豊田俊郎
会議録に記録された「豊田俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 882 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産8 件
- 防災6 件
- 地方創生5 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会81 件・81%
- 国土交通委員会9 件・9%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 882 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 内閣委員会 第4号
○豊田俊郎君 承知しました。 要望でございますけれども、是非、将来に向かって更に拡大をしたいということであれば、これらに対する対応も十分検討していただければというふうに思います。 大臣、お忙しいでしょうから、もうこれで引き取ってもらって結構でございます。
第196回 参議院 内閣委員会 第4号
○豊田俊郎君 続きまして、登記業務等の外注手続の整備に関する件についてお伺いをしたいというふうに思います。 所有者不明土地問題に関しては、本年三月、所有者不明土地の利用の円滑化等に関する特別措置法が提出されるなど、今後、所有者不明土地を公共事業用用地として利活用する仕組みが整備されていく中で、地方自治体の業務も増加していくものと考えているところでございます。法案の審議は、これはもう多岐にわたっておりますので、法務省、国交省また農林省等々…
第196回 参議院 内閣委員会 第4号
○豊田俊郎君 これも千葉県の事例で大変恐縮なんですけれども、鎌ケ谷市という市がございますけれども、ここでは、司法書士の士業の団体に空き家問題への解決ということで市と業界が業務提携をいたしております。このことによって、不足しているマンパワーを士業の人たちに補ってもらおうという、そんな発想からだというふうに思います。また、福井県においても空き家の管理を民間に委託する、また、ほかの、山梨県においてもこのような対策が行われているということでござ…
第196回 参議院 内閣委員会 第4号
○豊田俊郎君 どうもありがとうございます。 今回大きくクローズアップされております所有者不明土地問題に対する対応についても、これらの業種のニーズというのは私は広がってくるというふうに思っておりますので、全庁的な取組の中で、地方でもこれらの事案に対応しやすいようなお導きを是非お願いを申し上げて、質問を終わらせていただきます。どうぞよろしくお願いします。 ありがとうございました。
第196回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○豊田俊郎君 ODA調査派遣第四班について御報告いたします。 当班は、昨年十二月十日から十八日までの九日間、キューバ共和国及びジャマイカに派遣されました。 派遣議員は、井原巧議員、石井苗子議員、そして私、団長を務めました豊田俊郎の三名でございます。 今回訪問した両国は、参議院ODA調査派遣団として初めての訪問であり、案件の視察や政府関係者との意見交換のほか、JICA専門家やボランティア、日本企業関係者等と意見交換を行いました。 本日は、…
第196回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○豊田俊郎君 代表団代表の豊田でございます。 今、又市先生がキューバに対して大変見識が深く、農業分野において御功績があるというお話聞いて、大変感銘をいたしました。 有償資金協力の実施ということになりますと、先ほどの報告でも申し上げましたけれども、やはりプロジェクトの内容そのものもさることながら、キューバのいわゆる債務負担能力を把握するということが大事だというふうに思います。そういう意味では、財務データの公表と、こういうことをお願いをいた…
第195回 参議院 本会議 第6号
○豊田俊郎君 自由民主党の豊田俊郎です。 私は、自由民主党・こころを代表して、ただいま議題となりました平成二十八年度決算について質問をいたします。 冒頭、十一月二十九日に行われた北朝鮮による弾道ミサイル発射に対して厳しく抗議をしたいと思います。本院では、先ほど非難決議を行ったところです。政府におかれましては、更に一層、北朝鮮に対し厳重に抗議を行うとともに、関係各国と緊密に協力し、挑発行為の自制を強く求めていただきたいと思います。 では、…
第193回 衆議院 法務委員会 第21号
○豊田大臣政務官 お答えを申し上げます。 性別は問わないということでございます。
第193回 衆議院 法務委員会 第21号
○豊田大臣政務官 そのような理解でよろしいと思います。
第193回 衆議院 法務委員会 第21号
○豊田大臣政務官 相談員の人件費等の相談センターの運営に要する経費、相談員等の研修費及びワンストップ支援センターの広報啓発費、そして、やむを得ない事情により警察に相談できない被害者の医療費及びカウンセリング費用などに関して、都道府県を財政的に支援していくということでございます。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○豊田大臣政務官 お答えを申し上げます。 働き方改革実現会議は、総理みずからが議長となり、労働界と産業界のトップと有識者が集まって、これまでよりレベルを上げて議論する場として設置し、今月中の働き方改革実行計画の取りまとめに向けて議論を行ってきたところでございます。 この会議の中では、同一労働同一賃金の実現に向け、ガイドライン案の提示や法改正のあり方についての議論を行うとともに、長時間労働の是正については、上限規制についての労使合意を経て…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○豊田大臣政務官 実行計画の取りまとめを判断した上で、法改正も含めて検討してまいりたいということになります。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○豊田大臣政務官 確定的なことは申し上げられませんけれども、現時点では、そのような検討をしてまいるということになろうというふうに思います。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○豊田大臣政務官 法改正も含めてということです。(発言する者あり)
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○豊田大臣政務官 どうも済みません、何度も。 一と三ですね、労働、賃金、非正規雇用の処遇改善、それから三番、一と三以外のものについては、法の変更に対する考えはないということでございます。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○豊田大臣政務官 先ほどの答弁は訂正したいというふうに思います。 一と三以外のものでも法改正をするものはあり得るということでございます。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○豊田大臣政務官 どの項目がということではございませんけれども、あり得るということで御理解をいただければというふうに思います。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○豊田大臣政務官 個別の議論はあったわけでございますけれども、現時点においては決まったものはないということでございます。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○豊田大臣政務官 全ての項目の議論の中で議論をしてきたということでございますけれども、今現在決まったものはないということでございます。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○豊田大臣政務官 何度も申しわけございません。 税制など女性や若者が活躍しやすい環境整備等についての議論は行われたということでございます。