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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1957/11/11

第27回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(藤田進君) 速記をつけて。

日本社会党1957/11/11

第27回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/11/11

第27回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(藤田進君) それでは、速記を起して下さい。ただいま各委員から所要の資料要求がありましたが、明日十時ごろまでに〇・一五相当額、これに見合うか見合わないか、各省庁別に、その原資についてできるだけ詳しい資料を提出していただきたい。よろしゅうございますか。

日本社会党1957/11/11

第27回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(藤田進君) 別に御発言がなければ、本日の委員会は、これにて散会いたします。 午後三時四十四分散会

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、放射線医学総合研究所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) この際、一、二点お伺いいたしておきますが、この地方自治法第百五十六条によって承認を求めて、提案されているわけですが、地元の茨城県庁の強い希望としては、かかる移転について根本的に反対はしないが、一部を残してもらいたい。それについては、政府当局においても考慮するとのことであった。しかるに、この提案による承認がなされると、東海村における設置の承認は取り消しに全面的になるので、この際一部は残すんだという承認をあわせ行なわな…

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) その点は、法制局の見解をただされ、あるいは先例等もあるのか。あるとすればどういうものがあるか。分室が支所になってもいいか。拡張すれば際限のないことで、この除外規定を見ますと、すべて例示してあるわけですね、適用しないものについいては。そういう点もありますので、この際、時間があれば、われわれの委員会としても法制局の意見を聞くなり、他に検討する余地はあるわけですが、せっかく御研究になっていれば、その点を原子力局を通じて一…

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) あらためてその場合は承認を求めて議会に提案するということなのかと実は思っていたんですが、百五十六条六項によりますと「駐在機関を含む。」というように、かなりこまかく規定しておるように思われるんですね。その点、通産省系統であると言われるが、私の記憶では、かなりこまかいものも皆議会に出してきておりますがね、いろいろな支所設置とか。その点については、科学技術庁だけの見解なのですか、法制局あたりとの折衝の結果そうなったのか、…

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 速記を起して。 そうしますと、法律解釈の点は別として、東海村に一部の研究所を残すと、今のところ東海村ということであったわけですから、それが承認になれば千葉に移転するんだが、移転する場合には、東海村に一部は残すんだということについては、政府の方針は確定しているのですか。その点をあらためてお伺いしておきます。

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 速記を起して。 では、私からお伺いいたしておきますが、政府の統一見解といたしましていかにあるのかという点ですが、今回、東海村が、提案理由の説明にあるごとく、これを排して、千葉に新しく敷地を求めて設置したい。この承認を求める限り、東海村は御破算になって、千葉に新しく承認を求め、設置をすることになる。その千葉に建設をする過程に、並行あるいは前後いたしましょうが、できるだけ早い機会に、東海村においてもこれにふさわしい分室…

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 他にご発言がなければ、質疑は尽きたものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 他に御意見がなければ、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、放射線医学総合研究所の設置に関し承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 全会一致でございます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条により本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 なお、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、承認することに賛成された方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 竹下 豐次 永岡 光治 上原 正吉 大谷藤之助 苫米地義三 泉山 三六 千葉 信 伊藤 顕道 八木 幸吉 松岡 平市

日本社会党1957/11/08

第27回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(藤田進君) それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後零時八分散会

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、放射線医学総合研究所の設置に関し承認を求めるの件を議題にいたします。 本日の会議に付した案件 ○地方自治法第百五十六条第六項の規 定に基き、放射線医学総合研究所の 御質疑のおありの方は、順次御発詳を願います。

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) これは茨城の予定地が今度移転されて千葉に行く場合、両地元については何ら問題はないかどうか、念のためにお伺いしておきます。

日本社会党1957/11/07

第27回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(藤田進君) この前の茨城のときは高層建築を予定しなかったのですか、それを今度高層建築に変えることになった。いろいろほかの理由は聞きましたが、そういう地盤の関係ですね、それも大きな理由のように聞えるわけですが、その計画変更のあるなし、あるとすればどういうわけなのかお答えをいただきたい。