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自由民主党文部大臣衆議院参議院
総発言数
2,646
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1965/09/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会71 件・71%
  • 決算委員会29 件・29%

※ 全 2,646 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,646 20 を表示
自由民主党建設政務次官1965/09/30

49参議院 決算委員会 閉会後第6号

○説明員(谷垣專一君) 軽んじているわけじゃないので、岡先生のおっしゃっていることに私も賛成なんであります。

自由民主党建設政務次官1965/09/30

49参議院 決算委員会 閉会後第6号

○説明員(谷垣專一君) ただどういう方法で周知徹底させるかということにつきましては、どうもどんな通牒の方法があるのかなんとかいうことを私よく存じません。これは幹部の諸君の意見を聞いて、そうして御趣旨のようなことがはっきり明確に部内に周知徹底できる方法をやっていきたい、かように申し上げている次第です。

自由民主党建設政務次官1965/09/30

49参議院 決算委員会 閉会後第6号

○説明員(谷垣專一君) できるだけ早く出すつもりでおりますから……。

自由民主党建設政務次官1965/09/30

49参議院 決算委員会 閉会後第6号

○説明員(谷垣專一君) 努力いたしまして、可能な限り早く出すつもりでおります。

自由民主党建設政務次官1965/09/30

49参議院 決算委員会 閉会後第6号

○説明員(谷垣專一君) どうも相すみません。

自由民主党建設政務次官1965/09/30

49参議院 決算委員会 閉会後第6号

○説明員(谷垣專一君) 官房長のほうで取り進めておるわけでありますから、間違いないと思います。

自由民主党建設政務次官1965/09/30

49参議院 決算委員会 閉会後第6号

○説明員(谷垣專一君) さっきの建設単価の問題、私も同感です。毎年予算を編成いたしますときに、まあ小学校のところまで私たちあまり関係ないですが、住宅の問題等につきましては、御趣旨のように、私どもも痛感いたしておりまして、財政当局と実は折衝を続けるわけですが、なかなか思うようにいかない、御指摘のとおりだと思いますが、これは今後ともに努力を続けていくつもりでおります。 それから地価問題ですが、これは確かに御指摘のとおりに、非常にむずかしい問…

自由民主党建設政務次官1965/09/30

49参議院 決算委員会 閉会後第6号

○説明員(谷垣專一君) いま岡さんの御指摘のとおりに、いまの態勢でも、土地の問題について土地の公共性というものはやはりうたっておりますし、私権のほしいままな自由というものと公共性の問題とは、土地問題としてどうしてもこれからそれを考えた方向に行かなければならぬというふうに私たちも考えております。そういう地価全体の対策のほかに、御指摘が一部ございましたように、やはり大量の供給という問題でやる必要がある。それに対して公団なり、あるいは国の力、…

自由民主党建設政務次官1965/09/21

49参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○説明員(谷垣専一君) 先ほど来いろいろ御報告がございますように、このたびの災害が二十三号及び二十四、二十五というふうに引き続いて、しかも全国的に被害の場所が広範でございます。お手元に資料が、二十四、五号の被害状況、それから二十三号の被害状況をお手元にお配りしてございますが、それによって御承知を願いたいと思いますが、その集計をいたしますと、二十三号の公共土木の被害百三十億、二十四、五を合わせますというと三百二十五億、計およそ四百五十六億…

自由民主党建設政務次官1965/09/10

49衆議院 建設委員会 第4号

○谷垣説明員 去る九月二日の新聞によりまして御存じかと思うのでありますが、住宅公団の地カ所長の問題について不正事件の報道がございました。たいへん遺憾なことでございますが、ただいままでわかっておりまする状況を御報告いたしたいと思うわけであります。 住宅公団の青梅宅地開発事務所長の熊井正煕が、本年四月ごろに、当時熊井所長は工事課長として板橋宅地開発事務所に勤務をいたしておったわけでありますが、この板橋地区の宅地造成工事の請負に関しまして、安…

自由民主党建設政務次官1965/09/10

49衆議院 建設委員会 第4号

○谷垣説明員 御趣旨のとおり注意をいたしたいと思います。 ————◇—————

自由民主党建設政務次官1965/09/01

49参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号

○説明員(谷垣専一君) いま委員長のほうからお話のございました河川敷の利用状況を調べてございます。これは各それぞれの河川につきまして調べておりますので、大体の状況をひとつあとで事務当局のほうから報告をさせます。 それから多摩川の問題でございますが、これも詳細の点はあとで河川局長から報告させますが、大体河口から小田急の鉄道のとまっておりますところまで、ずっと上流へ行きますと、それはいろいろございますが、問題点はそのあたりでございます。これ…

自由民主党建設政務次官1965/09/01

49参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号

○説明員(谷垣専一君) この問題は、実はいま河川審議会で議論していただいておる問題の出し方で、河川敷地の全体の問題と、それからことに多摩川のような問題になっております都市河川の敷地問題、これはやはり相当性格なり問題点が——性格が少し違うと思います。で、この二つの点に分けるという語弊がございますけれども、そういう論点でこちらのほうで議論をしていただいておる点が一つございます。 それから、先ほどの河川審議会の結果で、これが行政財産であるから…

自由民主党建設政務次官1965/09/01

49参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号

○説明員(谷垣専一君) 先ほど申し上げましたのは、審議会が答申しまして、そしてすぐにそれに応じていろいろな行政財産であるからどうこうという議論になりますと、これは占用許可をいたしました期限の問題がございますから……。

自由民主党建設政務次官1965/09/01

49参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号

○説明員(谷垣専一君) そうそう。その問題は、期限内におけるいろいろな問題が一つございます。これは河川の保管上どうしても必要だという場合にはその期限内でやる——これは現在においてもやれると思いますが、河川の本来の目的といささか違うような目的にいきました場合には、そういう問題が起きてくると思います。いわゆる期限更新内の問題としてはそういう問題が起きてくる、そういうことを申し上げたわけでございます。

自由民主党建設政務次官1965/09/01

49参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号

○説明員(谷垣専一君) 先ほど来いろいろ答弁しておりますように、一般公衆の自由な使用をことに都市河川の場合は原則に考えていく方向で、実は審議会のほうの審議もいろいろ議論をしていただいております。その場合に、先ほどの補償問題をどう片づけるかという問題がございます。そこらのところがいまの論議をいたしている問題点でございまして、つまり、占用は一年限りに許可をしている。しかし、施設自体がかなり長期の施設をしている。それは一体どういう意味があるか…

自由民主党建設政務次官1965/09/01

49参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号

○説明員(谷垣専一君) ただいま岡委員の言われました趣旨と私たちも同様の趣旨で実は考えております。かっては多摩川の状況——ほかの河川でもそうですが、河川敷に、あるいは草ぼうぼうになっている、アシが生える、あるいは、中にはそこに家屋があってなっておる、こういうような状況の場合があったわけであります、現実に。その場合に、その地帯をゴルフ場にする、あるいは運動場にする、これはその当時の判定としては、河川管理上むしろそれがよかったということもこ…

自由民主党建設政務次官1965/09/01

49参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号

○説明員(谷垣専一君) 御心配ごもっともだと思います。しかし、いまからそういうことを予想して予算に組むのもこれまたいかがかと思いますから、できるだけ国費は使わないようにして、本来の、まあ状況が変わったのですけれども、考えていくようにしなきゃならぬと思います。いまゴルフ場の補償料をそういう場合にどうするか、ちょっとこれはもう少し検討さしていただいたほうが所々方々にいいんじゃないかと、こういう考え方で進んでおります。

自由民主党建設政務次官1965/08/10

49参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(谷垣專一君) 先般、内閣改造に伴いまして、政務次官を命ぜられました谷垣專一でございます。たいへん不敏でございますが、建設行政の重要な時期に際会いたしております。全力を尽くしたいと思っております。何とぞ委員各位の御援助、御指導を賜わりますようお願い申し上げます。 ごあいさつといたします。

自由民主党建設政務次官1965/08/06

49衆議院 内閣委員会 第4号

○谷垣政府委員 宅地問題が非常に庶民の住宅に対しまする隘路になっておりますることは、御指摘のとおりでございます。特に宅地問題に明確に出ておるわけでございますけれども、いろんな理由が錯雑して、今日の地価対策の非常にむずかしい状況を来たしておると思うのでありますけれども、しかし、今日のこのような状況では、私たちの考えておりますような住宅政策はもちろん、さらに他の公共施設、道路等の問題につきましても、これが進行のために非常に大きな障害になって…