西川徹矢
会議録に記録された「西川徹矢」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 375 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛庁長官官房長
- 直近の発言日
- 2002/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会52 件・52%
- 外交防衛委員会42 件・42%
- 内閣委員会2 件・2%
- 国際問題に関する調査会2 件・2%
- 決算委員会1 件・1%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 375 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○西川政府参考人 月別の金額並びに給油量についてのお尋ねでございます。 今まで、十二月二日から十月までの数字でございますが、去年の十二月が、艦艇ですので、一・六万キロリットル。単位は万キロリットルです。それで、金額が約九億円、これは十二月です。一月が二・六万、それで金額が九億。二月が二・二万、それで金額が七億。三月が四万、それで金額が十三億円。四月が一・五万、それで金額が五億。五月が一・九万、それで金額が約七億ですね。これはすべて約がつ…
第155回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○西川政府参考人 私の方から、これまでの経緯とそれから対応について、簡単に話させていただきたいと思います。 サリン事件等がございまして、それを踏まえまして、現行の中期防で、十三年から十七年度の中期防でございますが、NBC兵器による攻撃への対処能力を向上するという格好で、いろいろなことをやってきております。 かいつまんで数個の例を挙げますと、十二年の五月に、部外者の方を集めまして、生物兵器への対処に関する懇談会というものを開催いたしまして…
第155回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○西川政府参考人 今の体制の中で精いっぱい頑張っている、こういうことでございます。
第155回 衆議院 外務委員会 第1号
○西川政府参考人 先生今お尋ねの、F15機の予防着陸を自衛隊の方でやっているのかどうかということでございますが、F15戦闘機を含めまして航空自衛隊の飛行機、固定翼機でございますが、いわゆる事故防止等のため、あらかじめ決められておるスケジュールを変更して着陸する、こういう場合かと思いますが、これについては、航空自衛隊では予防着陸という言葉は使っておりません。ですので、予防着陸についての数字は何件かと言われると、そういうものはとっておりませ…
第155回 衆議院 外務委員会 第1号
○西川政府参考人 そうでございます。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○政府参考人(西川徹矢君) 今、防衛局長の方から情報全体の大きな話が出ました。先ほど先生の方から、いわゆる情報の、当方の、私がやっております防衛情報通信基盤の運営管理室ですね、この関係にお尋ねございまして、実は、先ほどちょっとおっしゃられました情報というのはどちらかというとインテリジェンス部門の話で、私の方で、今、先生に御指摘いただいた運営管理室の方はITのI、すなわちインフォメーションの形の分野のものでございます。 つきましては、少し…
第154回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○政府参考人(西川徹矢君) 防衛庁におきまして、昨年度、自衛隊の施設におきますPCBを使用している備付け型の機器類、これの設置並びに使用の状況等につきまして調査を行いました。 その調査過程におきまして、長年使用されておらず、そして過去の使用履歴等が明確でない工作物という形で、実は本件の航空自衛隊恩納分屯基地、これの旧汚水処理施設というものが浮かんでまいりまして、この中に汚泥が堆積しているということも分かりました。 そこで、過去、先生も御…
第154回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○政府参考人(西川徹矢君) これは、実は相当昔のもの、すなわち昭和の四十八年にこちらへ、防衛庁へ引渡しを受けたものでございまして、約昭和五十年ごろからはほとんど当方としても使っておりませんで、過去の履歴等についてはちょっと今のところなかなか分からないというのが実情でございます。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○政府参考人(西川徹矢君) これは、PCBを含みます汚泥につきましては、このPCBが検出されました汚水処理施設から早急にまず取り出す、除去すると、そして除去したものにつきまして、産廃物、失礼しました、廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則というのがございますが、これの第八条の十三に規定されております特別管理産業廃棄物保管基準、こういう基準に準じた保管を行うということでございまして、もう少し具体的に申しますと、これらの汚泥物が外部に流出…
第151回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(西川徹矢君) 先生お尋ねの沖縄におきます自衛隊の返還時及び現在の状況について、まず一点の基地等の箇所数及び面積についてでございますが、沖縄の返還時、昭和四十七年の五月十五日でございますが、この段階で三施設、面積で約百五十八ヘクタールございました。これが平成十二年三月三十一日現在、平成十一年度末でございますが、これにおきまして三十五施設、約六百四十二ヘクタールと、こういうふうになっております。 続きまして、人員の関係について…
第151回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(西川徹矢君) それで、先生、実は部隊で、これはちょうど四十七年の年度末と申しますと、部隊の編成の過程でございますので、一応返還に伴った主要な部隊返還が終わったのは実は四十八年の秋でございますので、この主要な部隊の編成が終わったという、すなわち昭和四十八年度末で見ますと、陸上自衛隊及び地方連絡部が一千八百三十で、海上自衛隊が約六百七十名、それから航空自衛隊が約三千百五十名、合わせまして約五千六百四十名と、このようになっており…
第151回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(西川徹矢君) 今、人数等の縮小等についてのお尋ねでございましたが、これにつきまして、充足数、ちょっと今数字を持ち合わせておりませんが、規模の縮小等につきましては、今のところ自衛隊の任務そのものがいわゆる我が国の平和と独立を守る、そして国の安全を保つために直接侵略あるいは間接侵略に対して防衛するということを主たる任務としておりますので、現在、沖縄におります部隊は、沖縄地区という一つの地理的なものをベースとしまして、主として沖…
第151回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(西川徹矢君) 今のところは直ちにそういう形での計画は聞いておりません。
第151回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○西川政府参考人 防衛庁参事官の西川でございます。 今、浜松空港の利用についてのお尋ねでございますが、やはりこういうところで民間航空機を、自衛隊の飛行場で使うということにつきましては、先生御指摘のように、本来任務に絶対に支障がないような範囲でということが前提になってまいります。 それで、とりわけ当該民航機の場合につきましては、飛行場にそれぞれ条件がございまして、例えば滑走路の長さとか航空機の駐機場の広さ、あるいは滑走路の舗装の強度、そう…
第151回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○西川政府参考人 ただいま御質問の、例えばどういう飛行機という話でございますが、この飛行機につきましては、現在、浜松飛行場につきましては、二千五百五十メートルの滑走路というのがございまして、これに対応する、滑走路の長さという一つの諸元に限ってまいりますと、現在、AWACSという警戒管制機を使っておりますが、これと同等、すなわち国内線用のいわゆるジャンボ機でございますが、B747、国内線用。すなわち、国際線用というのはもっと大きくなりまし…