P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/11/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1957/11/05

第27回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(藤田進君) 今の点ですが、結局陸上兵力二万を増強し、というのは国際関係に紛争が起き、国内にはこれが不安の形で国民の動揺、ひいては重要産業を防備しなければならぬ、たとえば発電所に人を配置しなければならぬということに、どうもとどのつまりなるように思うので、日本人相手の防備ということになるように響くわけですね。おそらくどこの国にしても、いきなり日本に上陸作戦をするという時代じゃもう百パーセントなくなったと思う。

日本社会党1957/11/05

第27回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(藤田進君) そうしますと、反対が強くてとうてい成功しないと米軍なり政府は見て、これを中止したというふうに聞こえるわけです。しかりとすればそれにかわるべき施設はいつどこに求められるのかということをお尋ねしたいと思います。

日本社会党1957/11/05

第27回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(藤田進君) 前段の反対が強いからやめたということでやめたのか、理由が明らかにならないのですね。それを必要としないと、通信その他の防備の検討の結果なったのか。

日本社会党1957/11/05

第27回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(藤田進君) 開会に先だちまして委員長、理事打合会を開会し、諸般の懇談をいたしました結果、本日かように防衛問題を議題として調査を進めることになりましたが、岸総理大臣の出席をかねて要求をいたしておりましたが、本日のところ他の委員会等の折り合い上、出席いたしかねるとの連絡がございました。これに基いて相談をいたしましたところ、なるべく早い機会に総理の出席をぜひ求めるということに委員長、理事打合会は決定をみました。さらに明日は委員会を開…

日本社会党1957/11/02

第27回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動を御報告いたします。 九月二十六日付阿部竹松君が辞任され、田畑金光君が委員に選任されました。十月一日付東隆君が辞任され、松本治一郎君が委員に選任されました。十月十五日付荒木正三郎君が辞任され、佐多忠隆君が委員に選任されました。十月二十二日付佐多忠隆君が辞任され、荒木正三郎君が委員に選任されました。十月三十一日付森田豊壽君が辞任され、津島壽一君が委員に選任されまし…

日本社会党1957/11/02

第27回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 審査未了報告書につきましてお諮りいたします。 国家公務員共済組合法の一部を改正する法律案(第二十四回国会閣法第一四七号)、国家公務員共済組合法の一部を改正する法律案(第二十六回国会参第三号)、公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案、恩給法第十一条第一項等の金融機関を定める法律案、以上四案につきましては、いまだ審査を完了するに至っておりませんので、本院規則第七十二条の三によりまして、閉会中審査未了の旨の報告…

日本社会党1957/11/02

第27回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の内容及び手続は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/11/02

第27回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1957/11/02

第27回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 次に、御報告申し上げることがございます。 第二十六回国会閉会中継続調査中の国家行政組織に関する調査、国家公務員制度及び恩給に関する調査、国の防衛に関する調査、以上三件の調査事件は、閉会中において調査を完了いたしませんでしたので、本院規則第七十二条の三によりまして、調査未了の旨の報告書を議長に提出いたしておきましたから、御報告かたがた御了承願いたいと存じます。 —————————————

日本社会党1957/11/02

第27回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家行政組織に関する調査、国家公務員制度及び恩給に関する調査、国の防衛に関する調査、以上の三つの調査事項について本院規則第七十四条の三により、調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/11/02

第27回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の案文の作成及び手続は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/11/02

第27回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 別に御発言がなければ、委員会はこれにて散会いたします。 午前十一時十六分散会

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。本日付で光村甚助君が辞任され、東降君がその補欠として選任されました。 —————————————

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) 国家公務員制度及び恩給に関する調査のうち、公務員の給与に関する件を議題に供します。 本件に関し、人事院当局より、まず提出資料の説明を願います。

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) 速記を起して。

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) 議事の中途でございますが、委員の変更について御報告申し上げます。 本日付をもちまして鈴木強君が辞任され、阿部竹松君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) 先ほどの質問の中で出た会計検査院と行管の関係、十級と十一級を会計検査院では四等、五等の区切り点にして、行管の方では従来のいきさつもあって必ずしもそうではない。質が落ちるのかといえば、必ずしもそうではないというようですが、行管の方はかなり古参の方々が多い。従ってそういう特殊事情を勘案して、この際、従前の惰性を漸次修正するという意味のことが言われてきたと思うのですが、この点手直しでそれをやるのか、あるいはその他の方法が…

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕