西田信一
会議録に記録された「西田信一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1963/02/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙70 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会81 件・81%
- 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会7 件・7%
- 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会6 件・6%
- 予算委員会予算制度等調査小委員会2 件・2%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 それじゃ聞きますが、三億本というのは一年半に売ろうという計算ですね、これは全体の何といいますか、パーセントにしてどのくらいになりますか。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 そういうふうにきわめて少ない一%に達しないとすれば、おそらく他の売れ行きが非常に大きな影響を受けるということは、ちょっとこれからは出てこないような感じが私もいたしますが、そこで聞きたいのだが、先ほどからの答弁で、こういう例はない、おそらく例はないでしょうが、こうした前例は全くないんですか。また同時にオリンピックというのは日本でやるだけのものじゃないので、外国でもこれに類したような例はありませんか。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 それで先ほどから非常に売れ行きがよかった場合のことをいろいろ想定したような質疑応答が行なわれておりますが、しかしながら、必ずしも結果は非常にいいということばかりは考えられないのです。それでこれは外国からの輸入たばこを入れるのでしょう、八割。そこでこれがオリンピックが終わった月で売りどめするということなんですが、もし不幸にしてこれが売れ残ったという場合のことも考えられるのじゃないか。そういう場合の措置は何か考えていますか。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 資金財団の金の割当が少なくなるのは当然だと思いますが、たばこは現実に作るのでしょう。その作ったたばこ——それは売れ行きを考えて作るのかもしれませんけれども、そういうことが起きた場合にはどうなさるかということです。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 逆の場合、三億本というのが非常に売れ行きがいいという場合には、五億になろうと十億になろうと、その期間内には十分製造するだけの用意はあるのですか。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 もしそういう事情下において非常に売れ行きがよかったときには、どのくらいまで増産の用意がありますか。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 それからこの法律に、小売人は売った分をすぐ公社に納めるように書いてありますが、実際の手続、管理はどんなことになるのですか。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 これはなるべくたくさん売るように努力しなければならんと思いますが、そこで、これの何か宣伝についてどんなことを考えておられるか。またもう一つは、資金財団がこれを販売する、販売量をふやすという、そういうことについて何かタッチされるというか、協力されるということを考えられているかどうか。宣伝のこととあわせてひとつ。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 それではこのたばこは、これは専門的にどういう種類のたばこ、たとえば日本に現在あるたばこでいえば、どの種類のたばこに相当するか、そういうことをちょっと。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 最後にちょっと総裁にお聞きしたいのですが、結局、法律上の小売価格は五十円ですけれども、寄付金を加えると六十円ですね。国民の立場からいえば、六十円のたばこというふうに、これはそういう感じで買うし、売ることになると思うのです。五十円と六十円と、これはわずか十円ですが、五十円は非常に買いやすくて、六十円というのは何か買いにくいような感じがするのですが、そういう懸念はないですか、だいぶそういうことを言う人があるのです。五十円と六十…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○西田信一君 選手強化のためにいろいろお話を伺ったわけです。まあ大島さんの御自信のあるお話を伺って大へん意を強うしたわけでございまするけれども、先ほど選手強化の三つの柱と申しますか、基本方針として、体力の養成、それから技術の問題、精神力の問題と、三つおあげになったと思うのです。それで、いずれもこれは大事なことであるし、強化しなければならぬと思うのですけれども、私は専門家であるあなた方に向かってちょっと失礼な言い分になると思うのですけれど…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○西田信一君 私はまあ選手自身にそういう根性を持たせる、精神力をつけていくということは、もちろんこれは究極において一番大事なことだと考えますけれども、その前に、そういう点については十分御如才のないことであると存じますけれども、まず私は、やっぱりその指導する人、コーチする人、こういう方が、そういう適材を得るということがきわめて大事であるという意味で、十分お考え願えればけっこうだと、こういう気持でお尋ねしたのでございまして、よろしくひとつお…
第43回 参議院 地方行政委員会 第4号
○西田信一君 こういうことを質問したいのですが、この十カ年計画ですね、最初の全体計画では金額と事業量とがあげられている。このお示しになった進捗見込調によりますと、どうもこういう感じが非常にします。局長にお聞きしますが、どうも事業の種類によっては予定よりも進んでおるものがありますけれども、著しくおくれておるものがある、事業量で……。金の面では大体きちんと最初の計画に合った支出がなされているように思うのだけれども……、これはひとつ奄美の復興…
第43回 参議院 地方行政委員会 第4号
○西田信一君 わかりました。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第1号
○西田信一君 委員長の互選につきましては、成規の手続を省略して、選挙管理者にその指名を一任することの動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第42回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第2号
○理事(西田信一君) 私からもちょっとこの機会に申し上げておきます。 過般、私ヨーロッパへ参りまして、IOCのオットメーヤー事務総長に会いました際にも、特にこの点について指摘がありまして、あなたがおきまりになっても連絡がない、とにかく早くきめて、そうして連絡してほしいということを特に皆さんから御要望がありましたから、その当時に在外公館を通してそのことをお伝えいたしましたけれども、私がオットメーヤーに会った感じから申しましても、各国のIO…
第41回 参議院 地方行政委員会 第6号
○西田信一君 私は、自由民主党を代表いたしまして、地方公務員共済組合法案及び地方公務員共済組合法の長期給付に関する施行法案に賛成し、あわせて各派共同提案にかかる附帯決議案を提出いたしたいと思います。 私から申し上げるまでもなく、両法案については前国会におきまして多くの問題点について長期間にわたり慎重審査を行ない、政府原案どおり本院で可決したものでありますが、衆議院において遺憾ながら継続審査となり、今回修正議決の上、本院へ送付されたもので…
第41回 参議院 地方行政委員会 第6号
○西田信一君 ただいまの個人災害に関連してお聞きしたいのですが、農地の災害復旧事業に対してはどう考えられるか、あるいは農業施設について災害復旧の補助金の道が開かれましたが、この農地の滅失ですね、滅失については、ほとんど救済の道がないように私どもは考えるのです。つまり川が大荒れして、川に接続しておる農地が滅失する。流れてしまう。そういうようなことについてはほとんど保険の道もなければ、保険の制度もない。それからまた、これは農地が流れてしまっ…
第41回 参議院 地方行政委員会 第6号
○西田信一君 その集団移住とかいうような問題まで、大きな措置ができるところはよろしいのですが、たとえば十町歩持っておる土地が、ことしは一町歩、来年も一町歩と貴重な生産手段が失われていく。そういうような場合に、現行では私は救済の道がないために泣き寝入りをしているという実例を聞いているのですが、それは何か救済の道がありますか。
第41回 参議院 地方行政委員会 第6号
○西田信一君 放棄というのはどういうことですか。