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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/02/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1956/02/29

第24回 参議院 議院運営委員会 第21号

○藤田進君 それから今、官房長官のお話によると、これはただいま御説明のように、公正取引委員でありますから非常に重要だと思いますが、この委員に在任の期間は、ただしましたところ二月三日までということになっていまするので、いずれにしても、三十二年の二月三日ですが、約一年間あるわけですが、少くとも任期中というか、再度政界に立たないという意味の点から見れば、近き将来衆議院の総選挙あるいは参議院の選挙等があっても、御当人の決意としては、政界には出な…

日本社会党1956/02/29

第24回 参議院 議院運営委員会 第21号

○藤田進君 以上の質疑がありましたが、なお私の方でも検討いたしたいと思いますから、次会以後にその決定をお願いしたいと思います。

日本社会党1956/02/29

第24回 参議院 議院運営委員会 第21号

○藤田進君 資料について確かめますが、二十七日付でいただきましたものと違う点は、私ども当日提出予定日をただし、その発言がありましたので記録いたしましたが、それと、どのように違っているのか。ただ日にちが違うというだけなのかどうか。 二十七日と二十八日の資料の違いです。見ればわかるでしょうが、一つお出しになった方で説明して下さい。

日本社会党1956/02/29

第24回 参議院 議院運営委員会 第21号

○藤田進君 ただいま大体の御説明があったのですが、いずれも非常におくれているように思うわけでございますが、この中でも、今おそらく問題になっているのは小選挙区制という内容をもつ公職選挙法の改正であろうかと思うわけですが、これについては、調査会の答申を待って出したいということでありますが、これについては調査会の答申が完全になされるまでは提出はしない、答申を待って提出をするということについて、そういうような発言があったように思うわけですが、さ…

日本社会党1956/02/29

第24回 参議院 議院運営委員会 第21号

○藤田進君 答申案がいつごろ出ると予想されて政府においてはおられるか、その点をお伺いしたい。

日本社会党1956/02/29

第24回 参議院 議院運営委員会 第21号

○藤田進君 これは御承知の通り、かなり期間もあり、問題を露呈しておる案件の一つであろうと思うのですが、これが非常におくれて出る可能性が強いということになりますと、少くとも全体会議が持たれて答申をなさるまでには、ここ十日というよりももっとかかるかもしれない、これは委員会がおやりになることでありますが、かような重要な問題について、審議期間のないということでは非常に問題がありますが、この際、私はこういうものは、そう拙速でお出しにならぬように希…

日本社会党1956/02/27

第24回 参議院 議院運営委員会 第20号

○藤田進君 この中村さんですね、今経歴について説明がありましたが、最も適任であるというのはどういう点なんですか。

日本社会党1956/02/27

第24回 参議院 議院運営委員会 第20号

○藤田進君 残任期間は何年ですか。

日本社会党1956/02/27

第24回 参議院 議院運営委員会 第20号

○藤田進君 そこで残任期間である三十二年二月三日までが、任命するとすれば中村清君の任命になるわけでしょうか。

日本社会党1956/02/27

第24回 参議院 議院運営委員会 第20号

○藤田進君 さらにお尋ねいたしますが、これを見ますると、二十四年一月二十三日並びに二十八年四月十九日に二十四回と、二十五が飛んで二十六回の選挙に当選せられているわけですが、当時は政党所属はいずれでありましたか、お尋ねします。

日本社会党1956/02/27

第24回 参議院 議院運営委員会 第20号

○藤田進君 しからば自由党員であったろうと思いますが、現在の党籍はどういうふうになっておりますか。二十八年四月十九日当選せられておりますが、その後の党籍について。

日本社会党1956/02/27

第24回 参議院 議院運営委員会 第20号

○藤田進君 いつ離党されておりますか。

日本社会党1956/02/27

第24回 参議院 議院運営委員会 第20号

○藤田進君 離党されておるということは、要するにいつ離党したということがなければ、入党しておる人なんだから、確認できないはずなんですが、その点はいかがなものですか。

日本社会党1956/02/27

第24回 参議院 議院運営委員会 第20号

○藤田進君 次会に決定を言われても、私の質問に対する御答弁も残っておりまするし、必ずしも次会に決定するかどうかについては、そのときの協議にまかしていただきたい。

日本社会党1956/02/27

第24回 参議院 議院運営委員会 第20号

○藤田進君 ただいまの阿具根君の質問に対する議長の答弁等を要約いたしますと、非常に労働団体なり、そういうものに対する認識というものが、ちょっと極言すれば何か暴徒ででもあったかのような認識をお持ちではないのだろうか。今、国会が三権の一つとして最高の機関として、一応政府の外にあると私は思う。今労働界においては、御承知の通り政府との間にいろいろな折衝が進んでおるし、それがかなり強い形で実力行使というような面もあるだろう。しかしそれの一方の常に…

日本社会党1956/02/20

第24回 参議院 議院運営委員会 第18号

○藤田進君 小林さんの御趣旨に沿うようには努力いたしたいと思いますが、私たち理事会における主張は、ただいまの主張と何ら変っていないのでありまして、るる質問の中に、若干の趣旨を含めて各委員とも論議をいたしておりますが、要するに現実が非常に思わしくないという状態にある。このアブノーマルな状態、それが国会法上、そうして参議院の二院制という精神においても、今の事態というものは許しがたい事態だと思う。だからこそ自由民主党におかれても、議員の登院に…

日本社会党1956/02/20

第24回 参議院 議院運営委員会 第18号

○藤田進君 もう一ぺんお伺いします。そうしますと、加賀山さんの言われた趣旨は、しばしば委員会を交替するということは本旨ではない。これは加賀山さんのみならず、われわれもまた国会法で定めているのです。ことに院議で委員会の所属はきめているわけであります。そのあとは会派に一任されていない。臨時的なものについては、議長の権限にゆだねられているわけです。しかも国会法の第百二十四条によると、長期にわたって登院しないものについては懲罰規定さえある。こう…

日本社会党1956/02/20

第24回 参議院 議院運営委員会 第18号

○藤田進君 だから、今お尋ねしているのは、事務局から出したのは、皆さん理事会で要求した案ですね。その基準の中で一つだけ皆さんのめないとおっしゃっている。それは一国会四種以上異った委員会に所属してはいかんということですね。これについて明確に申し合せをすることはいやだが、できるだけその線でしばしばかわらないように、国会法の精神なりその他から見てかわらないようにしたいという精神なのか。いや、そうではないのだ。おれの方は何とか成立させて、採決要…

日本社会党1956/02/20

第24回 参議院 議院運営委員会 第18号

○藤田進君 なお出したいこともありますが、しかし私がただいままでの各位の質疑等を総合いたしますると、現在出されておりまする慣行を、この際変更する、すなわち一日に二以上の委員会に変更することはできない。 第二には、委員の変更についてはあらかじめ議事部に届け出て、これが確認せられたときに委員会の変更が確定する。さらにこれらのことは当分の間施行する。なお実施に当っては、従来必ずしも全般的に行われていなかった常任委員長が委員会開会男頭変更せられ…

日本社会党1956/02/13

第24回 参議院 議院運営委員会 第13号

○藤田進君 大体の御趣旨はわかりましたが……。