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事務総長衆議院
総発言数
341 件
直近の所属会派
—
直近の役職
事務総長
直近の発言日
1963/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会80 件・80%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%

※ 全 341 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

341 件中 20 件を表示
衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 どうも質問を聞き違えまして申しわけございません。実はこの関係、予算書でごらんになっています議員会館新常費の六億三千九百十二万六千円とありますのは来年度に入る予算の額でございます。それから隣の方に書いてあります国庫債務負担行為の方は、この六億余が出てくる説明書でございまして、これは現実の予算ではございませんで、工事を始める当初、つまり三十六年度において国庫債務負担行為限度額として当初から予想されていた分に追加分を含め総計が十七…

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 先ほどの御質疑に対しましてお答え申し上げます。 この予算に載っております額の説明でございますが、御承知のように、国庫債務負担行為と申しますのは、一つのワクでございまして、それの方から参りますと、経過を申し上げますと、三十六年度の当初では約十四億八千万の国庫債務が入っておったのでございます。これは、この額において契約できるという限度額でございます。三十六年度の現実の歳出予算の方に組まれておりますのは、三億七千八百七十五万一千円…

衆議院参事(庶務部長)1963/02/16

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野参事 昭和三十八年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和三十八年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は五十二億五千百五十七万八千円でありまして、これを前年度予算額四十二億七千九百二十八万円に比較いたしますと、九億七千二百二十九万八千円の増加となっております。 次に、この要求額のおもな事項について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費といたしまして四十三億七百九十四万三千円を計上しております。これは…

庶務部長1962/03/29

第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○衆議院参事(藤野重信君) 昭和三十七年度衆議院関係歳出予算につきまして御説明申し上げます。 昭和三十七年度国会所管衆議院関係歳出予算の要求額は四十二億九百一万七千円でありまして、これを前年度予算額三十三億三千五百二十八万円に比較いたしますと、八億七千三百七十三万七千円の増加となっております。 次に、この要求額のおもな事項について御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費といたしまして、三十三億七千六百二十四万八千円を計上いたし…

衆議院参事(庶務部長)1962/02/22

第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○藤野参事 お答えいたします。 一般の事務の関係、それから教育その他の面から申しまして、横路委員のおっしゃった通り、まことにごもっともと考えております。しかしながら、全般的な事務の関係を見ますと、国会というところは、開会と閉会によって非常に繁忙の度合いが違うところでございますので、その関係からいきまして、やはりどうしても一むしろ本来の筋は、定員化した方が、職員の監督という点、その他からいきましてもけっこうなんでございますが、一方、客観的…

衆議院参事(庶務部長)1962/02/22

第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○藤野参事 御質問の通りでございます。しかしながら、それは四月一日に一挙にやるというのではございませんでして、四月以降来年度を通じて逐次定員化していきたい、かように考えております。

衆議院参事(庶務部長)1962/02/22

第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○藤野参事 衛視の性格から申しまして、おっしゃる通りに私は考えております。実はこの場合にも、私が先ほど申し上げましたように、国会の秩序維持という面からいきましても、事務の繁忙の度合いが非常に違うということでございまして、平たく申せば、これは現在の定員を増加する増員の問題ということになるわけでございます。増員の問題につきましては、多少増員しなければならない要素が、おっしゃる通り、テロの問題とか、あるいは若干の事務の増加量もございますので、…

衆議院参事(庶務部長)1962/02/22

第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○藤野参事 実は私も前に管理部長をしておりまして、会館、宿舎に監視的な業務についておる職員が相当数おりまして、やはり職員の希望としては、院内の事務に携わりたいという熱心な要望もございまして、私も前々からその交流については相当努力して参ったのでございますが、何と申しましても、欠員を埋めるというようなことでありまして、十分にいかなかった、まあ申し上げれば、微々たる数しかいかなかったことは事実でございます。ところで、昨年のちょうど今ごろでござ…

衆議院参事(庶務部長)1962/02/22

第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○藤野参事 最初の六品料の問題でございますが、これは月三百二十円、年額にいたしますと約三千八百円くらいになりますが、これは低過ぎるといえば低過ぎると申されましょうが、現在の給与としてこれを現品で換算いたしますと、私は必ずしも不当に低過ぎるという額ではないと思っております。といいますのは、同じようなことが今横の関係で比較してみますと、警視庁あたりでは、数年来年額二千円程度を現品でまかなっておるという状況がございますので、これは大量生産の利…

衆議院参事(庶務部長)1962/02/22

第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○藤野参事 今のお話でございますが、実は私の部屋のすぐ前の職員組合のビラでもって、そういうことがあったということを承知したようなわけでありまして、御本人も、同僚でございますから、君どうしたのだと言ったわけですが、いや、実情は、課長連がしょっちゅう部長室に集まって話をする、そういうときに、どうだろうか、ああだろうかという議論をしたという程度のものが誇大に伝わったんじゃないかというお話でございましたので、その点御了承願いたいと思います。

衆議院参事(庶務部長)1962/02/22

第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○藤野参事 お答え申し上げます。 第一の運転手の給与の問題でございますが、実は私どももできる限り給与は均衡をとっていきたいという考えがございまして調べておるのでございますが、これは実は自動車運転手につきましては前歴をどういうふうに見るか、それから現に何年在職しておるか、年齢はどうかというような点が非常に種々雑多でございまして、完全な調査の域にはまだ行っておりませんが、私どもも私どもなりに何とか是正していきたいという面がございます。たとえ…

衆議院参事(庶務部長)1962/02/22

第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○藤野参事 ただいま御質問の通り、たとえば大学卒におきましては私どもの方では四百二十円、参議院の方は四百四十円というふうになっておりますのは事実でございます。その理由といたしましては、実は参議院の賃金の立て方につきまして、一応原則的に日給の中に超過勤務といいますか、超過労働に相当する部分の金額六時間分を割って入れてしまいまして、それが二十円の差となって現われてくるわけであります。といいますのは、われわれの方でも大体そうなのでございますが…

衆議院参事(庶務部長)1962/02/22

第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○藤野参事 お答え申し上げます。 運転手の宿日直の問題については、野原委員のおっしゃる通りであります。実はこの問題は、宿日直ということになりますると、人事院規則等の関係もございまして、その面で一般職の例によるということになっておりますので、ある程度そういう扱いにならざるを得ないわけでございます。そこで、実態を平均的に見て、どの程度に勤務の延長という度合いをそこに見込むかという問題になるのでございますが、その評価を一応二百四十円と私どもは…

衆議院参事(庶務部長)1962/02/19

第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○藤野参事 昭和三十七年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和三十七年度国会所管衆議院関係歳出予算の要求額は、四十二億九百一万七千円でありまして、これを前年度予算額三十三億三千五百二十八万円に比較いたしますと、八億七千三百七十三万七千円の増加となっております。 次に、この要求額のおもな事項について御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費といたしまして三十三億七千六百二十四万八千円を計上しております。これは議員に…

庶務部長1961/03/29

第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○衆議院参事(藤野重信君) 昭和三十六年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和三十六年度国会所管衆議院関係予算の要求額は、三十二億五千一三万三千円でありまして、これを前年度予算額二十七億四千八百一万三千円に比較いたしますと、五億二百十二万円の増加となっております。 次に、この要求額のおもな事項について御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費といたしまして二十七億五千七百七十六万一千円を計上しております。これは、…

庶務部長1961/03/29

第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○衆議院参事(藤野重信君) 裁判官訴追委員会の歳出予算につきまして、私から御説明申し上げます。 裁判官訴追委員会における昭和三十六年度歳出予定経費要求額は、八百八十九万一千円でありまして、これを前年度予算額七百九十八万一千円に比較いたしますと、九十一万円の増加となっております。この経費は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費でありまして、前年度に比し、増加…

庶務部長1961/03/29

第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○衆議院参事(藤野重信君) ただいまの御質問でございますが、衆議院の職員といたしましては、行政職(一)に属する者が、三十六年度定数といたしまして八百二十一人でございまして、これに対しまして行政職(二)に属する者は三百四十二人となっております。

衆議院参事(管理部長)1960/02/27

第34回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○藤野参事 ただいまの御質問でございますが、御趣旨まことにごもっともと思います。私も実はそういう観点から、現在の取り扱いというものをよく注意して見ておるわけでございます。ところで、私どもの取り扱いといたしましては、実は過酷と仰せられましたけれども、一昨年四月一日以前の内規におきますと、三千円以上の事故を起こした場合、もちろん本人の不注意による場合に限られますが、そういう場合には昇級を一回停止する、三月おくれるということになるのですが、そ…

衆議院参事(管理部長)1960/02/27

第34回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○藤野参事 特別の場合、たとえば院内の食堂については、警務部長というような特例はございますが、原則的には、院内営業としては管理部長が監督しております。

衆議院法制局参事(第一部第一課長)1952/07/17

第13回 参議院 地方行政委員会 第63号

○衆議院法制局参事(藤野重信君) 只今の御質問の点につきまして立案の担当者といたしまして一言御説明申上げます。明日多分御審議頂く予定になつておりまする警察に協力援助した者の災害給付の場合におきましては、先ず国家警察関係については政令で定めるということで政令に讓つておる。それから地方の関係におきましては條例できめるのでありますが、その政令の規定を参酌して定めるという規定がございます。ところで、ここでその参酌も落してあるというのはどういうわ…