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事務総長衆議院
総発言数
341 件
直近の所属会派
—
直近の役職
事務総長
直近の発言日
1971/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会80 件・80%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%

※ 全 341 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

341 件中 20 件を表示
事務次長1971/03/23

第65回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○藤野事務次長 まず、日程第一は、運輸委員長の福井勇さんの御報告がございまして、採決は起立でございます。日本共産党だけが反対でございます。 次に、日程第二、第三は、一括して外務委員長の田中榮一さんの御報告がございまして、採決は一括して、全会一致でございます。 次に、日程追加の緊急動議がございまして、ただいま御決定のありました三案につき、建設委員長の金丸信さんの御報告並びに趣旨弁明がございます。採決は二回に分けて行ないます。最初に、下水道…

事務次長1968/03/12

第58回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○藤野事務次長 ただいま御決定願いました二法案についての趣旨説明は、木村行政管理庁長官がまず行なわれまして、これに対しまして、行政機構の簡素化のほうの法案につきましては、日本社会党の武部文さんが、それから、行政機関の職員の定員のほうの法案につきましては、日本社会党の浜田光人さんが質疑を行ないます。 以上でございます。

委員部長1966/09/10

第52回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○衆議院参事(藤野重信君) この問題につきまして決算委員会で最初に取り上げられましたのは、昭和三十六年の二月三日、衆議院決算委員会で国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会というものが設けられまして、それが一音初めでございます。それから小委員会は、五回、四月三日まで行なわれました。委員会のほうでは、三十六年六月二日に取り上げられまして、二回やっておりますが、三回目の次の国会におきまして三十六年の十月二十六日に本件につきましては打ち切る…

委員部長1966/09/10

第52回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○衆議院参事(藤野重信君) そのときは、国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会を決算委員会に設ける決議をしております。実際に拘置所事件が取り上げられましたのは、先ほど申し上げましたとおり、翌年の二月三日、かようになっております。

委員部長1966/09/10

第52回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○衆議院参事(藤野重信君) お答え申し上げます。 まず、正式に委員派遣があったかどうかということの事実でございますが、それは、速記録を見ましても、そのほかの書類を見ましても、正式に派遣された事実はその期間内においてございません。 それから念のために事前にそういうことがあったかどうかということを調べてみますと、三十五年の八月に決算委員会から委員派遣はございましたが、これは北海道に行っておるのでございまして、したがいまして、本件に関してはそ…

衆議院参事(庶務部長)1963/03/29

第43回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○藤野参事 図書館で定額入っております。

衆議院参事(庶務部長)1963/03/29

第43回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○藤野参事 額は違います。

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) 昭和三十八年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和三十八年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は五十二億五千百五十七万八千円でありまして、これを前年度予算額四十二億七千九百二十八万円に比較いたしますと、九億七千二百二十九万八千円の増加となっております。 次に、この要求額のおもな事項について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費といたしまして四十三億七百九十四万三千円を計上して…

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) 新しい会館の管理方式につきましては、建物の構造その他の関係におきまして、現在のものとだいぶ違いますので、いろいろの面で現在研究検討中でございます。ただ、予算面に表われたところといたしましては、いわゆる警備の問題に関連いたしまして、私どものほうで現在、警戒のほうはまあどちらかというと片手間式な警戒のような、と申すと、言葉としてはちょっと語弊がございますが、要するに正規の警戒専門の職員というものがおらないわけでご…

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) 警備でございますね。

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) 実は、会館のできます予定の時期が十一月でございますので、目下私どものほうでは予算はそういう関係でついておりますが、しさいな検討をまだ十分にする余裕がございませんので、来年度に入りましたらさっそくその検討をいたしまして最終的な管理方式というものをきめていきたい、かように考えて、現在は準備段階でございます。

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) でき上がるまでとは申しませんですが、でき上がるまでにまだ相当の余裕がございますので、その間において――ちょうどだだいま議事関係その他でいろいろと相談する余裕がないものでございますから、まあ来月にでも入りますればかなり手がすくという見通しでございますので、その時期に検討いたしまして最終的に――これは重大な問題なんでございますので考えていきたいと、かように考えております。

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) もちろん事務段階では総長なり幹部の会合においてきめるわけでございますが、同時に議員さん方の日常と非常に関係のあることでございますから、やはり庶務小には報告いたしまして、その了承を得るのは当然のことと思います。

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) 給与の面につきましては、御承知と思いますが、すべて法規の適用の結果出てくる、そういう表面の問題として衆参両院に大いに違うというようなことは本来的にあり得ないと、こう考えておりますが、しかし、実際には運用がそれぞれ違う面でやられておりますから、そこにおのずから多少の違いが出てくるということもありますので、そのためにいろいろとまあ職員の間では差があるという面で問題が起きていることもあるのでございますが、全般的に申…

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) お答え申し上げます。ただいまのお話でございますが、御承知のとおり、三十二年ごろ改正がございまして、給与表が分かれたということはそのとおりでございます。それにつきまして、分かれているのはまずい、一本にしなくちゃいけないという点につきましては、若干ニュアンスが違っているようでございます。と申しますのは、たとえば記録部の速記職給料表というようなものは、般行政職よりもはるかに有利な制度ででき上がっております。それから…

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) 自動車の問題でございますが、運転手はいわゆるこの例の技術で、技能によってまあ適用表は行(二)ということになっております。労務職でございます。一種の。ところが配車係はいわゆる事務職員でございまして、これはたとえば厚生課の職員でも、議案課の職員でも、あるいは自動車課でも、とにかくそういう事務についている者は、共通して行政職(一)ということでございまして、その点、運転そのものをやっている運転手とは適用する表が違うわ…

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) ただいまの問題ですが、ILOの関係で一般原則的に申し上げれば、警察職というものは組合から除外するというような問題も当然出てくると思います。また、私どもも、その条項の結果及ぼしてくる影響について、あるいは除外例等がどの程度になるものかというような面につきましても、その最終的段階まで達しておりませんので、関係法案等の今後の成り行き等にも関連いたしますが、現在の段階では、これをどうするというところまで申し上げる段階…

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) お答え申し上げます。この問題につきましては、まあ条項の規定の結果として、どうしてもとらなければならぬ場面ということがあり得るわけでございます。それにつきましても、まだ検討を十分尽したという段階ではございませんので、ある程度の余裕を持って慎重に考えていきたい、こういうふうに考えております。

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) お答え申し上げます。私は、やはり議院警察察職も、このいわゆる通常の警察を排除している区域において、つまり院内における警察権を議長のもとにおいて執行する責任がある職でございますので、これはやはり警察職と考えられるかと思いますが、そういう面に関しましても、基本的にどうこうという問題はございませんでしょうが、今のILOの問題につきまして考えられるところは、またおのずから関係法案等の関係に照らして合わしてみませんと、…

庶務部長1963/03/26

第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○衆議院参事(藤野重信君) お答え申し上げます。議院警察職の方面を担当する衛視が、そういう執行上の権限を持つかということにつきましては、恐縮でございますけれども、私がちょっと答弁しても事実に反すると工合が悪いものでございますから、警務部長からひとつ答弁させます。