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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1956/02/13

第24回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 松田さんは、これはたまたま行われる二月二十五日から二十九日の同国の云々ということがあったわけですが、その点もう少し詳しくお尋をいたします。 それから出発、帰国等のスケジュールについて第二点としてお伺いをいたしておきます。 第三点として、どういう待遇になるのか、先般ブラジル国に堀木鎌三君の派遣もあった直後でありますが、それらとの関連、どういう資格なり、待遇になるのか、この諸点をお伺いいたします。

日本社会党1956/02/13

第24回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 待遇条件は。

日本社会党1956/02/13

第24回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 そうすると、外務公務員法による政府代表ということで、過般の堀木鎌三君と同様な待遇ということになりますか。

日本社会党1956/02/13

第24回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 この日程を見ますと、二月二十一日、あと間もなく出発して三月三十一日に帰国する、この期間は、ことに衆議院においては予算が審議せられ、これに関連する重要法案が、ちょうど日程としてはスケジュールはすでに衆議院で組んでおるようですが、それらによると、その審議に、また採決に参加できないという事態になると思うのです。にもかかわらず松田竹千代君を選んだということについては、何か特殊な事情があると思うのですが、あるとすれば、その事情をお聞か…

日本社会党1956/02/13

第24回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 他に、会期中派遣する予定のある者があれば、この際承わっておきたいと思います。

日本社会党1956/02/13

第24回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 先ほど百万円と言われたのですが、私は、何かこれは松田さんだけに関連するのでしょうが、代表団としての構成を聞き漏らしておるように思いますが、これはどういう構成になるのか、随行等を含めてちょっとその姿を知らしていただきたい。

日本社会党1956/02/13

第24回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 通訳というのはいらないということで、特に松田さんということだったのじゃないですか。話もできるし、学校も出ているし、現地には通訳もいるでしょう。

日本社会党1956/02/13

第24回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 それじゃまるっきり、質問によって答えが違うので、なぜ松田さんを、ということについては、向うの事情に明るいということが唯一の理由であったように思う。ところがせんじつめてみると、通訳をつれて行かなければならぬということになると、どうもそこに当初の答弁の理由がなくなってしまうように思う。その関連を一つお伺いしたい。

日本社会党1956/02/13

第24回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 他に御質疑がなければ本日は、十分検討させていただく意味において、会に持ちかえって、すみやかな機会に決定いたしたいと思います。さようにお取りはこびをいただきたい。

日本社会党1956/02/13

第24回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 本件についても、資料を他日要求しなければならぬ場合もあり得ると思いますが、しかし今説明もあったように、新たに提案せられるものに包含するということもあるようでありますが、なお検討いたしたいと思いますから、本日のところ持ち帰りたいと思います。

日本社会党1956/02/09

第24回 参議院 商工委員会 第5号

○藤田進君 今のに関連して、従来の説明もあったことだけれども、またそれが速記に載るということになれば……。許可するに当っては地方庁、つまり県知事、県知事はその内規に従ってしかるべき機関、土木出張所長等に委任するというようなことがとられ得ると思うのですね。その通りだというお答えなんですが、そうして砂利採取法案に照らしてどうだという、そういうことについてもこれは本省は通産省でしょうから、これとの関連はどういう手続をとられるのか、関連して伺い…

日本社会党1956/02/09

第24回 参議院 商工委員会 第5号

○藤田進君 実務の場合を考えた場合、あらかじめ基本方針なり今るる議論になった通牒その他そういう場合はできるが、具体的な許可について各省庁間において、あるいは地方庁間において見解が違う場合もしばしば起き得ると思います。その地点の何坪か何立米かのものが、果して水害の支障があるやなしやとか、その他あると思います。そういうこさい事案について、ことごとく御協議なさるのかどうか。むしろそういう面の方が国民として、あるいは業者としては一番重要なところ…

日本社会党1956/02/09

第24回 参議院 商工委員会 第5号

○藤田進君 そうしますと、内規その他の段階では御協議になるだろうが、具体的な許可申請が出てきた場合には、内規その他に照して、窓口としては県知事のところ一つと、そうして県知事の判断においてそれが許可、不許可がなされる、こういうことになるわけでしょうか。

日本社会党1956/02/09

第24回 参議院 商工委員会 第5号

○藤田進君 修正案について若干質疑をいたしたいと思います。これは提案の理由説明にさらに詳しい説明もすでにあったようですので、二、三の点についてお伺いをいたしますが、その「第一条中」以下見受けるところ字句の修正という点で、さして内容に変更が加えられたとも解せられないようでありますが、この際明かにいたしたいと思います。そこで五条の「「採取管理者を選任」」、以下修正案に示されておるようにこれを作業主任と名称を変更することになっているのです。こ…

日本社会党1956/02/09

第24回 参議院 商工委員会 第5号

○藤田進君 そういたしますと、河川法並びに砂利採取法、この実定法上の権限等から見れば、これはあくまでも請願者であるその人に、刑法上その他の責任がなければならぬと思うわけですが、その点と、それから現場での作業主任との責任範囲の相違ですね。それが管理者の場合は、政府筋からかねて聞いていたと思うのですが、作業主任という名称になった場合との相違ですね。そういう点はどういうふうに解せられておるのですか。

日本社会党1956/02/09

第24回 参議院 商工委員会 第5号

○藤田進君 この際政府にお伺いいたしておきますが、管理の内容は省令にゆだねられているようでありますが、この「管理者」という原案に対して「作業主任」という、今修正者の説明がありました内容で修正案が通過した場合における省令の内容について、その概略を御説明いただきたい。今大よそ考えられているところの政令についてですね。特にこの作業主任にどういう点を委任するというところにまで及ぶのかどうか、責任範囲の問題などについて……。

日本社会党1956/02/09

第24回 参議院 商工委員会 第5号

○藤田進君 私がお伺いいたしたいのは、許可する場合には、許可の条件として、範囲なり、ことに堤防から何メーターとかいろいろなことがあるわけでございますが、しばしばその作業が受け取り制などになったりして、とにもかくにも能率を上げるということに実際は重点が注がれやすい。そういう場合に作業主任者等が許可の条件を順守して、これは季節的には突如として水害の起らないこともない、いろんな事態を河川は持っておるわけでありますから、そういうときに万全の態勢…

日本社会党1956/02/09

第24回 参議院 商工委員会 第5号

○藤田進君 どうも非常にばく然として、私の質疑いたしております内容については、どうもお答えが不満足なのですがこれ以上続けません。

日本社会党1956/02/09

第24回 参議院 商工委員会 第5号

○藤田進君 私は日本社会党を代表いたしまして、砂利採取法案について、阿具根委員より提出されておりまする修正等に賛成し、その他は修正部分を除く原案に賛成をいたします。 なお、ただいま河野委員より提案せられました付帯決議案について賛成をいたしますと同時に、他に要望を付しまして賛成するものであります。 すなわちこの種立法に関して、必ずしも議員提案が妥当であるかどうかについては私は疑問を持つものであります。創設的な立法というよりも、むしろ河川法…

日本社会党1956/02/08

第24回 参議院 議院運営委員会 第11号

○藤田進君 十分これを検討いたしまして、また他の機会に質問いたします。