西澤哲四郎
会議録に記録された「西澤哲四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 365 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法制局長
- 直近の発言日
- 1956/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会81 件・81%
- 運輸委員会10 件・10%
- 建設委員会8 件・8%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 議院運営委員会 第55号
○西澤法制局長 民間人は承認を与えておりません。議員には承認を与えておるのは事実です。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第55号
○西澤法制局長 そうです。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○西沢法制局長 今の件でございますが、これは選挙法が改正されるまで、臨時に四百六十七名ということになつたわけでございます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○西沢法制局長 法律で、臨時措置としてつくつたわけです。従つて現在は、鹿児島県としては三区のものが四区になり、四区から一名出るわけであります。しかし選挙法の改正で別表の改正があつたときにそれをどうするかということは、あらためて御研究を願う建前になつております。ですから、恒久的に四百六十七の定員数となるとも思われないのであります。
第18回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○西沢法制局長 私の見解というお話でございますが、御承知の通りわれわれ法制局の方は法律の解釈権はございません。その点は御了承を願つておきたいと思います。この十六条とそれから三十五条との関係につきましては、御承知のように東京高等裁判所の判決がありまして、ただいま事件が最高裁判所に係属中であります。従いまして、この際私といたしまして正式な法律上の見解ということを申し上げましても、これは結局意味をなさないことじやないか、こういうふうに考えます…
第18回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○西沢法制局長 今のお話でございますが、結論は、これが仲裁裁定というものが国会に付される性質論になると思います。法律案でありますれば案として完全なものでありまして、その可否についての意見は国会がきめる、こういうことになりますが、仲裁裁定の問題は、そうじやなくして、国会としての一つの意思の構成と申しましようか、意思の形成と言いましようか、それを求めるために出して来ておるものじやないかというふうに考えます。それで、今のように、提出当時と今日…
第16回 参議院 運輸委員会 第19号
○衆議院法制局長(西澤哲四郎君) お答え申上げます。私どものほうで、この法律案を立案をいたしましたその過程におきましては、只今お話のありましたように、第二十七条の「最後のその執行について必要な事項」と、この中に第三条の或る程度詳細なことを規定し得るということが当然にこの二十七条の中で読み得るものだと、こういうふうに考えながら立案をいたしたということを申上げておきたいと思います。
第16回 参議院 運輸委員会 第19号
○衆議院法制局長(西澤哲四郎君) 御尤もな御質問でございまするが、元来第三条それ自身が非常に仰せの通り漠としたものでございます。或る程度これは内規的にでも枠がおのずから生じて来るものじやないかというふうなことも考えられたわけであります。その意味におきまして、この二十七条に列挙するまでもなく、当然にこの「執行について必要な事項」とこの中に入つて来ると、こういうふうに実は考えたわけでございます。
第16回 参議院 運輸委員会 第19号
○衆議院法制局長(西澤哲四郎君) 私どもの考え方といたしますと、およそ第三条それ自身が、お話のように或る程度漠然といたしておりますか知りませんけれども、この中に相当はつきりした線が出ているじやないかというふうにも考えているわけでございます。従いまして、すべてが行政官庁に一任されているというのではなくして、やはりこの第三条全体の立法の精神から考えまして、補助を受けるべき鉄道というのは、おのずからはつきりした線がこのうちの三号の中に出ている…
第16回 参議院 運輸委員会 第19号
○衆議院法制局長(西澤哲四郎君) 只今の御意見十分拝承いたしておりましたが、私どもといたしますと、先ほども申上げたような考え方で立案をいたしたのでございます。この立案でほぼその目的が達せられるではないかというふうな私どもは考えを持つておりまして、今お説ではございましたが、それをこの三条にいま少しく具体的なものを入れるという点については、私はその必要がないではないか。重ねて申上げますれば、第三条の一号乃至三号に掲げてありまするこの事柄で或…
第16回 参議院 運輸委員会 第19号
○衆議院法制局長(西澤哲四郎君) 私の言葉が足りなかつたかもわかりませんが、第三条で一応この条文を通じてはつきりした枠ができるのじやないか、併しながらそれを省令によつていま少しく枠をはつきりさせるということであれば、それは二十七条の後段においてできることである、こういう意味でございます。
第16回 参議院 運輸委員会 第19号
○衆議院法制局長(西澤哲四郎君) 立案の過程におきましては、先ほどから御説明申上げた通りでございまして、このでき上つた法律をどういうふうに解釈されるかという点につきましては、どうも立案者の側といたしますと、やはり立案の立場にこだわるわけでございます。その点は御答弁を御遠慮申上げたいと考えます。どうぞよろしく。
第16回 参議院 運輸委員会 第19号
○衆議院法制局長(西澤哲四郎君) 結局御答弁を重ねておりますと議論になる虞れもございますので、立案の経過につきましては、先ほど申上げたところで御了承願いたいと考えます。
第16回 参議院 運輸委員会 第19号
○衆議院法制局長(西澤哲四郎君) 先ほども申上げましたように、二十七条の後段で「執行について必要な事項」という中には、第三条の細部の規定が入つているという見解であつたことは事実でございます。又現在でもその見解は変更いたしておりませんということを申上げておきたいと思います。
第16回 参議院 運輸委員会 第19号
○衆議院法制局長(西澤哲四郎君) 二十七条で列挙してある事柄が、瑣末な事柄だというお話でございまするが、これも見方によつては瑣末なものではなくして、非常にこれが大きな影響を与えることもあるのではないかと考えます。その意味におきまして、ちよつと私どもの考え方といたしましては、どれが瑣末で、どれが重要だというような点につきましては、判断いたしかねるわけでございます。二十七条に関係あるもの必ずしも全部が、明示してありますもの全部が瑣末だという…
第16回 参議院 運輸委員会 第19号
○衆議院法制局長(西澤哲四郎君) 先ほども申したように、第三条それ自身は、この中で、この一号乃至三号の中で、おのずからはつきりした枠が出て来るということは当然考えております。併しながら具体的な問題に当りまして、これが省令でこの枠をはつきりさせようという御意思でありますれば、それでも勿論差支えないというふうに考えて、そして、そのためには二十七条の後段で解釈がつくと、こういうように考えたわけでございます。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○西沢法制局長 ちよつとごあいさつ申し上げます。 このたび皆様方の御支援によりまして、法制局長を拝命いたしました。万事ふなれな者でございまするが、今後公私ともよろしく御指導御鞭撻のほどをお願いいたします。どうもありがとうございました。(拍手)
第15回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○西沢哲四郎君 ただいま参議院に参りまして、こちらの決定の趣を通知に参つたのでありますが、あいにく参議院の事務総長が不在でございまして、事務次長と議事部長にそのことを申入れいたしましたところ、ただいま事務総長も不在でありますし、事務的にはこの際ただちに御返事申し上げることはいたしかねる。明日は正式に運営委員会も開かれることと思うから、その際申し上げて何分のごあいさつを申し上げる、こういうことでございました。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○西沢参事 まだその案をお持ちいただいておりませんから、印刷は間に合いません。修正案はちようだいしておりません。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○西沢参事 最初に、先般の議院運営委員会で理事会に御一任になりました立太子の礼及び皇太子成年式にあたりまして、本院から賀詞を差上げることになつておりますが、その案文を理事会で決定せられましたので、一応お手元に配付してあります。これを朗読いたします。 天皇陛下に上る賀詞 天皇陛下には、今日の佳き日にあたり、皇太子明仁親王殿下のために、立太子の礼及び成年式を挙げさせられ、皇位継承者としての地位を中外に宣明されますことは、全国民の感激措く能わ…