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自由民主党衆議院
総発言数
1,300
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2004/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会100 件・100%

※ 全 1,300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,300 20 を表示
自由民主党内閣府大臣政務官2004/03/11

159参議院 内閣委員会 第2号

○大臣政務官(西川公也君) 内閣府大臣政務官の西川公也でございます。 内閣府本府の事務のうち、経済財政政策、青少年育成、少子化対策、食品安全及び国民生活関係の政策を担当いたしております。 特命大臣を支え、政策遂行に努めてまいりたいと考えておりますので、どうぞ皆さんよろしくお願いいたします。

自由民主党内閣府大臣政務官2004/02/27

159衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○西川大臣政務官 今の大綱の方でありますけれども、昨年の十二月に総理を本部長として組織がえをして発足した、こういうことになるわけですけれども、先生御承知のように、この大綱は、基本的な理念の問題と、あとは中長期的にどんな政策をやっていくか、こういう方向性を示した、こういうことであろうと思います。 そこで、今まではどうだったということでありますけれども、これがスタートするまでは、結局、局長会議で連携をとろうということでやってきたわけですけれ…

自由民主党内閣府大臣政務官2004/02/20

159衆議院 内閣委員会 第1号

○西川大臣政務官 内閣府大臣政務官の西川公也でございます。 内閣府本府の事務のうち、経済財政対策、青少年育成、少子化対策、食品安全及び国民生活関係の政策を担当いたしております。 特命大臣を支え、政策遂行に努めてまいりたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

自由民主党内閣府大臣政務官2004/02/19

159衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○西川大臣政務官 青少年育成を担当する内閣府大臣政務官の西川公也でございます。 次代を担う青少年の育成は、家庭、学校、地域、民間団体等がそれぞれの役割を果たしながら、社会全体として取り組むことが重要であります。 私といたしましては、小野大臣、中島副大臣を補佐いたしまして、青少年行政の総合的な推進に尽力してまいりますので、委員長初め、理事、委員各位の御理解と御協力をよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党経済産業大臣政務官2003/06/04

156衆議院 経済産業委員会 第20号

○西川大臣政務官 フランチャイズの契約書でありますけれども、その構成等も含む全体としまして、本部の経営上の秘密、こうなっておるのは御承知のとおりだと思います。これを保護するということもありまして、第三者への契約書の開示を禁止していると私どもは承知しています。 当省としましては、コンビニの実態を把握しまして、あるいは具体的なトラブルの解決の相談のために、フランチャイズ本部に対しまして、契約書の任意の提出を求めたことはあります。でありますか…

自由民主党経済産業大臣政務官2003/06/04

156衆議院 経済産業委員会 第20号

○西川大臣政務官 今、実例を挙げて御質問をいただきましたけれども、そんなに売れないものを卸すということになると、大変問題だと思うんですね。ですから、余りがたくさんあるということになれば、確かに、ロイヤルティーの方で取られてしまいますから、利益は残らず赤字になる、こういうことになると思いますが、問題は、今御指摘されましたように、本部が加盟者に仕入れ数量を強制する、こういう場合があれば、大きな問題だと私は思います。 そういう場合は独占禁止法…

自由民主党経済産業大臣政務官2003/06/04

156衆議院 経済産業委員会 第20号

○西川大臣政務官 今のお話の中で、それは本部側の話か、こういう話を今御指摘されましたけれども、私どもとしましても、仕入れといいますか、本部がフランチャイズの皆さんにどのぐらい数量を卸すかということはやはり実態的に調べる必要がある、私もそう思っています。特に、訴訟等の問題が起きていることも事実でありますので、それらを、実態については詳しくこれから調べるように、前向きで対処したい、こう思っています。

自由民主党経済産業大臣政務官2003/06/04

156衆議院 経済産業委員会 第20号

○西川大臣政務官 その話は、フランチャイズ契約そのものが結局事業者間の契約ですから、本来、五分の、お互いに同じ力であれば、残ろうが全部売れようが、それは力関係の話でありますから、最初にこれだけしか要らないと言えば済む話でありますが、今の御指摘のように、本部側が品物を卸す、その方が力が上でなかなかフランチャイズの店の方が自分の主張が通らない、こういうことを御指摘のようでありますので、その辺はよく実態を調べまして対処していきたいと思います。

自由民主党経済産業大臣政務官2003/06/04

156衆議院 経済産業委員会 第20号

○西川大臣政務官 これは、何度も申し上げますけれども、やはり事業者間の契約でありますから、お互いに利益が出るものだと思って契約しているわけでありますので、そういうとらえ方をさせてもらいたいと思います。

自由民主党経済産業大臣政務官2003/06/03

156参議院 経済産業委員会 第20号

○大臣政務官(西川公也君) 今御指摘がありましたように、ファンドとして指定会社ができますけれども、民間に対する利子の支払、これができるような配当の確保、これだけは守ってもらわなきゃならないと、こういう考え方ですが、今お答えしましたように、できる限り早く目的が実行できたら解散をすると、こういうことでありますので、それは御理解をいただきたいと、こう思います。 そこで、経営とか人事については逐一関与するなと、こういうことだと思いますので、私ど…

自由民主党経済産業大臣政務官2003/06/03

156参議院 経済産業委員会 第20号

○大臣政務官(西川公也君) 今御指摘がありましたように、自由化された部門で値下げが望ましいということになりますと、規制部門で値上げしないと間に合わないのかと、こういう話が当然出てくると思いますけれども、それらも含めて段階的に自由化範囲を拡大すると、こういうやり方をやらせてもらいたいという考え方であります。 今回の改正の中では四割は残っておるわけでありますので、これで対応は当面はできますけれども、今後大きな課題になってくると思いますので、…

自由民主党経済産業大臣政務官2003/06/03

156参議院 経済産業委員会 第20号

○大臣政務官(西川公也君) そのようにしないためにはどうするかというと、自由化の範囲内の料金を下げるのが過度にならないようにこれを見守っていかなければならない、両方のバランスの中で進めていくと、こういう考え方であります。

自由民主党経済産業大臣政務官2003/05/16

156衆議院 経済産業委員会環境委員会連合審査会 第1号

○西川大臣政務官 産業界の問題でありますけれども、化学物質のリスク管理の重要性、これは産業界も十分認識はしておる、こういうふうに受けとめています。 産業界におきましては、開発から製造、流通、使用、最終消費を経て廃棄に至るまで、全サイクルにおいて環境、安全面について自主管理を行っている、こういう運動を推進している、こういうふうに私ども受けとめています。世界じゅうでも四十五カ国の化学産業界がこれらの活動を推進しておりますし、我が国といたしま…

自由民主党経済産業大臣政務官2003/05/16

156衆議院 経済産業委員会環境委員会連合審査会 第1号

○西川大臣政務官 確かに、化学工業協会に入っていないところをどうするかという問題はありますけれども、これからぜひ協会に入っていただいて、ともに推進をしていくように私どもは全力を挙げて努力をしてまいりたいと考えております。

自由民主党経済産業大臣政務官2003/05/15

156参議院 経済産業委員会 第15号

○大臣政務官(西川公也君) この問題、平沼大臣からも午前中お答えをさせていただいたところでありますけれども、アジアが大切だと、アジアに目を向けて連携を強化していこうと、こういうことを申し上げたと思いますけれども、なかなかそのアジアの中で文化的あるいは歴史的な背景が、依然として大きな格差がある。そういう中で、欧州のような経済統合の歩み、これはまだ緒に就いたばかりでありまして、なかなか全体を包括してやっていこうというのは時間が掛かる話だと思…

自由民主党経済産業大臣政務官2003/05/14

156衆議院 経済産業委員会 第16号

○西川大臣政務官 確かに、自分がどこと契約しているかわからなければ困りますよね。東京ガスかと思って東京ガスに連絡しても、東京ガスと契約していなかった、こういうこともあるかもしれません。そういうときには、私どもは、ガス事業法で、需要家に対しガス漏れ等のトラブル発生時の連絡に関する事項等の周知する義務、及び需要家からトラブル発生の連絡を受けた場合には速やかに対応する義務、こういうこともありますので、十分周知徹底を図っていかなければならない、…

自由民主党経済産業大臣政務官2003/05/14

156衆議院 経済産業委員会 第16号

○西川大臣政務官 今、六月三十日の週にも需給ギャップが生じる可能性がある、こういうお話をされましたけれども、私どもも厳しく受けとめています。 そこで、今までの状況を少し申し上げますけれども、この冬場におきましても、想定した以上に厳しい気象条件、こういうことが余り起きませんでしたので、うまくいってきました。四月、五月は電力需要が落ち込んでおります端境期でありますので、供給予備率、おおむね一〇%以上で推移をしてきております。 それから、夏場…

自由民主党経済産業大臣政務官2003/05/14

156衆議院 経済産業委員会 第16号

○西川大臣政務官 節電の全体的な仕組みをつくる絶好の機会だ、こういうことでありますが、現在当省でやっているお話を申し上げますと、ピーク需要を引き下げるために何をやっているかといいますと、負荷平準化対策ということで今まで積極的に取り組んできた、こういうことであります。 具体的には、例を挙げますと、氷蓄熱式の空調システムの普及とか、電力料金に係る選択的約款の拡充とか、こういうことを行ってきました。事業としては、たくさんのことをやってきました…

自由民主党2003/05/09

156衆議院 外務委員会 第8号

○西川大臣政務官 お答え申し上げます。 独自のエネルギーの資源が乏しい我が国で、原子力発電所の使用済み燃料を再処理して回収されるウラン、プルトニウムといった有効資源を再利用する核燃料サイクルを確立することは、原子力政策の基本だ、私どもはこう考えています。 プルサーマルは、この核燃料サイクルの需要面での重要な要素でありまして、着実にこれを進めていかなければならない、こう考えています。我が国の電気事業者は、これまで、イギリス、フランスに使用…

自由民主党経済産業大臣政務官2003/05/08

156参議院 経済産業委員会 第13号

○大臣政務官(西川公也君) 登録機関が大量になった場合どうなるかと、こういうことになるわけでありますが、事業者が、結局、検査機関が増えてくればそこで競争原理が働いて、幾分なりとも競争の中でサービスが徹底されていくだろうと、こういうふうに見ております。そうすれば、自由な競争の中で事業者のニーズ、これに合った価格あるいはサービス精神がもう少しいい方向で事業者に向くのではないかと、こう見ております。 一方、今回の改正で技術基準等を緩めたわけで…