谷垣專一
会議録に記録された「谷垣專一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,646 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1965/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会71 件・71%
- 決算委員会29 件・29%
※ 全 2,646 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○谷垣委員 これは加工原料乳だけの確認というにとどまらず、当然残りは市乳の確認ということになるわけであります。本法は加工原料乳の確認という形に出発しながら、実際は市乳の数量も確認をせざるを得ない。それで、全国的な加工乳、市乳の数量問題は、おそらく今度の市乳価格をきめます場合には、そうたいした問題にはならなくて、実際問題としては、もっと末端における乳価をきめる場合に、それがどういうふうなデータでやられるかというところに非常に問題があると思…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○谷垣委員 これは意見というよりも、希望を申し上げておきますが、原料乳地帯の農家が、酪農というものにその比産の安定した方式を認めて、それでやろうというようなこと、これはもうこれに対する助成、保護、指導というようなものは十分にやっていただきたいと思います。しかし、市乳地域は、すでに全国の生産量からいえば、五割五分ないし六割ぐらいになってきておるわけであります。酪農というと、何だかすぐに原料乳、原料乳という考え方が強いようであります。加工原…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○谷垣委員長代理 東海林稔君。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○谷垣委員長代理 林百郎君。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第30号
○谷垣委員長代理 次会は来たる二十六日、月曜日、開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十一分散会
第48回 衆議院 本会議 第31号
○谷垣專一君 ただいま議題となりました内閣提出、農地開発機械公団法の一部を改正する法律案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果について御報告いたします。 本案は、酪農等の健全な発展に資するため、農地開発機械公団が農事組合法人等の行なう乳牛等の飼養育成の事業の用に供する草地及び農業用施設の造成または売り渡し等を一体として行ない、もって共同利用模範牧場を設置することができることとし、あわせて同公団の役員及び債券の発行に関する規定…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○谷垣議員 提案者を代表しまして、お答えをいたしたいと思います。 東海林委員の御質問並びに御意見にございましたように、この現在問題になっております競馬法の一部改正は、三十七年に、公営競技調査会が行ないました答申をもとにいたしまして、政府から提案をいたしたものでございます。当時の政府提案等の説明並びにその後の本委員会における質疑を通じて明らかになっておりますように、戦災復興等の原因、これが戦後ずいぶんたちました当時の時点におきまして、それ…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○谷垣議員 お説のとおり、全市町村におきまする四%の市町村がこういう対象になっておることは、御指摘のとおりでございます。先般の法律改正の場合も、いわば均衡化、公正化をはかるという意味におきまして、市町村の経営を府県営に直していく、こういう対案が出たわけでありまして、私たちもその点につきまして根本的な反対意見を持っているわけではなく、むしろ賛成の意見をもっておるわけでございます。ただ、四%という数は、全体の市町村に比しましてきわめてわずか…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○谷垣議員 いずれ自治大臣のほうから御答弁があると思いますが、提案者といたしまして申し上げたいと思います。 私たちは、前回の三十七年におきます本法の改正の際に、いろいろここで議論をされ、またその経過もよく承知いたしておりますし、私たち自身、この前回の改正、つまり、現行法に対しまして賛成をいたしておるわけであります。今度こういう延長の法案を出しましたのは、先ほど来申し上げておりますように、その後の事情が変化をしておるし、また、その現在の状…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○谷垣議員 東海林委員の御意見には賛成でございます。ただ、一点申し上げておきたいと存じますが、地方財政の財源にすることを目的にして競馬を維持したり、あるいは拡張したりすることは邪道だと思いますが、人間やはり一種の射幸心もございます。したがいまして、競馬もあれば、競輪とか、いろいろなことがあるわけでございます。そこで、これをもし行なうならば、単に民間営利団体にやらせるよりも、地方公共団体あるいは国でやるほうが、まだ弊害を少なくして、そして…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○谷垣議員 中村委員も非常に競馬の愛好者であろうと思いますので、這般のお気持ちはよく察していただけると思うのでありますが、これはやり方によりますと、確かに非常にすぐれた大衆のレクリェーションになると思います。ただ、その中に、えてして一種のギャンブルと申しますか、そういうことに淫して、いろいろな弊害が起きているということも、これは認めなければならぬと思います。そういうような弊害をできるだけ除去いたしまして、健全な大衆のレクリエーションに持…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○谷垣議員 提案理由につきましてうたっておりますように、また再三申し上げておりますように、この三年間の限時法であったものが、今日の現状から見て、もう三年延期をしていただくように与党提案をいたしましたゆえんのものは、これは私は端的に申しまして、この三年間の政府の怠慢があったと思います。ただし、最近におけるいろいろな事情変化というものを考えてやらなければいかぬと思うのです。そういう意味でこれを提案をいたした次第でございまして、先ほど自治大臣…
第48回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○谷垣議員 きわめて適切な御質問を受けまして、提案者といたしましては、中村委員のおっしゃいましたごとく、三年後におきましては、今日のことを繰り返さないだけの努力をさせて、三年以上これを延ばすようなことは絶対ない、かようにいたしたいと思います。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○谷垣委員長代理 午後二時から再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時五十分五分休憩 ————◇————— 午後二時二十九分開議
第48回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○谷垣委員長代理 栗原俊夫君。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○谷垣委員長代理 次会は来たる十六日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会
第48回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○谷垣委員長代理 森林開発公団法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。湯山勇君。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○谷垣委員長代理 いま呼んでいるようです。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○谷垣委員長代理 続きまして森義視君。
第48回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○谷垣委員長代理 関連質問を許します。湯山委員。