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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1958/02/17

第28回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(藤田進君) この際、先刻理事会を開きまして、定例日についてどうするかということについて一応の結論を持ちましたので、お諮りいたしたいと考えております。 それは、従来、当委員会は火、木、金、ただし金曜日は午後、こういうことになっている模様でありますので、御検討を理事会でせられた結果、今後も明日以後の予定はそういうことに原則をしたらどうだろうかということであります。ただし、今週につきましては、明日火曜日、それから木曜日を開会するとい…

日本社会党1958/02/17

第28回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(藤田進君) 別に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会 —————・—————

日本社会党1958/02/14

第28回 参議院 本会議 第8号

○藤田進君 私は、ただいま議題となりました二法案に関連いたしまして、日本社会党を代表して質問をいたすものであります。 防衛問題につきましては、本院並びに衆議院等の本会議、さらには委員会で質疑が繰り返し行われておりますので、私は、これからお伺いする点を、特に重要とするもの、あるいはまた、いまだ触れられていないもの、さらに、疑義を生じているもの、これに限定してお伺いをいたしたいと思うのであります。 防衛責任をすべて、わが国におきましては、憲…

日本社会党1958/02/14

第28回 参議院 本会議 第8号

○藤田進君 ただいまの御答弁を承わっておりますと、相当私が重点を置きまして、岸総理としても答えづらいであろうと思う点が、すべてこれが脱落をいたしまして、御答弁がないのであります。 第一点の戦争があるかないか、それがいつあるか、そういう窮屈な御答弁を伺ってはおりません。一引く一がゼロだというふうに何も内容がなかったように思います。戦争があるとも思わないし、ないとも思わないし、恒久平和であるとも思わないしというようなことでありますから。もう…

日本社会党1958/02/14

第28回 参議院 本会議 第8号

○藤田進君(続) この点については、明確にお答えをいただきたいと思います。何しろこういう重大な問題が、わずか二十分でありますので遺憾であります。お答えの方で十分なる一つお答えをいただきたい。(拍手) 〔国務大臣岸信介君登壇、拍手〕

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、閉会以後における委員の異動について御報告いたします。 去る十一月十六百、笹森順造君、土田國太郎君、後藤義隆君及び仲原善一君が辞任され、その後任として木村篤太郎君、松村秀逸君、下條康麿君及び酒田隆男君が、それぞれ委員に選任されました。次いで、十二月十日、永岡光治君が辞任され、横川正市君が委員に選任されましたが、翌十一日、横川正市君が辞任され、永岡光治君が再び委員に復帰されま…

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 次に、理事補欠互選の件についてお諮りいたします。 ただいま御報告いたしました通り、永岡光治君が一時委員を辞任されましたので、その後理事に欠員を生じているのでありますが、同君の委員復帰に伴い、この際成規の手続を省略して、永岡君を再び理事に選任いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 次に、先般人選その他委員長に御一任をいただきました委員派遣の件についてでございますが、その後理事の方々とも御相談の上、国の出先機関、自衛隊及び公務員制度、特に定員外職員の実情等を調査の目的として、当初三班を計画いたし、第一班は十二月四日から十日まで七日間、長崎、熊本、大介の三県下に、大谷委員、森中委員、それに私の三名、第二班は十二月十日から十四日まで五日間、長野、新潟の両県下に、上原委員及び田畑委員に御調査を願い、…

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 次に、審査未了報告の件についてお諮りいたします。 第二十六回国会以来審査を継続いたしております恩給法第十一条第一項等の金融機関を定める法律案につきましては、さきの閉会中に審査を終了するに至りませんでしたので、本院規則第七十二条の三により、審査未了の旨報告書を議長あてに提出いたさなければなりませんが、その報告書の内容等は、慣例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう取り計らうことにいたします。 —————————————

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) なお、閉会中継続調査いたしました国家行政組織に関する調査、国家公務員制度及び恩給に関する調査、国の防衛に関する調査、以上三件の調査につきましては、先刻御報告いたしました通り、閉会中委員派遣を行い、諸般の問題について各地の実情を調査いたしましたのでありますが、閉会中はきわめて短期間でもありましたため、右の実地調査をするにとどまり、これら調査を完了するに至っておりませんので、本院規則の定めるところにより、委員長において…

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 次に、調査承認要求の件についてお諮りいたします。 従来調査を続けて参りました国家行政組織に関する調査、国家公務員制度及び恩給に関する調査、並びに国の防衛に関する調査につきましては、今期国会におきましても引き続き調査を行うことにいたしまして、前国会と同一の要領により、調査承認要求書を議長あて提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) それでは、次に、先般の委員派遣につきまして、派遣委員の御報告をお願いいたします。 まず、九州班から御報告を願います。

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 次に、信越班の御報告を願います。

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) お諮りいたします。ただいまの御報告中、調査の詳細な資料につきましては、これを別途会議録の末尾に掲載されたい旨の御要望がありましたので、さよう取り計らいたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。 それでは、ただいまの御報告に対して質疑がございましたら、御発言を願います。——御質疑がないものと認めます。 —————————————

日本社会党1957/12/20

第28回 参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(藤田進君) それでは次に、冒頭御報告いたしました通り、本日竹下豐次君が委員を辞任されましたに伴い、この際理事の補欠互選を行いたいと存じます。互選の方法は、前例により、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕