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事務総長衆議院
総発言数
341 件
直近の所属会派
—
直近の役職
事務総長
直近の発言日
1963/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会80 件・80%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%

※ 全 341 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

341 件中 20 件を表示
庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) 館長の答弁のとおりでございます。

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) この規定に関しましては、参議院と全然同一でございます。

衆議院参事(庶務部長)1963/03/05

第43回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○藤野参事 御説明申し上げます。非常勤職員ということになっておりますので、予算の範囲内におきまして、ベースアップ等があった場合には、できるだけほかの一般のベースに見合うように金額の改定も考えております。

衆議院参事(庶務部長)1963/03/05

第43回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○藤野参事 現在までは、原則的にはスライドしております。

衆議院参事(庶務部長)1963/03/05

第43回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○藤野参事 お医者さんの場合でございますが、時間によって違いますけれども、大体多い方は四、五万でございます。はっきりした数字は後ほど調べまして申し上げますが、勤務は時間制でございまして、一万円以下の人もあるようでございます。

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 お答え申し上げます。 ただいまの御質問でございますが、その当時の事情を申し上げますと、実はあの日、国会はおそくなるだろうという予想はございましたが、予想以上に長く延びまして、職員もまだだいぶ残っているからということで何か出したらどうかということでございますけれども、もう十一時を過ぎておりまして、さしあたり手持ちの何かを出す以外に方法がないということで、とりあえず私どもの会計課の倉庫にありました非常用の乾パンを分けたらどうかと…

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 ただいまの御質問でございますが、これは大体半年ということで考えております。たまたま補充いたしましたのが三月でございますので、その点では、そういう虫の入ったものをお渡しするというようなことは毛頭考えておりませんでした。

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 お答え申し上げます。 従来の例ですと、おっしゃる通り、虫のつくようなものじゃないと私たちも思ったので、そういう結果になりましたのですが、そういう事実がありまして、これも、その当時の事情を聞いてみますと、全部が全部ということではなくて、ある部分についてついていたそうでございますが、こういうことが一度でもあった以上は、私は、こういう方法は今後とるべきではない、こう考えております。ところで、従来の例によりますと、だいぶ前にはよく深…

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 おっしゃる通り、出す必要のある場合に——今申し上げなかったのですが、私はおよそ食べものについては日ごろから十分注意はしておったのでございますが、そういう手違いがあった以上は、危険が多少でもあるようなものは避けなければいかぬ、直ちにそのものは廃棄いたしまして、今後はそういう方法をとらない、この点につきましては私は確約いたします。それからその他の面につきまして、食堂を使ってどうこうするという問題はございますが、これもその方が衛生…

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 深夜の食事費というものを予算でどう組んでいるかという問題は、これは若干問題がございます。といいますのは、私どもの方では年々一定額の賄雑費というものを出しておりまして、本来的に申しますと——これは平均化しておりますが、予算上は、そういうもので総括的に年間を見込みまして賄雑費というもので支給する、これが建前でございます。で、実は今の食事はどういう性格のものかと仰せられますと、問題は多少違うのでございまして、これは夜おそくなったか…

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 従来は庁費の中から流用しております。

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 何百人という人をごろ寝させるということは、確かにおっしゃる通りでございます。実は私どもの方でも、若干、従来厚生的な用途に使っておるような場所もございますし、それからそういうような、要するに畳を敷いた部屋があるというようなところはできるだけ動員しまして、何人入れるかということも検討し、その面は従来とも使用しておりましたが、今後そういう面を考えて、あるいはそれを拡充するかという問題は、私どもは考えていかなければならない問題だと思…

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 特に休養室として設備されておりますのは、電話の交換手の休憩室がございます。それからそのほかの職員につきましては、そのために特につくったという施設は現在のところございません。

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 お答え申し上げます。 私どもは、ここでお伺いしたことを決してそういうふうに軽視している事実はございません。おっしゃる通り、昨年、先生からも、あるいは横路先生からも御質問を受けたことを私は記憶しております。直ちにおっしゃった幹部会に相当するような会合も開いております。そしてあのときに、私の記憶では、何といいますか、お話を承っているうちに、これはとにかく早急にとおっしゃられた分につきまして、できるだけその解決の方法をとっておりま…

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 御質問の御趣旨は、概算要求で国会特別手当を幾ら出したかということだと思うのでございますが、これにつきましては、概算要求といたしましては一カ月分ということでお願いいたしました。

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 感じの問題を申し上げるのは、ちょっとむずかしい点もございますが、御承知のように、行政職一、二の問題につきましては、三十二年でしたか、そういう表が分かれた当時からいろいろ議論のあるところでありまして、人事院一般の政府職員の例にならって、国会においてもそういう表の適用を受けて今日まできたわけでございますが、そこにはやはりいろいろの問題がございまして、私どもはこれについても、表は分かれても、できるだけ均等の待遇を受けられるように日…

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 自動車の運転手につきましては、一、二名欠員がございまして、これは急速に、試験をして充足をしたいと思っております。これは一種の定例的なあれでございますが、特に補充をしなかったということではございませんので、恒例に従って、欠員ができたときには、適当な人を探して、試験をして入れるということでやっております。 電話の交換手につきましても、現在の座席数に比較して、欠員ということはございませんが、ある程度の交代も考えられますので、この点…

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 初任給は、行政二でございますと、三等一号でありまして、一万三千三百円でございます。

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 自動車の運転手が責任が軽いとは考えておりません。問題は要するに、給料表の現行の区分の建前の上からいって、いわゆる事務職と分ける場合に、単純労務というカテゴリーに入るかどうかということでございますが、これは衆議院だけで独自のそういう表をつくるわけにいかない現在の建前でございますので、行政職二の適用を受けているわけでございます。

衆議院参事(庶務部長)1963/02/18

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○藤野参事 御趣旨ごもっともと存じております。私どももその検討は今後とも続けていきたいと考えております。