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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に常岡一郎君を指名いたします。 別に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 本会議 第7号

○藤田進君 ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 政府は、本法案を提出する理由として、国家公務員の給与に関し、本年七月十六日付をもって人事院から勧告が提出されたので、政府は、その内容について検討した結果、十二月に支給する期末、手当に関する部分については、この際、これを実施することが適当であるとの結論に達したので、国家公務員に対…

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 本会議 第7号

○藤田進君 ただいま議題となりました請願二十二件につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果をご報告いたします。 内閣委員会は、本日の委員会にお勇まして、付託の請願二十四件を審査いたしました結果、寒冷地手当、石炭手当及び薪炭手当等に関する請願七件、旧令共済組合に関する請願一件、常勤職員等の定員化に閉する請願二件、行政機構に関する請願二件、恩給に爾する請願六件、退職手当に関する請願四件は、いずれもその願意おおむね妥当なものと認め、…

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。十一月十三日付、井村徳二君が辞任され、その補欠に大沢雄一君が選任されました。本日付、紅露みつ君及び大沢雄一君が辞任され、その補欠に土田國太郎君及び仲原善一君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○要員長(藤田進君) 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題に供します。 本案につき、御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) ただいま議題に供しました給与問題につきましても、結局担当大臣はといえば内閣総理大臣になるように思われるし、さような議題との関係においても、全く無関係とは思いませんので、この際、委員長からも申し上げますが、先般委員長理事打合会をいたしまして、その結論も全会一致をもって今会期中に、しかもすみやかな時期に御出席を求めるということになりまして、委員会にお諮りいたしましたところ、全会異議なしとのことで、昨日もその要求を続けて…

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) それではさように取り計らわしていただきます。

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) ただいまの要望に対して政府側から発言ありますか。

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) ただいま委員に異動がありましたので御報告いたします。木村篤太郎君が委員を辞任され、笹森順造君がその補欠として選任されました。 —————————————

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○要員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) 速記を始めて。

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) 速記を始めて。 別に御発言がなければ、質疑は尽きたものと認めます。 この際、お諮りいたしますが、永岡君から委員長の手もとに修正案が提出されております。本修正案を議題とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。 それでは永岡君より、修正案の趣旨説明を願います。

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○議員長(藤田進君) ただいまの永岡君提案の修正案は、予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三により、内閣に対し意見を述べる機会を与えなければなりません。よってただいまの修正案に対し、内閣から意見を聴取いたします。

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) それではただいまの修正案及び内閣の御意見に対し、質疑のおありの方は順次御発言を願います。……別に御発言がなければ、質、疑は尽きたものと認め、これより原案並びに修正案について討論に入ります。御意見のおありの方は原案並びに修正案について賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) 別に御発言がなければ、討論は終局したものと認めます。 それではこれより採決に入ります。まず永岡君提出の修正案を問題に供します。永岡君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) 少数でございます。よって永岡君提出の修正案は否決 されました。 それでは次に原案全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) 多数でございます。よって本案は、多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続は、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/11/14

第27回 参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。よってさように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりまするから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 竹下 豐次 上原 正吉 大谷藤之助 苫米地義三 土田國太郎 迫水 久常 仲原 霊三 泉山 三六 八木 幸吉 田中 啓一 笹森 順造