西田信一
会議録に記録された「西田信一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1964/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙70 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会81 件・81%
- 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会7 件・7%
- 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会6 件・6%
- 予算委員会予算制度等調査小委員会2 件・2%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 地方行政委員会 第22号
○西田信一君 その八億何がしを永久債務と必得て金利負担程度を負担させるとおっしゃいましたが、それはどの程度の利子で、どの程度になるんですか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第22号
○西田信一君 その程度の負担で十分これは運営ができるという見通しは立っておりますか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第22号
○西田信一君 それで、これが実施されました場合に、この恩典を受ける者——いま三つの種類がありますね、退職金の場合と三つありますね、これ、どのくらいの対象人員ですか、これが人数でどのくらいになるのか。年間のその所要額といいますか、それはどのくらいか、何か見込んだものがありますか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第22号
○西田信一君 私のお聞きしたのは、すでに長期給付の対象の場合ですね、これの給付を受ける資格者はどのくらいと大体見込まれておるのか、そういうものはわからないですか、現在どのくらいあるのですか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第20号
○西田信一君 私は自由民主党を代表いたしまして、両法案に対し賛成の意を表し、以下簡潔にその理由を申し述べたいと思います。 本法律案のおもな内容は、市町村民税の負担の不均衡是正と税負担の軽減をはかるため、市町村民税所得割りについて、昭和四十年度からただし書きによる課税方式を廃止して本文に統一し、三十九年度は本文に近づけるため所得控除としてただし書きに扶養控除を設け、税率についても、従来の準拠税率を標準税率として制限税率を設けることといたし…
第46回 参議院 地方行政委員会 第18号
○西田信一君 細郷さんに伺いますが、先ほど空閑地税の問題が出ておりましたが、そういう議論がそれぞれの機関において検討されておる。あなた方のほうでも、非常にむずかしさがあるけれども、空閑地税というものは必要があるような御意見のように聞いたわけですが、この空閑地税ということが問題になるのは都会に多いと思いますが、私は、空閑地税というものの考え方もわかるのですけれども、しかし、まあ外国の都市なんかの例によりましても、何か家ばかり建ててしまって…
第46回 参議院 地方行政委員会 第18号
○西田信一君 そういう立場から考えることが必要だと思うのですけれども、最近の傾向としましては、どうも空閑地税を設けろというような同じような考え方があるけれども、公園がつぶされて宅地にかわったり、あるいは緑地なんていうものがどんどんつぶされるというような傾向にあるでしょう。そういう点は、むしろ都市計画的な立場からいえば逆な傾向であるとも思うわけです。そういう点で空閑地税なんていうことを考えられるときは、よほどそういう点をお考え願いたいとい…
第46回 参議院 地方行政委員会 第18号
○西田信一君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいまの修正案に反対し、原案に賛成するものであります。 この法律案は、第四十三国会において、本委員会が行ないました附帯決議の趣旨に沿い、奄美群島の特殊性を考慮して、復興計画に引き続き、振興五カ年計画を策定し、その実施によって復興計画の補完と主要産業の振興をはかろうとするものでありまして、きわめて妥当なものと考えます。 しかしながら、今後、群島住民の生活水準を鹿児島県、本土並みに引き上げ…
第46回 参議院 地方行政委員会 第17号
○西田信一君 関連して。いまの振興計画の目標ですね、これは林委員からお尋ねがあったわけですけれども、ここのところがポイントになると思うのでお聞きするわけですが、いま査定中のこれを見ましても、住民の生活水準をおおむね鹿児島県本土の水準に近づけることを目標とする、こう言っていますね。そこを考えているのでしょう。ちょっといまの御答弁の中にあったので、明確でなかったと思うのだけれども、鹿児島県の本土のほうでも相当の計画を持って、四十年までの計画…
第46回 参議院 地方行政委員会 第17号
○西田信一君 その点は明確にはっきりしておるのですね。
第46回 参議院 地方行政委員会 第17号
○西田信一君 いま新しい振興事業に対する補助率のことをいろいろ質疑されているわけですが、ちょっとお聞きしたいのですが、北のほうの北海道開発は、やはり後進地域であるという意味で、復興とは違って、振興となると、大体北海道開発と同じような考え方が取り入れられていると思うのですが、北海道開発の補助率、これとこの振興計画の補助率とはおよそどういう状況になっているかということをお調べになっていますか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第17号
○西田信一君 大体伺っておりまして相当地元負担もあるようでありますから、それらの配慮も必要だとは思いますけれども、私は県本土とその群島との県における開発というか、その産業振興計画と、こちらの振興計画とが一年ずつずれているということもありますし、それから県が進んでいて、さっきから何回も言っているように立ちおくれるというか、ついていけないというようなことも懸念されるわけです。そこで私は、この振興計画の速度の問題は非常に大事だと思う。たとえば…
第46回 参議院 地方行政委員会 第16号
○西田信一君 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま御提案の修正案に反対をいたし、衆議院送付案に賛成をいたすものでございます。 この法律案は、公営企業金融公庫に対する政府出資と資本金との関係、監事の権限関係の規定を整備しようとするものであります。他のこの種の政府機関についても同一の方針をとることになっているのでありまして、適当なものと考えるのでございます。修正案は、資本金の額について現行規定をそのままとし、政府の追加出資のたびごとに…
第46回 参議院 地方行政委員会 第16号
○西田信一君 電気ガス税の問題が質疑にのぼっておりますので、この機会にちょっと伺っておきたいのですが、ここ数年来、農村電化ということが相当実行されつつあると思う。そういうところに行ってみますと、実際には相当点在しておる農家が共同で一括受電をして、そこで料金を払っておるわけです。それから、各戸には相当の距離送電をしているわけです。したがって、かなり都会では想像できないような高い――ロスなんかも相当ある関係もありますけれども、非常に高い電気…
第46回 参議院 地方行政委員会 第16号
○西田信一君 そうするとあれですか、集団的に電化された地域の個々の農家には、いまは電気税かかっていないのですか、電灯なんかついても。
第46回 参議院 地方行政委員会 第16号
○西田信一君 そうすると、その規定によらざる従来の農村のばらばらにある農家の電灯等については、そういう恩典はないわけでしょう。
第46回 参議院 地方行政委員会 第16号
○西田信一君 そうすると、いわゆる農村といっても、市街地を形成しているところでなくて、いわゆる点々とある農家ですね。いまは電気税を課せられないのはどのくらいの割合になっておるかをお調べになったことはございますか。
第46回 参議院 地方行政委員会 第16号
○西田信一君 私の不勉強かもしれませんが、まあこれは数年前にだいぶ回って見ましてですね、それで非常に料金もべらぼうに高い。そこへ持ってきて電気ガス税が非常にかかっている。それで、市町村ではどうにもそれが取れないから、結局、何というか、便法を講じてやっているというような状況を各地で見たものですから、それがいま完全に別な措置が講ぜられておって、私が不勉強であってそういうことが心配なくなっているなら問題ないと思うのですけれども、ああいう状態を…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○西田信一君 記念メダルの発売の時期は、たしか四月——来月の十七日から二ヵ月くらいの予定でということだそうですが、それで、そういう時期をお選びになったというのは、特別何か理由があるのでしょうか。
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○西田信一君 私お聞きしたいと思ったのは、四月半ばから売り出して二カ月くらいで、しかも先ほどのお話によると、これはほとんど売り尽くしてしまうだろう、こういうお話であります。そこで、これは国内用だけに考えられているのかどうかということをお聞きしたかったわけです。つまり、外国からも選手が来るとか、あるいは競技を見に来る人が相当ございますね、こういう方も、日本人がほしいと同様に、こういうものが日本で発売されたならば手に入れたいという気持はきっ…