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日本社会党参議院
総発言数
6,738
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1962/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 20 を表示
日本社会党1962/03/05

40参議院 予算委員会 第5号

○藤田進君 国民の協力はどうですか。

日本社会党1962/03/05

40参議院 予算委員会 第5号

○藤田進君 議会の協力はどうですか。

日本社会党1962/03/05

40参議院 予算委員会 第5号

○藤田進君 総理として。

日本社会党1962/02/14

40参議院 予算委員会 第4号

○藤田進君 関連。交通関係、ことに運輸大臣とそれから公安委員長にお伺いをしてみたいのですが、実際にこの東京都内あるいは地方を大臣みずからが日常交通して経験されていると思うのであります。しかしそれが実際に自分が運転して歩いた場合と、うしろにすわっているうしろ族の場合と大いに違うと思うのです。私は一般的に申し上げるとわかりにくいし、答弁がしにくいでありましょうから、具体的に申し上げて二、三の点についてお答えをいただきたいのですが、今の交通事…

日本社会党1962/02/14

40参議院 予算委員会 第4号

○藤田進君 罰則はどうですか。

日本社会党1962/02/14

40参議院 予算委員会 第4号

○藤田進君 それはどういう場合に……

日本社会党1962/02/14

40参議院 予算委員会 第4号

○藤田進君 都バスと東急バスと運転時間が違うが、これは重大な問題ですよ、これは事故を起こした場合に……

日本社会党1962/02/14

40参議院 予算委員会 第4号

○藤田進君 それはAの停留所からBの停留所に至る時間が短かいのです。

日本社会党1962/02/14

40参議院 予算委員会 第4号

○藤田進君 議事進行。速記を取り寄せますと時間もかかるわけで、記憶を呼び出していただきたいのですが、問題の焦点は二つありますが、一つは、農林大臣の今度の融資に対する趣旨というものは、生業資金としており産業資金といいますか、産業のための資金不足を補うためにということで一本にしぼられたわけです。ところが、大蔵大臣のほうは、生活に困っている人たちにこの際しかじかのことを、一般の銀行も貸さないから、こういうことだと。そこでヤジも、それじゃ貸し倒…

日本社会党1962/02/13

40参議院 予算委員会 第3号

○藤田進君 議事進行についてですが、ただいま委員長から報告のありました理事会の決定は、前回の理事会決定の内容だと承知いたすのであります。本日の理事会の決定は、以上報告された内容に若干の修正があったと私は承知いたしておるわけでありまして、その点も付加せられたほうが至当であろうと思うのであります。議事進行上委員長に要望いたすわけであります。

日本社会党1962/02/13

40参議院 予算委員会 第3号

○藤田進君 いや、私は理事会の理事でありますから、事情は承知しておりますから、私自身としては先ほどの理事会決定が含まれておるということで支障はないと思いますが、しかしこの委員会の皆様方は、委員の諸君は先ほどの理事会の事情は承知ないと思うわけです。その点についての考慮を払われる必要があるだろうと思う。

日本社会党1961/10/31

39参議院 建設委員会 第11号

○藤田進君 私は先般開かれましたこの委員会におきまして若干の質疑をいたしました際に、一部御答弁をいただくことが保留になっているのであります。私どもは社会党の方針としても水の高度の利用、また国会における総合的な施策ということについて反対するものでもない、むしろ積極的に国作りを進めていきたいという立場にあるのであります、しかし後ほど討論の機会に述べられるでありましょうが、漸次こういった行政が中央集権的なものになってきておる。参考人の御発言で…

日本社会党1961/10/31

39参議院 建設委員会 第11号

○藤田進君 ちょっと藤山さん、それは水資源公団に命じて、所管大臣は、これは河川法の第十八条でございますか、これが作用しなくなるんで、県知事の権限から離れてくるんだということを答弁されているわけです。基本計画自体については、それ一団体は直接地元の住民なりに利害はない、それが水資源公団という姿において実施されようとする場合に、用地の交渉であるとか既得権であるとか、水その他のそういうものとの競合、衝突が起こる場合がある。その場合に必然的に法規…

日本社会党1961/10/31

39参議院 建設委員会 第11号

○藤田進君 御答弁をお伺いいたしましたが、どうもあの答弁ではこの法案に賛成しがたいので、ひとつ今後の運営を重視しながら、支障のないように要望しておきたいと思います。

日本社会党1961/10/30

39参議院 建設委員会 第10号

○藤田進君 質問の継続をいたしたいと思いますが、内々わが会派の理事からの連絡では、委員長におかれて、適当な時期に休憩をせられまして、再開後質疑を続けるようにということでございましたので、そうであれば、私はそれに従いまして、後ほど、会期末でもありますから、最も重要だと思われる点についてのみでも、本件の質疑をいたしたいと思いますが、お取り計らいいただきたい。

日本社会党1961/10/26

39参議院 建設委員会 第9号

○藤田進君 関連して。私はやはり提案者からお聞きをしておきたいので、この法案の誕生その他の経緯から見て各省庁主管者のそれぞれの御答弁はあまり意味がないように私は思う。今の点は河川法一八条は阻却されて、あとでまた私の質問のときにもお伺いしたい点があるのですが、少なくとも二府県ないしそれ以上のものについては、河川法十八条を阻却されて主務大臣の指示によって公団がこれを代行するとこういうまあ御説明です一ね。しかしケース・バイ・ケースであって単純…

日本社会党1961/10/26

39参議院 建設委員会 第9号

○藤田進君 提案者でしょう、藤山さん。違いますか、私の心得が違うのですか。本委員会に政府を代表して提案されているのは、これは藤山企画庁長官でないんでしたか、違いますか、私の心得え違いならば。

日本社会党1961/10/26

39参議院 建設委員会 第9号

○藤田進君 これは、だけれども、企画庁が大体この法律は運用なさるのじゃありませんか。まあその辺をまず最初にお聞きします。

日本社会党1961/10/26

39参議院 建設委員会 第9号

○藤田進君 あとで。

日本社会党1961/10/26

39参議院 建設委員会 第9号

○藤田進君 僕ははっきりしておると思う。それ別にやればいい。