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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) ちょっと質問者並びに委員の皆さんにお諮りいたしますが、両大臣三十分余りお待ちいただいておるわけですが、あと会期の関係もあって、無理からぬこととは思うのでありますが、大臣の方にここらあたりで質問を切りかえていただいたらどうだろうかと、行政管理庁の力は、あとまた続いてやっていただくことにしまして、午後の日程もあるかと思いますが、大臣の御都合もあると思いますから‥‥‥。

日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) 根本建設大臣にお伺いいたしますが、今の御発言で、閣議了解事項ということは間違いございませんか。

日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) その際、大蔵大臣も同様な意見でありましたか。

日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) 出張中でいない場合は、お帰りになったあと、そのことは事務当局その他を通じて待ち回りされているはずでありますが、大蔵大臣はそれでは依然として反対なのか、閣議了解事項の線に沿って処理するという方針なのか。その点確かめたことがあるとするならば、どういう意見なのか、明確にしていただきたい。

日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) 速記を起して。

日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) 暫時休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 —————・————— 午後一時五十四分開会

日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いします。 定員外職員の処遇に関する件を議題といたします。 本件につき、御質義のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) 質問者にちょっとお願いいたしますが、手順と不都合がありましょうが、実は本日、本会議もあとありますので、議場に入っていただく関係もあって、石井長官に対する質疑をできるだけ早目にお願いいたしたいと思います。

日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) 速記を起して。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/11/12

第27回 参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(藤田進君) 速記つけて。 暫時休憩いたします。 午後二時三十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党1957/11/11

第27回 参議院 本会議 第4号

○藤田進君 ただいま議題となりました地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、放射線医学総合研究所の設置に関し承認を求めるの件につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 政府は、この承認案件を提出した理由として、放射線医学総合研究所は、原子力の平和利用に伴う放射線障害の防止策の一環として、放射線障害の予防、診断治療及び放射線の医学的利用に関する調査研究並びに関係技術者の養成訓練を行うことを任務とし、本年七月…

日本社会党1957/11/11

第27回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の異動を御報告いたします。 ただいま西田隆男君が辞任され、井村徳二君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/11/11

第27回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(藤田進君) なお、本日総理府総務長官今松治郎君の出席を求めましたが、病気中で、出席できないとのことでありますので、藤原副長官、増子内閣総理大臣官房公務員制度調査室長、これが総理府関係からの出席であります。それから人事院は、浅井総裁、瀧本給与局長、以上であります。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/11/11

第27回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(藤田進君) 私から確かめますが、今質疑されておる内容はもっともな点なんで、総務長官がかねて十一月八日に来て、提案理由の説明がなされて出発いたしました。それまでに事務的には適法に処理されてきて、衆議院からの送付もあったのですね。そこで、政府としては、給与担当国務大臣はないが、今松総務長官が担当者として提案をせられることになり、委員会としてはその旨を受けているわけです。本日あなたは、その代理として見えて、答弁をなさるわけですが、そ…

日本社会党1957/11/11

第27回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(藤田進君) そうしますと、この法律を作る場合には、各省庁の打合会なり次官会議なり、いろいろな機関を経てこられたと思うし、それぞれ折衡して、担当する総務長官としては、どれだけの資金繰りができるかということを、ただ単に大蔵省に電話にしろ会見にしろ聞いた結果、いや必ず操作ができますよ、ああそうかということで、何ら数字に個別に当らないでお出しになっているのだとしか解釈ができないのですが、総務長官としては、それぞれの省庁について、大蔵省…

日本社会党1957/11/11

第27回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(藤田進君) そうすると、あなたの総務副長官としての質疑の範囲は、改正案のこの条文についての解釈とか、字句程度になってしまうのじゃないですか。

日本社会党1957/11/11

第27回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(藤田進君) ちょっと速記をとめて。 午後二時五十一分速記中止 ————◇————— 午後三時二十六分速記開始