西川公也
会議録に記録された「西川公也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,300 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 防災4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 1,300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 経済産業委員会 第13号
○大臣政務官(西川公也君) 御指摘のとおりであろうと、そういう心配があると思います。 今までは、登録の問題でありますけれども、政省令でやってきたわけですけれども、今度は法律で厳しく明記しろと、こういうことになりまして法律で明記をすると、こういうことでありますので、可能な限り法律において規定したと、こういう状況にあります。このような措置の結果、登録を申請する事業者の利便性の向上が図られると、こう受け止めております。 今後の問題でありますけ…
第156回 参議院 経済産業委員会 第12号
○大臣政務官(西川公也君) 今、備蓄のことをお尋ねになりました。 国家備蓄をやっているのは日本と韓国と、こういうことになっております。韓国は、国家備蓄で六十日分、民間備蓄で三十八日分ということで、九十八日分あります。 ほかの国はどうだということになりますが、中国は現在検討をしておるということで、国家と企業による戦略的国家備蓄体系の創設を検討中と、こういうことでございます。民間備蓄はありません。それからタイは、三段階による国家備蓄整備を検…
第156回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号
○西川大臣政務官 若者の起業の取り組みについての政府の方針でありますけれども、ことしの二月一日にスタートさせていただきました中小企業挑戦支援法でありますけれども、順調にいっていると私ども受けとめております。 状況を申し上げますと、先週の金曜日時点で締めてみましたけれども、確認申請件数千七百六件出ています。そのうちの七百六十一件が、もう会社設立手続が完了しました。 多くの方々が起業に挑戦をしていただくということで支援していこう、こういうこ…
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○大臣政務官(西川公也君) 十一年ごろからそういう話があったわけでありますが、先ほど御指摘のように、非常に優れた燃料だと、こういう意見もありましたし、一方ではこれは危険だと、こういう意見もあったと、こういうことでありましたけれども、先ほど報告いたしましたように、十三年の六月になって火災が発生したと。これを受けまして、経済産業省と国土交通省両省で十三年の九月に安全性の調査委員会を立ち上げたと、こういうことになったわけであります。 政府とし…
第156回 参議院 経済産業委員会 第10号
○大臣政務官(西川公也君) ハイオクとレギュラーの違いですけれども、経済産業省の方から品質でお答えしたいと思います。価格の方はまた公取の方であるんだと思いますが。 今、先生が言われましたように、ノッキングがハイオクの方は起きにくいと、こういうふうに私どもは受け止めています、先生の受け止め方と違うかも分かりませんが。それから、硫黄分が少ないということで、窒素酸化物の出るときの触媒に影響が少ないと。 それで、ハイオクエンジンでハイオクを入れ…
第156回 参議院 経済産業委員会 第6号
○大臣政務官(西川公也君) 今まで二十七の協議会が設置されました。各地域の状況を見てみますと、確かに法務、財務、こういうものに精通した人たちが当たると、こういうケースが多いようでございます。現在までに各地区二名から三名、専門家を選んできましたが、合計六十六名の内訳を見ますと、銀行出身が四割ということで、二十八名になっています。それから、中小企業診断士が約三割ということで、両方合わせると七割が中小企業診断士と銀行出身と、こういうことになっ…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○西川大臣政務官 その後の地元の対策の状況でありますけれども、健全性評価に関します中間取りまとめが三月十日に出てきました。それから、東京電力の再発防止策が三月七日に出てきましたので、一応、昨年からの不正問題への安全面での取り組みが大体出そろった、こういうことを勘案しまして、地元の説明会を始めてまいりました。新潟、福島の関係自治体や議会などに既に説明をさせていただきました。二十一日には柏崎市、二十三日には刈羽村で、原子力安全・保安院から、…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○西川大臣政務官 保安院長を初め、幹部がそろって出ていって説明をしております。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○西川大臣政務官 今現在で、東京電力原子炉十七基中十四基が運転停止しております。これから定期点検へ入っていきますと残りの三基も四月中にとまるということになるわけでありますけれども、これをいかに順次運転をさせていくことができるか、それにかかっていると思います。 東京電力におきましては、今停止しております火力発電施設の運転の再開等、可能な限り努力をして頑張っていく、こういうことをしなければ安定供給ができない、御指摘のとおりでございます。 原…
第156回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(西川公也君) 今、東電管内というお話でありましたので、東電管内の三月の需給バランスを申し上げますと、気温が過去の実績から想定される水準を超えて低下した場合には電力需要は五千百万キロワットアワー程度になると、こう想定しています。この場合には供給予備率がゼロになる可能性もあると、こう分析をしています。 一方、現実のこの三月の実績としましては、極端な気温の冷え込み等もありませんでしたので、これまでのところ、予備率は平均で一〇%以…
第156回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(西川公也君) 供給予備率です。
第156回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(西川公也君) 一〇%を下回った日があったと、こう見ていただければいいかと思います。 というのは、三月七日に、十一時現在で確かに七・一%の日がありました。それからもう一点、三月十七日の十二時現在で八・二%と、こういう日もありまして、一〇%を切ったのは三月で三日間ありましたので、その数字ではないかと思います。 平均にしましては、先ほどの数字で間違いありません。
第156回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(西川公也君) そのとおりでございまして、平均では一〇%を超えておると、こういう状況です。
第156回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(西川公也君) 数字を要求されておりながら届けていなかったということになりますと、申し訳ないと思いますし、すぐお届けをさせていただきます。
第156回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(西川公也君) ゼロになる可能性というのは、過去二十年間で一番寒かった日、そのときにゼロになったと、こういうことでありまして、通常の温度であれば今の一〇%を確保して大丈夫だと、こういう解釈でございます。
第156回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(西川公也君) カリフォルニアのと日本の、ちょっと数字の取り方違うところもあるんですけれども、カリフォルニアはステージ1、供給予備率七%未満、このときに需要家への節電の呼び掛けをやると、こういうことですね。それからステージ2、供給予備率五%未満になりましたら供給遮断可能需要家の供給を遮断いたしますと。それでステージ3が、供給予備率一・五%未満になったら輪番で停電を行いますと、こういう形でカリフォルニアは進んでおるという状況で…
第156回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(西川公也君) 現在、中小企業の出願は年間六万三千件ぐらいあります。全体では約四十四万件。また、審査請求件数は約三万二千件でございます。全体は二十五万件と推定しております。 これに対しまして、審査請求料及び特許料の軽減措置を受けている中小企業の出願数は、平成十三年度で約九百件、十四年度で約八百件となっております。したがって、審査請求から見た場合には約三%の利用率があると、こう推定しております。
第156回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(西川公也君) 出願件数は、全体、平成十二年四十四万件、うち中小企業が六万六千件で、中小の割合は一五%。それから、十三年度では四十四万件、やはり同じくありまして、中小が六万三千件、中小の割合は下がってきていまして大体一四%と、こう見ております。
第156回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(西川公也君) さっき言った……
第156回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(西川公也君) 確かに、御指摘がありましたように、特許庁の皆さんも歩いておりまして、今までその制度があることを知らなかったという件数たくさんあったと、こういうこともありまして、これらは改善しまして、よく周知徹底が図れるようにしていきたいと、こう思っています。 それから、アメリカとどうしてそう違うんだというと、手続が大変だと、こういう話もあります。アメリカの方は、宣誓をして、私のところは間違いなく中小企業ですと、こういうことを…