先ほども申し上げましたとおり、民間団体等による自主的ガイドラインについては、国が一定の公権力をもって制限するものではないため、諸外国との主権関係について問題が生じるものではないことから、第二期では域外適用については整理の対象にならなかったものだと理解をいたしておるところでございます。 なお、昨年十二月、取りまとめた中間整理についてパブリックコメントを募集したところ、事業所の国内設置はT…
第192回 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第7号
○大臣政務官(豊田俊郎君) 不動産に関するものについてはという御質問として……(発言する者あり)その他のサービスということについてという、その他の、仮に駐車場の管理だとか賃貸だとか、もっと幅広く言えば、その他ということになりますと、子供の子守の見守りだとか、そういうものについてはTPPには関与をしないものと理解をいたしておるところでございます。
第192回 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第7号
○大臣政務官(豊田俊郎君) お答えを申し上げます。 旅館業法にマッチしたものであれば、これは旅館業法に基づく手続が必要だというふうに理解をいたしておるところでございます。(発言する者あり)
第192回 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第7号
○大臣政務官(豊田俊郎君) 再度お答え申し上げます。 旅行業等に関しての規制であれば、これはTPP違反になるということになりますし、その他であれば、不動産等に関するものであれば、これは留保しておりますのでTPP違反にはならない。
第192回 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第7号
○大臣政務官(豊田俊郎君) そのことにおいては、今制度設計を検討しているところでございます。(発言する者あり)
第192回 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第7号
○大臣政務官(豊田俊郎君) 旅行業に対してでございますけれども、厚労省、観光庁で民泊について検討をしており、海外事業者の取扱いについても厚労省、観光庁で検討しているものと承知をいたしておるところでございます。(発言する者あり)
第192回 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第7号
○大臣政務官(豊田俊郎君) 何回も大変どうも申し訳ございません。 民泊の設置に関する問題は、問題があることは承知をいたしておるわけでございますけれども、いわゆる現地拠点、現地に拠点を設置する義務でございますけれども、TPPで初めて約束するものではなく、これらについてはサービスの貿易に関する一般協定や我が国が結んだEPAに既に約束されているものであり、TPPがあろうとなかろうが、我が国として遵守すべき事項であると認識しているところでござい…
第192回 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第7号
○大臣政務官(豊田俊郎君) 大変貴重な時間を使っての答弁ということになりまして、大変申し訳ございません。 明日以降、時間を取った中で再精査をした中でこの質問にお答えをしてまいりたいというふうに考えておりますので、御理解をいただきたいというふうに思います。
第192回 参議院 財政金融委員会 第4号
○大臣政務官(豊田俊郎君) お答えを申し上げます。 政府といたしましては、子供の貧困対策に関する大綱に基づき、子供の将来がその生まれ育った環境により左右をされることのないよう、教育の支援、生活の支援、保護者に対する就労の支援、経済的支援など、子供の貧困対策を総合的に推進しているところでございます。また、すくすくサポート・プロジェクトやニッポン一億総活躍プランを決定し、給付型奨学金の創設等について検討を開始するなど、多方面にわたって子供の…
第192回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○豊田大臣政務官 内閣府大臣政務官の豊田俊郎でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 科学技術政策、宇宙政策、知的財産戦略及び情報通信技術政策等を担当する大臣政務官として、鶴保大臣、石原副大臣を補佐し、科学技術イノベーションの推進に向けて力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、松野委員長を初め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いをいたします。 以上です。