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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1961/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1961/04/18

第38回 参議院 建設委員会 第21号

○藤田進君 しかし、昨年の三月十二日から昭和三十六年度の予算編成期ないし予算の確定の時点までは、相当の日時があったはずです。しかも外国に行かなければ資料が取れないというようなものでもない。一方協定をしているその段階においては、ほんとうに実現させなければならないという意思の合意によって、協定ができたものと私は善意に解釈をして、しかし今のようなことであれば、まことに無責任の協定を結ばれて、その場をのがれたことになる。ある種の幻想を抱かせて幻…

日本社会党1961/04/18

第38回 参議院 建設委員会 第21号

○藤田進君 いや、そうすると、今後も刑罰主義で臨んでいこうというふうに考えておるわけでございますか。

日本社会党1961/04/18

第38回 参議院 建設委員会 第21号

○藤田進君 ということは、話し合い等を重点に置いて、円満にいこうという方針なのか。あるいはとにかく刑罰主義で臨んでいこうというのか、これは心がまえというものがあるはずです。

日本社会党1961/04/18

第38回 参議院 建設委員会 第21号

○藤田進君 もう一つ落ちているのじゃないですか。そういう違法行為の起こらないようにすることが、もっと源を断つことが大事じゃありませんか、当局におかれても。

日本社会党1961/04/18

第38回 参議院 建設委員会 第21号

○藤田進君 二時から五時までということであります。他の委員の御発言もあろうかと思って、遠慮しながら申し上げておったのですが、私は、引き続き調査を進められるそうでありますから、資料をさらに検討しながら継続いたしたいと思います。

日本社会党1961/04/06

第38回 参議院 建設委員会 第18号

○藤田進君 大阪の場合は、これは地盤的に見ても、経済価値から見ても、構造上地下何回にしておられる。これは当然そうされるのだろうと思うが、かりに今の例で三軒茶屋の場合に、経済価値から見ても、今まで、あそこは大体中高属以上をほとんど作っております。それは利用ということだけでなくて、地価として、土地の値段として、あるいは構造上の若干の基礎も必要だ。たとえば地下一階程度なら、今度道路も広くなれば、あの周囲の環境をざっとみても……。あの場合は、そ…

日本社会党1961/04/06

第38回 参議院 建設委員会 第18号

○藤田進君 しかし問題点は、地下室などというものは金もかかるので、上に延ばした方がいいのか、やっぱりつけた方がいいのかということです。ざっと今までの例もあることですから…。

日本社会党1961/03/28

第38回 参議院 建設委員会 第15号

○藤田進君 ガソリン関係で一点大蔵省と建設省に聞きたいのですが、まず建設省関係は今資料の御発表がありましたが、舗装するしないで経費の負担が違うということですが、これは私は必ずしもそのデータが当たっておると思わないのは、最近の実情というものは、たとえば東京都内を走りますと、中型五十馬力ないし五十五馬力程度でリッター当たり大体五キロです。東京都内の舗装ですよ。ほとんどこれはゴー・ストップの関係ですね、スロー、スローでいく。それから第一国道あ…

日本社会党1961/03/28

第38回 参議院 建設委員会 第15号

○藤田進君 私は建設省資料、どこの資料か、これだけお答えいただきたいと思いますが、それから大蔵省については、自動車使用税というか、わが国は一万六千円とさっき指摘しましたね。それはそのものをやはり検討してガソリンとの関係を調べられませんと、アメリカの場合はもうガソリン税の中に一緒にこめております。私もそれは経験しているからよく知っておる。ですから日本のようなやり方ではない。これは一例ですね。諸外国のそういう自動車自体にある程度かけて、あと…

日本社会党1961/03/23

第38回 参議院 建設委員会 第14号

○藤田進君 大臣の方の対策本部から、今その大臣見えておるから……。

日本社会党1961/03/23

第38回 参議院 建設委員会 第14号

○藤田進君 お伺いいたしますが、本日出席された方で現地をつぶさに見られた方があれば一つ御披露願いたい。

日本社会党1961/03/23

第38回 参議院 建設委員会 第14号

○藤田進君 運輸省を除いてはないのですね。これは私ども現地を、短時間でしたが、あまりにも心配なので、自民由主党、民主社会党、私ども社会党も含めて、田中委員の御好意によって現地を見せていただきました。これはやはり地元の方々の心配ということもこれは行ってみてわかるしいたしますが、新聞その他の報道で、かなり国鉄乗客についてもあの地すべりというものは心理的には非常に大きな影響を与えておるのです。そういうときにもつとも被害地として長崎であるとかい…

日本社会党1961/03/23

第38回 参議院 建設委員会 第14号

○藤田進君 両博士が現地調査をされましたのは、谷口博士につきましては、私ども参る前日だったと思います。その前日が小出博士でしたか、そういうふうに記憶しております。しかしそれから時間がたっているので、まとまったものはないにしても、この地すべりの概要はこういうものだ、今後はどういうふうに発展するのかしないのかということは、もう危険状態にある患者は、身をまかしたお医者さんには聞くはずです。聞いてみましたか。

日本社会党1961/03/23

第38回 参議院 建設委員会 第14号

○藤田進君 いつごろその検討なり、その検討をするためのどういう作業が必要でしょうかと、しろうとでも聞く、あるいは両博士も言われたかもしれないが。われわれとしてはこうして国会でも取り上げるか取り上げないかということを先にきめて現地に行ったのじゃないのです。行ってみて重大な事態であることをさらに認識して、新聞その他の報道などではつまびらかに実際問題として実感が出ません。けれども国会でこれを取り上げて審議しようということになりますれば、もっと…

日本社会党1961/03/23

第38回 参議院 建設委員会 第14号

○藤田進君 何月何日までとかそういうことは別として、自衛隊が引き揚げたというのはどういう理由ですか。

日本社会党1961/03/23

第38回 参議院 建設委員会 第14号

○藤田進君 それは専門家である両博士の意見も入っておりますか。

日本社会党1961/03/23

第38回 参議院 建設委員会 第14号

○藤田進君 その排水は今後少なくとも梅雨時になって、それには耐えられるようなところまでいっているのですか、現地の事情は。

日本社会党1961/03/23

第38回 参議院 建設委員会 第14号

○藤田進君 これは県の事情は県に聞かなければわかりませんが、自衛隊がせっかくやって来ているのだから、これから応急の調査をしなければならぬ、そういう場合にはどこの手でやりますか。自衛隊が引き揚げたあと両博士の指示に基づくか、それを最終的に閣僚が判断しておやりになるか。

日本社会党1961/03/23

第38回 参議院 建設委員会 第14号

○藤田進君 大体あの辺の梅雨といったらいつごろですか。

日本社会党1961/03/23

第38回 参議院 建設委員会 第14号

○藤田進君 あなたは技術の方ですか、事務の方ですか。