西崎太郎
会議録に記録された「西崎太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,191 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省電波監理局長
- 直近の発言日
- 1962/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- オリンピック準備促進特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第三分科会2 件・2%
※ 全 1,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 逓信委員会 第16号
○西崎政府委員 役員の数としましては五分の一以上です。
第40回 衆議院 逓信委員会 第16号
○西崎政府委員 その通りでございます。
第40回 衆議院 逓信委員会 第16号
○西崎政府委員 そういうことでございます。
第40回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 各分野というのは、ここに書いてありますように、教育、文化、科学、産業、それから評論といったようなものが、今までございます。現在もそうでございます。
第40回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 産業と申しますと、財界でありますとか、いろいろこの事業面でありますとか、そういった面を含んでおりまして、結局、御承知のように各地区別の選出が八名、それから全国的な視野から選ぶのが四名で構成されておるわけでございますが、全体の均衡を考えながら、その均衡を失しない範囲内において、その各分野から選ぶということであります。
第40回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 今先生がおっしゃいましたように、「受信することのできる受信設備」というのは、技術的に受信可能な受信設備ということでありまして、理論的にはもちろんそれができないような設備もできるわけでありますが、実際問題としてはそういうケースはない、こういうふうに考えております。
第40回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 よく議論としては先生のおっしゃるようなことを耳にするわけでありますが、今まで、実際問題としてそういうケースにはぶつかっておりません。また、そういうケースがあった場合には、個々について考えてみたい、こういうように思います。
第40回 衆議院 逓信委員会 第15号
○西崎政府委員 もし三十七年度の予算の承認を得られますならば、三十七年度といたしましては一億八百五十二万九千円ということになるわけでありまして、三十六年度の交付金額一億三百七十万円というものと比較いたしまして、約五百万円の増でございます。それで、この内訳は、先ほどNHKの方から御説明がありましたように、海外放送が非常に温情問題が多い関係で、できるだけ電力を大きくした方がいいということで、増力分に充当することになっております。
第40回 参議院 運輸委員会 第12号
○政府委員(西崎太郎君) オート・アラームの技術的な説明ということでございます。実はきょう資料を用意すべきであったのでございますが、ちょっと間に合いませんので、書きものにした資料はあとでひとつ提出させていただきたい。それで、本日はごく概略オート・アラームというものがどういうものであるかということにつきまして御説明さしていただきたいと思います。 御承知のようにこの海上における船舶の航行の安全ということは、もちろん陸上側におきましても十分そ…
第40回 参議院 運輸委員会 第12号
○政府委員(西崎太郎君) その結果、このオート・アラームが作動しますとベルを鳴らす、それによってどこかに遭難が起こっておるということを知るわけです。
第40回 参議院 運輸委員会 第12号
○政府委員(西崎太郎君) そうしますと、今度は通信士がもしかりに執務していない場合にも、そのベルによりまして、どこかに遭難事故があるということがわかるものです。したがいまして、その普通の無線の受信機によって、いろいろとどこの船がどこで遭難をしておるか、そういう事態がわかるわけでございます。
第40回 参議院 運輸委員会 第12号
○政府委員(西崎太郎君) 端的に申しますとそういうことでございます。
第40回 参議院 運輸委員会 第12号
○政府委員(西崎太郎君) もちろん機械のことですから、全然事故が絶無だということは言えませんけれども、とにかくまあ先ほど申し上げましたように、世界各国で実用しておりますし、それから日本の製品も国際水準にはきておる、こういうふうにわれわれ考えております。実用には支障がない、こういうふうに考えております。
第40回 参議院 運輸委員会 第12号
○政府委員(西崎太郎君) まあ故障は絶無でないと申し上げました。もっともこれはこの近くを航行している船がほかにあればすべてに一様に作動するわけでございます。
第40回 参議院 運輸委員会 第12号
○政府委員(西崎太郎君) オート・アラームが故障になれば、またベルが鳴るようなしかけにはなっております。したがいまして、正常な状態であるかないかということはわかるわけでございます。それからオート・アラーム自体が故障になるということは、私としてはその例は聞いておりませんけれども、しかし理屈としては絶無ではない、こういうことを申し上げたわけでございます。
第40回 参議院 運輸委員会 第12号
○政府委員(西崎太郎君) そういうわけです。
第40回 参議院 運輸委員会 第12号
○政府委員(西崎太郎君) このオート・アラームの試験としましては、郵政省としましては、昭和二十八年から九年にかけて、最も空電の多い地帯すなわち雷等によっていろいろ間違った動作が起こるということもこれは理論的にあり得るわけです。そういう点の実験をやりました。それで、当時は必ずしも機器のいわゆる国産機の発達状況というものが今ほどは進んでおりませんので、多少問題の点はございました。しかし、その後における技術の発達によりまして、とにかく先ほど申…
第40回 参議院 運輸委員会 第12号
○政府委員(西崎太郎君) 世界的に見まして、一番空電の多い地域、これが三つございます。一つはインドネシアからマレーのほう、それからもう一つはアフリカのほうでございます。それからもう一つはカリビア海、したがいまして、こういう最も空電のひどいところでできるだけシヴィアな条件で試験したほうが参考になるということ一で、この三つの地域に向けて、三回にわたって調査団を派遣いたしました。それで実際に船に当時でき上がっておりましたオート・アラームを装備…
第40回 参議院 運輸委員会 第12号
○政府委員(西崎太郎君) そうでございます。
第40回 参議院 運輸委員会 第12号
○政府委員(西崎太郎君) それはしておりません。