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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1956/03/08

第24回 参議院 商工委員会 第11号

○藤田進君 その点は食い違いがあるので、なお当局におかれても検討をしていただきたいと思います。これは現地でここまでもんできて、すべてが明らかになって、仮認可がいつ、本認可がどうなっているかという資料が手元にあるのでありますが、時間がないので追及はこれ以上いたしません。 そこで鉱害がないと言われておる試験自体が実は問題になってくるのです。それは雪解けで通常な状態でない、一番薄められたときに、さあ今検査してくれというので、検査して毒がない。…

日本社会党1956/03/08

第24回 参議院 商工委員会 第11号

○藤田進君 いつ切れる。

日本社会党1956/03/08

第24回 参議院 商工委員会 第11号

○藤田進君 その点最後に善処のことを……。

日本社会党1956/03/08

第24回 参議院 商工委員会 第11号

○藤田進君 この際、大臣にお伺いいたしたいと思いますが、近く御承知のダレスさんが日本に立ち寄られるということで、政府は当面の国内国際問題について話し合いをしたいということのようでありましたし、この間先般、昨日でしたか、本会議における鳩山総理の答弁などから、ある程度が明らかになっておるわけですけれども、しかし私どもこの商工委員会に直接関係を持ちます問題、すなわちこのココム・リストの緩和について、御承知のようにイーデンあるいはトルーマン会見…

日本社会党1956/03/08

第24回 参議院 商工委員会 第11号

○藤田進君 ただいまのお答えで、それが実現をはかるよう努力するということでありますので、どうか一つ閣議におかれても、その際には、これはぜひ課題の一つとして持ち込んでいただきたいと思います。

日本社会党1956/03/07

第24回 参議院 議院運営委員会 第24号

○藤田進君 寺本委員のただいま御意見もありましたように、私どもも、これが衆参両院にそれぞれ当初一定の比率で配分されたものについて、党がそうきめたのではないだろうかという点も検討いたしましたが、ただいま政府の方の答弁の通り、党派に割り振りをし、党派の中においてそれぞれ適当に衆参両院を考慮せられた結果、ただいま言われたような六対三の比率に各党ともなつたということで、今回の選挙制度調査会の中心課題でありますものは小選挙区のことでございます。私…

日本社会党1956/03/07

第24回 参議院 議院運営委員会 第24号

○藤田進君 これは、審議会の出発はいつごろの目途でおられるか伺います。

日本社会党1956/03/07

第24回 参議院 議院運営委員会 第24号

○藤田進君 そうしますと、今小林委員からも指摘されましたが、今明日中にきまれば、政府として発令されるまでの内定でもいいし、できればその内定の段階で、他の十五名の委員について資料として御提出を要求いたします。

日本社会党1956/03/07

第24回 参議院 議院運営委員会 第24号

○藤田進君 本件の資料も要求いたしましたし、恒例によって会派に持ち帰りまして、次会に持ち越すようなことにしていただきたいと思います。

日本社会党1956/03/06

第24回 参議院 商工委員会 第10号

○藤田進君 御承知のように戦争による在外資産の損失補償というのが非常に大きな問題になって、また従って活発な運動の展開がされているわけですが、この種海外投資に保険をつけるということになりますと、そういう戦時中の損失に対する補償ということが、一つのやはり政府自体が填補してやらなければならんという考え方がはっきりと表面に打ち出されるわけですが、そういうようなことの影響はどのようにお考えでございますか。

日本社会党1956/03/06

第24回 参議院 商工委員会 第10号

○藤田進君 言葉をかえて言えば、戦時中の軍人あるいは戦時傷病等の恩給なり、扶助料なり、そういうものが論ぜられる場合に、往々にして現在の防衛漸増方針を惧体化するために、過去のそういった人的な面の補償というものが万全でないために、これから先の防衛というものが非常にそういう面においてもむずかしいということも加味されて、恩給法の改正、増額というものを進めてきた感は、実際問題としてあるわけですね。ちょうど私はそれと同じような意味において、無関係と…

日本社会党1956/03/06

第24回 参議院 商工委員会 第10号

○藤田進君 それから現在の実績は資料によってわかりますが、メキシコ外各国に対する投資件数が出ておりますが、現在のところ南米等では、この間のアルゼンチンの政変、あるいはブラジルにおいても御承知のようにそういうようなととがありますし、あるいはまた東南アジアにおいては、台湾と中共との関係等からあるいはどういう変動があるかという点は、全然平和と言いながら、なおなしとしないわけですが、これがしかし今度の対象の表等を見ますと、革命その他そういう国の…

日本社会党1956/03/06

第24回 参議院 商工委員会 第10号

○藤田進君 結果的に見て海外投資に対する保険ということは、いわば第一の目的としては、安心して海外投資をせしめ、この前の戦争によって大へん悲惨な境遇になった、そういう、いわば恐怖心というか、こういうものを除かれるのであろうが、実際にこれが適用に当っては、ことに革命、内乱等により、投資が全然元も子もなくなってしまうということは全然予想できないということに見ていいですか。

日本社会党1956/03/05

第24回 参議院 議院運営委員会 第22号

○藤田進君 あの件で、昭和三十年一月の解散のとき、立候補はしなかったという言明があったのですが、私の調査によると、立候補しているので、その件は、政府委員もお見えになっておりますから、再度明確にしていただきたいと思います。

日本社会党1956/03/05

第24回 参議院 議院運営委員会 第22号

○藤田進君 官房長官はそういう発言でなかったのです。立候補していない。事実の相違は、それほど違っては困るのです。その点はどういういきさつでそうなったのか。他の政府委員もおいでになり、中にはひそかに立候補しているという声が出た。速記に残っているかどうかしれないが、そのときは調査していなかったので、立候補しているか、していないか、わからない。官房長官に念を押したところ、立候補していなかったということであったが、本日聞くと、立候補しておるとい…

日本社会党1956/02/29

第24回 参議院 議院運営委員会 第21号

○藤田進君 そういたしますと、自由党並びに民主党の統一に際しては、当時の党員のうち、特に佐藤榮作君のごとき入党しないという意思表示をした者以外は、一切包含されるものと解しておったわけでありますが、あらためて入党届による結党であったのかどうか伺います。

日本社会党1956/02/29

第24回 参議院 議院運営委員会 第21号

○藤田進君 そうしますと、現在は中村清君については、結党当時入党しないという特に意思表示があって、いわゆる自由民主党員としての扱いを受けていないし、党員ではないということになるのですか。

日本社会党1956/02/29

第24回 参議院 議院運営委員会 第21号

○藤田進君 一月二十四日の解散のときに立候補せられておりますか。

日本社会党1956/02/29

第24回 参議院 議院運営委員会 第21号

○藤田進君 昭和三十年の一月二十四日ですね。

日本社会党1956/02/29

第24回 参議院 議院運営委員会 第21号

○藤田進君 そういたしますと、二十八年四月十九日の選挙の際当選せられた、これは二十六回選挙ですが、それ以後は政界、衆議院議員に立候補されていないということで間違いありませんか。