西田信一
会議録に記録された「西田信一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1964/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙70 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会81 件・81%
- 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会7 件・7%
- 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会6 件・6%
- 予算委員会予算制度等調査小委員会2 件・2%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第4号
○西田信一君 大島さんにお願いしては恐縮でございますけれども、いま私が希望いたしましたことは、夏についても、これは将来について何らかの考えを持ってもらいたいということと、もう一つは体育協会という立場においてお考え願いたいことは、ことにずっとその成績が不振である冬のスポーツについて、これの水準を上げることについて特別な何か検討を加えてもらいたいということを、今度の体験を通して、私はここ二度も冬のオリンピックに行っておりますけれども、どうも…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第4号
○西田信一君 私が申しましたことを御理解願えたかどうか、明確な答えではないけれども、私は日本の青少年の意気を大いに世界に示すという意味において、やはりこのオリンピックなどには堂々と将来も選手団を送り、あるいは場合によっては近い機会に東京に続いてまた冬のオリンピックも招致する、一回こっきりで挫折してはならぬと思っております。関係者もそう思っておる。そういうわけでありますから、それには何といったって競技施設というものが先に立つし、また日本に…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第4号
○西田信一君 全く同感でございまして、私も冬の競技の関係者の一人なんです。だからみずからいろいろ考えなければならぬと思っておる。その上に、やはり体協という立場において、いろいろ対策を立てていただきたい、こういう意味でお願いもし、お尋ねもしておるわけでございます。そういう意味から、いろいろの面がございましょうけれども、まずもって施設がない、たとえば札幌から行った選手が、自分は札幌から選ばれてきた。しかしここへ来てみて不思議に感じます、私は…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 柴谷さんの御質問にちょっと関連して、交通局長にちょっとお尋ねしたいのですけれども、先ほど交通それから警備等についてのお考えをお聞きしたわけでございます。これはあるいはきょうは保安、防犯というようなことに限られているものであるかもしれませんので、私のお尋ねするのは少しこの範囲外かもしれませんが、交通に関係があるからお聞きするわけですが、今度東京大会では、かなりの外人が入って参ります。そこで、よその国でオリンピックをやっている…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 ちょっと、もう一つ。たいへんけっこうなお答えで、満足しましたのですけれども、それは警察官のどの範囲に、どのくらいのことができておるのですか。
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 そうしますと、街頭に立っている交通巡査とかそういう方は、簡単なことぐらいの受け答えはできる程度はなるわけですね。
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 もう一つお伺いしたいのですが、防犯の立場から、あるいはまた交通取り締まりの立場からの警察の体制については、先ほどお伺いしましたのでわかりましたので、これは組織委員会にお伺いしたほうがいいと思うのですが、選手村とか、そういったところの警備とか、それは一体どこにやってもらうのですか。
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○西田信一君 あなたにお聞きしてはあるいは答えが出るかどうかわかりませんが、そうすると、選手村の中は自衛隊が担当する、その担当する自衛隊員は、もう口のほうはべらべらの人ですか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第6号
○西田信一君 私は、本法律案に対して全面的に賛成するものであります。 義勇消防の維持につきましては、私は常にこれを高く評価し、常々敬意を表しておるのであります。しかるに、従来物的処遇の面では、はなはだ恵まれておらず、お気の毒にさえ思っておったところであります。この法案の成立を機会に、将来処遇改善の方向の機運に向かってまいりますれば、はなはだ幸いであると存じます。 なお、質疑等を通じ、退職報償金制度につきましては、何ぶん初めての制度であり…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第1号
○西田信一君 委員長の互選は、投票の方法によらないで、委員長に佐藤尚武君を推薦することの動議を提出いたしまして、皆さまの御賛同を得たいと存じます。
第45回 参議院 決算委員会 第3号
○西田信一君 ちょっとお尋ねしますが、先ほど相澤委員の質問に対してお答えがあったのですが、源泉所得税で賃金ベースのアップによって増収をした、ところが、最初の予定は、民間では一〇六%、実績では一一四・四%になった、それから公務員の場合は一〇八・三%ですか、これが一一五になったと、こういうわけですね。そこで、ちょっと参考としてお聞きしたいのだけれども、その予定の場合の、民間一〇六%、それから公務員の一〇八・三%というのは、どういう要素でそう…
第45回 参議院 決算委員会 第3号
○西田信一君 もう一つお答えが足りないのですが、その予算を組む場合はそういうやり方だが、実際にこういうふうにはね上ったのですね。これはどういう要素によってこれだけはね上がったのかという、後段のほうがまだお答えないので……。
第45回 参議院 決算委員会 第3号
○西田信一君 こういうことじゃないのですか。最初、こまかい積算の基礎によって組んだ数字ではないけれども、経済企画庁の経済動向や何か、賃金水準なんかを基礎にして予算を組んだ、ところが、いまお話が出たように、景気が非常に予定よりよかったために——ボーナスがふえたとか、あるいは春闘、秋闘、これも相当影響したと思うのです。 それから公務員の場合は、最初やはり同じ組み方をしたが、いわゆるベース・アップ、人事院勧告なんかによってできる、こういうもの…
第44回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第1号
○西田信一君 委員長の互選につきましては、選挙管理者にその指名を一任申し上げることの動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第9号
○西田信一君 この強化特別会計のことで、支出の点ではいろいろ御質疑があったわけですが、収入の面ですね、収入の面で国庫補助金はわかりますが、その他の受入金、繰入金、競技団体負担金、これらについてちょっと説明を願いたいのです。受入金はどういう性質のものであって、どういうような基礎に立っておるか。繰入金はどうであるか。特に競技団体の負担というのは、これは派遣等に関連していると思いますが、この六千三百万というのはどんなような基礎なのかというよう…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第9号
○西田信一君 大体それでわかりますが、競技団体の負担金というのは、今度の派遣費あるいはその他の競技団体みずから行なう事業費を、何がしかの割合で負担するというような性質のものではないのですね、不足分を競技団体で持ってもらおう、こういう、別に負担の基礎等はないのですね。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第9号
○西田信一君 わかりましたが、それで、国庫補助金以外の受入金、繰入金、負担金等は、この事業を実施するのに狂いなく収入されるという見通しですか。
第43回 参議院 地方行政委員会 第21号
○西田信一君 今松本さんの、この起債の問題とも関連するわけですが、この前、私お尋ねいたしまして、今度の建前は、一応事業が終われば設置団体に返すという建前であるが、将来の問題として検討するという話でございまして、それとも多少関連性を持たした質問になると思いますけれども、この事業団というのはあれですね、設置団体は委託する立場に立ち、それからこの事業団は今の建前からいえば仕事を請け負うというか、委託を受けてやる受託団体という関係に立つわけです…
第43回 参議院 地方行政委員会 第21号
○西田信一君 そこで、ちょっと起債の関係ですが、この三百一条で、事業団が起こすことのできる地方債の総領というものを事業計画できめることになっておりますが、これはこの団体が、特別地方公共団体である事業団の起債を起こし得る事業の種類というものは非常に限定されているわけですね、三百八条からいうと一般に起債ができないように思うのだが、どうなんですか。
第43回 参議院 地方行政委員会 第21号
○西田信一君 その場合は、その各設置団体が起こした起債というものは出資の形をとるのですか、どうなんですか。