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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/09/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) 速記をつけて。 国家行政組織に関する調査のうち、行政監察に関する件を議題に供します。まず行政管理庁当局から、本年度上半期の行政監察の実績の概要について御説明願いたいと思います。

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) それでは竹下委員の申出もありますので、ただいま、まず説明を聞くことといたしましたが、若干の件について質疑を先にいたすことといたします。

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) では行政管理庁当局から、本年度上半期の行政監察の実績の概要について説明を伺います。

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) 速記をつけて。本件に御質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) なお質疑のおありの方もあるかと思いますが、残余の質疑は次回にいたすことにいたしまして、本日はこれをもちまして散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/09/21

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。委員会はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の変更について参事より報告いたさせます。

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) まず先般当委員会が行いました委員派遣について、派遣委員から御報告を願います。まず中国、四国班にお願いいたします。

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) 速記をつけて。次に東北班にお願いいたします。

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) 別に御発言がなければ、本委員会派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。 —————————————

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) 次に国の防衛に関する調査を議題に供します。 本日の政府側の出席は津島防衛庁長官、石田労働大臣、上村調達庁長官、小山防衛政務次官、今井防衛庁事務次官、門叶防衛庁長官官房長、加藤防衛庁防衛局長、百田労働省職業安定局長、小山防衛庁装備局長、山下防衛庁経理局長、以上であります。 なお小山防衛庁防衛政務次官から、当委員会に対してあいさつを述べたいとのお申し出があります。お受けして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) どうぞ。

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) 先ほど議題に供しました国の防衛に関する調査に関し、御質疑のおありの力は順次御発言を願います。

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) ちょっと関連してお伺いしますが、聞いていると安心していいような印象を受けるのでありがたいわけですが、しかしほとんどすべてと言っていいくらい産業誘致による吸収消化ということに尽きると思うのですね。いま呉市の問題に触れられていたが、私のところに提供されている呉市当局や広島県からの資料によりますと、今言われた駐留軍労務者約三千名の失業であって、あとは、三千はすでに吸収され、三千名はいずれにか吸収されるであろうということで…

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) 今言われた日立との競願が成功だと言われますけれども、一方のは材料置場にしてほとんど雇用はない。日立は今言われたように若干の雇用があるということなんです。今聞くと、その日立の方に財産の処理で軍配が上るのだというふうに聞こえるわけですが、そういうふうにきまったわけですか。

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) 私が申し上げたのは、片一方は競願になっている淀川ですか、これは材料を置くだけだから人はわずかしか要らない。しかし今言われたように日立の方は相当雇用量がある。それが今きまったように委員会で発表されるから、おれの権限じゃないと言われるが、この問題を処理されるに当っては相当な発言権がなければならないはずですよ。

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) なお一点。希望し、かつ努力をするという趣旨ですか。

日本社会党1957/09/11

第26回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(藤田進君) ちょっと関連して。言葉をかえてお伺いしてみるのですが、どうもあなたの御答弁で私ども把握しにくいわけですが、津島防衛庁長官とされては、安全保障条約の建前から見て、日本の国土を守る防衛の見地からした場合に、その防衛責任というものがアメリカと日本の共同責任なのかわが国のことだから日本が責任をとるのか、日本政府が。そういう点はどう考えておるか。