西岡武夫
会議録に記録された「西岡武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,498 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1977/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議99 件・99%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 4,498 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○西岡委員 それでは一歩下がって具体的な提案を申し上げます。いま、気持ちはわかると総理おっしゃったわけですから、その予算編成の問題、財政の硬直化をどう打開するかという問題について、今年度の、五十二年度の予算が成立をした時点で国会に直ちに特別委員会を設置して、その問題をどういう手法でやるかという問題を国会で議論しよう、この提案には総理としていかがでしょうか。
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○西岡委員 私は各党全部で予算編成作業をやれということを言っておるのではないのです。来年度の予算の政策の優先順位、どれが一番大事なのかということについて、総理も協調と連帯ということを掲げておられるわけでしょう、少なくとも政策の優先順位、日本にとっていま何が大事なのかということについての与野党のコンセンサス、合意というのは私はあり得ると思うのですね。そういう努力をする以外に、これはいまの日本の財政の状況というもの、あるいは日本の困難ないろ…
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○西岡委員 それから、もう時間もわずかになりましたので、もう一つ具体的な提案をいたします。 非常に変化の激しい時代に私どもは生きているわけでありますが、いまの予算の問題とも関連をいたしまして、基本的な法律というものは別として、大体法律は時限立法というものを原則とする。ある時間がたてば、五年なら五年、そこで全部の制度を洗い直すというくらいの考え方で臨まなければいけないときではないだろうか。基本法は別です。基本法はみだりにそう変えるべきでは…
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○西岡委員 もう一つ提案をいたします。 地方財政の問題が非常に大きな問題に本年度の予算編成の過程でもなったわけですけれども、いまの地方の行政の仕組みというものをそのままにしておいて地方財政の問題を根本的に解決できないと思うのです。私はやっぱりこの際思い切って、地方自治体というものの仕事はこれとこれだ、国の本来責任を持つべき仕事はこれとこれななんだというふうに再整理する。地方と国の行政の再配分ということに本格的に取り組まなければ、よく言わ…
第80回 衆議院 予算委員会 第4号
○西岡委員 冒頭に申し上げましたように、日本が置かれている状況はあらゆる制度、あらゆるシステムというものを根本的に改革をしなければいけない時期を迎えている、こういうふうに私どもは認識をするわけでありまして、総理がそういう認識に立って、もっと具体的な案をひっ提げて大胆にいろいろな問題点にメスを入れていかれるということを強く最後に要望いたしまして、私の質問を終わります。(拍手)
第77回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○西岡委員 本日の図書館運営小委員会において協議決定いたしました国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部改正の件について御報告申し上げます。 国土庁に国立国会図書館の支部図書館を設置することにつきましては、このたび、予算措置その他必要な準備が整いましたので、これを設置するため、お手元に配付の印刷物のとおり、国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の…
第77回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○西岡小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部改正の件並びに国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件について御協議を願うことといたします。 宮坂図書館長から説明を求めます。
第77回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○西岡小委員長 ただいまの図書館長の説明に対し、御発言はございませんか。——それでは、国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を小委員会の案と決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○西岡小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会において承認すべきものと決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○西岡小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審議の経過並びに結果を私から御報告いたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十分散会 ————◇—————
第77回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○西岡委員 昭和五十一年度の国立国会図書館歳出予算の要求について御説明いたします。 予定経費要求の総額は、四十九億九千二百三十五万七千円であります。これを前年度予算額と比較いたしますと、四億八千五百五十六万七千円の増額となっております。 次に、要求額の主なものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は四十七億九千百六十四万三千円でありまして、これを前年度に比較いたしますと、四億四千九百四…
第77回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○西岡小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、昭和五十一年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をお願いいたします。 まず、宮坂図書館長の説明を求めます。 —————————————
第77回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○西岡小委員長 ただいまの図書館長の説明に対し御質疑はございませんか。
第77回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○西岡小委員長 ほかに御質疑はございませんか。——それでは、昭和五十一年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○西岡小委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、明日の議院運営委員会において、以上の審査の経過並びに結果を私から報告いたしますので、御了承を願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時七分散会 ————◇—————
第75回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○西岡小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日の議題は二点ございます。 まず、昭和五十一年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議を願うことといたします。 宮坂図書館長の説明を求めます。
第75回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○西岡小委員長 これより懇談に入ります。 ————————————— 〔午前十時十八分懇談に入る〕 〔午前十時四十一分懇談を終わる〕 —————————————
第75回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○西岡小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、昭和五十一年度国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議願いました方針に基づいて大蔵省に要求することとするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○西岡小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第75回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○西岡小委員長 次に、わが国会とカナダ国会との情報交換の件について御協議を願います。 これより懇談に入ります。 ————————————— 〔午前十時四十二分懇談に入る〕 〔午前十時五十二分懇談を終わる〕 —————————————