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事務総長衆議院
総発言数
341 件
直近の所属会派
—
直近の役職
事務総長
直近の発言日
1974/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会80 件・80%
  • 予算委員会第一分科会20 件・20%

※ 全 341 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

341 件中 20 件を表示
衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 今回の場合につきましては、先ほども申し上げたとおり、あとで問題が起きるという可能性もございませんから、少なくとも定足の関係においてそういう問題がないということでございますが、念のためにきょうこういうあれがあるということを御報告してまいっております。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 村上委員長がどうこうされたとか、野党が私のところへ来たとかいう話を私がしたということは記憶しておりませんが、どういうときにでございましょうか。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 私は、その点について共産党から電話があったかないかは、議長はここに院内にいたわけではないし、わからないという御返事をしたことを記憶しております。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 あの当日のことではなくて、その前のときに村上委員長が抗議したというお話をしたのではないでしょうか。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 私がそういう事実を認識しておりませんから、私がそう申し上げたとは考えられないことでございます。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 書類は秘書に持たせてやりましたことはおっしゃるとおりでございます。それから、サインをいただきましたときは、一応私のほうに返されてきまして、私は電話連絡をいたしまして、電話了承ということで御印をいただきました。 以上でございます。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 そのとおりでございます。御印をいただく電話の了承を得まして、御印をいただいたということをサインと称していたのは私の間違いでございます。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 私は、そのころ非常に出入りが多かったものですから、その返された時間についてははっきり記憶しておりませんのですが、十時前後じゃなかったかと思います。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 すぐではございません。相当時間を経過しまして、普通ならもう車の着くころだし、余裕をとってもこのくらいだと思われる段階で連絡いたしまして、議長のサインがまだないんだという報告を受けたのでございます。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 その点の時間ははっきり記憶しておりません。 それから、さっきお伺いになりました書類に判を押したという経過でございますが、議長の御印は議長の秘書が預かっているのでございます。したがいまして、私は電話で議長の了承を得たからと言って判をもらった、それは事実でございます。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 おっしゃるとおりでございます。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 議長の御判断がどういうことであったかということは、そういう判断で了承すると言われたわけでございませんので、私から御答弁するわけにはまいりません。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 お答え申し上げます。 あの直前に、当委員会で、私が参りましたときに委員長さんからお話があって、その回答を求めるのが私の受けた委員長さんからの御指示でございましたので、その事情を申し上げたわけでございます。 それから、そのときに御了承いただきましたことは、私もそのときに伺った事情を申し上げ、それから最終的にはいつまでほっておくわけにいかないものであるという、そういう趣旨のことは私もあわせて述べた記憶がございますが、いずれに…

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 私はその了承をされるということは当然であると考えております。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 私はさいぜん申し上げましたとおり、民社党さんの差しかえも御一緒にお届けいたしましたときは、端的に言えば、すぐ御承認いただけると思っていたくらいでございますから、もちろんそれはおそきに失しましたけれども、これはもういまの期に及んで御了承になるのはまことに当然のことだ、かように考えておったのであります。

衆議院事務総長1974/02/25

第72回 衆議院 文教委員会 第9号

○藤野事務総長 そのとき、その時点において私がどちらでどうしたということを、前後の関係その他多少ずつ、もうさだかでない点がございますので、その点は、私がさいぜんにお答えしたとおりでございますので、御了承願います。

事務総長1974/02/22

第72回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○藤野事務総長 原案の附則第二項で「教育職員の給与の優遇措置について、計画的にその実現に努めるものとする。」という項がございますが、参議院の修正は、この「計画的に」というのを「財政上、計画的に」と改めるものであります。 以上でございます。

事務総長1974/02/22

第72回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○藤野事務総長 まず、日本放送協会経営委員会委員任命につき同意を求めるの件をおはかりいたします。全会一致でございますが、日本共産党・革新共同が棄権でございます。 次に、回付案につきおはかりいたします。全会一致でございます。 次に、日程に入りまして、日程第一及び第二を一括いたしまして、安倍大蔵委員長が御報告されます。採決も一括にいたします。日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党、民社党が反対でございます。 それから、趣旨説明に入りまして…

事務総長1974/02/19

第72回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○藤野事務総長 派遣の目的は、公共用飛行場周辺における航空機騒音による障害の防止等に関する法律の一部を改正する法律案の審査のためでありまして、派遣委員の氏名は、お手元の印刷物のとおりでございます。派遣の期間は、明二十日水曜日一日間でございます。派遣地名は、大阪府及び兵庫県でございます。 以上でございます。

事務総長1974/02/19

第72回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○藤野事務総長 本日の本会議は、予算委員長荒舩清十郎君解任決議案を議題といたします。お手元の印刷物のとおり、まず趣旨弁明、小林進君が、十五分と承っております。討論は、印刷物のとおりの順序で行ないます。討論は、ただいま御決定のとおり、それぞれ十分でございます。採決は、記名投票でございます。自由民主党が反対でございます。