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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1955/12/23

第24回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 われわれ審議するには、こういうあいまいな履歴じゃ困るのです。一つどなたか担当の方がみえておるでしょうから、チェックしてもらいたい。そしてどういうことを今後はやるのか……。

日本社会党1955/12/23

第24回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 この履歴書というのは、本人が作製したのではなくて、政府において本人の関知しない場所と方法によって、これが作られたわけですか。

日本社会党1955/12/23

第24回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 それでは、この履歴書については、本人は承知していないと解してよろしゅうございますか。

日本社会党1955/12/23

第24回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 それは、どういう方法で確認したわけですか。

日本社会党1955/12/23

第24回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 履歴書には、最後に、右の通り相違ないということでハンコを押すわけだから間違いはないのだが、それがないのですから、そういうことは僕はこれは落ちていると思いますよ、まだ。

日本社会党1955/12/23

第24回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 その点は、きょう審議するには非常に不安な基礎の上に、これを承認するとかしないとかいうことになるので、非常に遺憾であります。続いて藤岡由夫さんの場合ですが、この方は、さような兼職を、どのようにこれを辞任せられるのか、あるいは辞任せられないのか、説明を伺います。

日本社会党1955/12/23

第24回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 ちょっと関連して。 私は、政府が支障ないからといって、ほかにあるのに落すということはけしからぬと思う。やはりあればあるように、なければないように、そのまま偽りないものを出さなければならぬ、原子力委員であろうが何であろうが、承認を求めてくるのに基礎となるべき履歴の内容がそういうずさんなものでは困る。これは整備してもらいたいと思う。これは大切な問題でないから、あるいは審議は進むと思いますが、これについては、ちょっと書類を整えても…

日本社会党1955/12/23

第24回 参議院 議院運営委員会 第3号

○藤田進君 まだ質疑が続いております。賛成はあとでよろしゅうございます。(笑声)政府の方針としては、どうなんでしょう、常勤委員が申請をしてくるのでしょうが、自分はこういうものの兼職をしたいという場合に、どういうものを許しますか。たとえば石川さんの場合に、営利会社の取締役あるいは相談役とか会長とか、こういうものが現実にあるということなんです、こう書類を見ると。これについてはどういう方針で臨みますか。

日本社会党1955/12/20

第24回 参議院 議院運営委員会 第1号

○藤田進君 まず予算案についてお伺いいたしますが、内閣におかれて、これが取扱いとして国会に提出なさる時期とめどをもっと詳細に伺いたい。

日本社会党1955/12/20

第24回 参議院 議院運営委員会 第1号

○藤田進君 その他の案件について、特に政府におかれて重要法案だというものの予想について。

日本社会党1955/12/20

第24回 参議院 議院運営委員会 第1号

○藤田進君 それをお出しになる時期の予想ですが、予算が一月二十四、五日ということの模様ですが、その他の案件が、これと前後して、あるいは年内に、あるいは明春早々にということを、院の運営として必要でありまするので、この際お聞きしておきたい。

日本社会党1955/12/20

第24回 参議院 議院運営委員会 第1号

○藤田進君 そういたしますと、法律案の内定をせられましても、本年内に審議を終える関係にあるものがあるのかないのか、あるとすれば、お知らせ願います。

日本社会党1955/12/20

第24回 参議院 議院運営委員会 第1号

○藤田進君 その行政機構の改革の中には、報ぜられているところの新しく省を設置する、たとえば北流道省とか、そういうものが入るかどうか、今御検討中でしょうが、どういうことになっておりますか。

日本社会党1955/12/20

第24回 参議院 議院運営委員会 第1号

○藤田進君 ただいまの御答弁全体についてみますと、予算案については一応の案を持っておられますけれども、さらに督励せられて、もっと早期に提出できるように御努力いただきたいということ。それからその他の案件二百数十件にわたるものについては、いまだ具体的な提出時期等の御答弁がないわけでありますが、ことに参議院先議を要求せられる案件が一つもない。それから重要法案については、特に本会議において御提案いただいて、これは質疑を行うことになっております。…

日本社会党1955/12/20

第24回 参議院 議院運営委員会 第1号

○藤田進君 それでは、いつごろ見通しがつきますか。

日本社会党1955/12/19

第23回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○藤田進君 明日、時間は本会議の関連でよろしゅうございますが、通常国会に政府の提案せらるべき諸要件の状況を聴取いたしたいので、官房長官の出席を求めたいと思います。

日本社会党1955/12/16

第23回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 そうすると、大蔵、外務、運輸については、時間的におくれているのではなくて、調査案件がないと見ていいのですか。

日本社会党1955/12/15

第23回 参議院 議院運営委員会 第12号

○藤田進君 一言お伺いいたしますが、本日の本会議に外務大臣所管の案件が付託されていたことは、先ほど御指摘の通りですが、この案件を議了いたしますまで、本会議場にいるという方は、どなたを予定されていたのですか。

日本社会党1955/12/15

第23回 参議院 議院運営委員会 第12号

○藤田進君 そういたしますと、アリソン大使が突如として面会を求めてこられたので、あらかじめそういう予定は、本会議場にお入りになるまではなかったのでありますか。

日本社会党1955/12/15

第23回 参議院 議院運営委員会 第12号

○藤田進君 アメリカという国は、かなり議会を重んじ、議会のためには、政府はあらゆる努力と、これに対しては善意を持つて処置されているわけです。そのアリソン氏が、突如として見えたといえども、たまたま本会議が開会せられて、しかもあと、そう長い時間ではない。何分間の問題であったにもかかわらず、どうしてそんなに本会議場を捨てて出なければならなかったのか。その事情を確かめておられなければ、これは仕方ありませんから、重光外務大臣をここへ呼んでいただく…