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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 私がお伺いしたのは、先国会に科学技術庁設置法の一部を改正する法律案という形で、茨城にこれを設置するという資料をつけて承認を求めて見えたわけです。それは地盤が悪いという問題にぶつかってきた。とするならば非常にずさんな資料のもとに議会の承認を求められたと思うのです。高層建築ができないということが発見された。しかしその当時高層建築の予定がなかったが今度下葉の場合は高層建築をする、またそういう高層建築を必要とするという事情…

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 両地元の関係については若干注釈が入って心配がなさそうな御説明ですが、私どもまだ寡聞で実情をよく知らないものですから、、これを今明日に承認するかどうかを採決するとしまして、、あとで問題が起ることは非常に因ることですし、それからこうして二度目ですから、将来また何かの都合で変、えるというようなことも議会の権威として非常にまずいものですから、率直なところをお伺いしておきたいわけなんです。地元の関係ですね。

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 三十二年度予算、これについては執行状況はどうですか。途中で移転するということになったために大部分が執行不可能になったであろうと思われるわけですが、建築その他設備と、それはあと四カ月ばかりある今年度に消化することができるのか、あるいは繰り越しの手続をおやりになるのか、その点はどうお扱いになりますか。

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 契約をせられても完成後に支払いをするということになれば、結局支払いだけは残るのじゃありませんか。

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) この設置場所が変ります場合に、予算的にはそのまま自動的に行きますか。財政法その他の関係から研究された結果はどうですか。予算的な関係において議会の何らかの措置を必要とするかしないか。

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) ここで変更の承認になれば、予算の方はそのまま自動的でいいかどうかというのは、予算の説明等はこれは東海村に設置するということで伺っていると思うのです。ところがそれが千葉へ変るというのに、場所の問題、地方自治法云々で今承認を求めて見えておりますが、これ以外の設置が必要となるのではないか、意味わかりますか。

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 今地方自治法第百五十六条第六項の規定に基いて承認を求めて見えておるわけでありますね。だけれどもこの地方自治法の承認すべき規定がない場合を考えてみると、A地点に作るつもりで予算をとり議会に説明をし通過をしているのに、実際できたものはBかCの地点にできているということがちょっとどうもふに落ちないのです。その場合はやはり予算的にもそういう手続を必要とするのではないだろうかどうか、私研究をしないで聞いているわけですけれども…

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 速記をつけて下さい。 本案に対する質疑はこの程度といたします。

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 次に一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず政府から提案理由の説明を聴取いたします。

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 速記を慰して下さい。

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) それから三十三年度予算に関連して職員の定員の増という問題があったと思いますが、それと今要求にかかっているものを出していただけばいいと思います。

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) ただいまの資料要求についてはその趣旨に沿って一つ早く処理していただきたいと思います。

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 本日はこれにて散会いたします。 牛後零時一十一分散会

日本社会党1957/11/06

第27回 参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日付亀田得治君が辞任せられ、その補欠として千葉情語が選任せられました。以上御報告いたします。 —————————————

日本社会党1957/11/06

第27回 参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(藤田進君) 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、放射線医学総合研究所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。

日本社会党1957/11/06

第27回 参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(藤田進君) なお、本日は、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由を聞く予定でありましたが、今松総務長官が現在衆議院で質疑に対する答弁中であるようでありまして、これは、明日以後に回すことといたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午前十時五十九分散会

日本社会党1957/11/05

第27回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 国の防衛に関する調査のうち、防衛計画に関する件を議題に供します。本件について御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1957/11/05

第27回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(藤田進君) ちょっとここで整理してみますと、ミサイル時代に入った現状において、わが国の国防計画等について変更する必要がありや否や、その見通しはどうかというような質疑があったわけでありますが、これに対して防衛庁長官の方から防衛に対して重大な変化があったとは考えられないという点、それから防衛の機構としては、日米安全保障条約に基く単独防衛ではないという点、こういう点からして防衛の内容、防備等についてはこれが調整をはかる必要があるだろ…