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自由民主党衆議院参議院
総発言数
773
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会67 件・67%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

773 20 を表示
自由民主党1956/02/23

24衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○藤本主査 岡本さん、時間がきましたから、あとはごく簡単に願います。

自由民主党1956/02/23

24衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○藤本主査 ただいま岡本委員、中川分科員の官給請求書及び監査についての御質疑は医療保険の円滑なる推進に非常に大切なことと思いますから、大臣及び高田政府委員の御答弁のごとく慎重に大いに御研究願いたいと思います。

自由民主党1956/02/23

24衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○藤本主査 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後一時まで休憩いたしいます。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後一時三十六分開議

自由民主党1956/02/23

24衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○藤本主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中川君。

自由民主党1956/02/23

24衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○藤本主査 ほかに御発言はございませんか。なければこれにて文部省、厚生省及び労働省所管に対する質疑は全部終了いたしました。 この際お諮りいたします。本分科会所管の予算両案に対する討論採決は、先例によりまして予算委員会に譲るものといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/23

24衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○藤本主査 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。この際本分科会各位の御協力に対しまして厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後二時二十六分散会

自由民主党1956/02/22

24衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○藤本主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和三十一年度一般会計予算中、文部省所管を議題といたします。文部省所管に対する質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。八田君。

自由民主党1956/02/22

24衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○藤本主査 纐纈君

自由民主党1956/02/22

24衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○藤本主査 川崎君。

自由民主党1956/02/22

24衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○藤本主査 辻原君。

自由民主党1956/02/22

24衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○藤本主査 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後は一時半より再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ―――――・――――― 午後二時八分開議

自由民主党1956/02/22

24衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○藤本主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。午前の会議におきまして、辻原委員から市町村の合併に伴いまして義務教育諸学校が新設または合併された場合、その補助に関しての御質問がございましたが、これはきわめて重要なお尋ねでございます。つきましては私が関連いたしまして、この際文部当局の明確なる御答弁を要請いたします。文部省が市町村合併に伴います義務教育諸学校の統合に関しまして、特別の助成を三億とられましたことに対しまして…

自由民主党1956/02/22

24衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○藤本主査 纐纈君。

自由民主党1956/02/22

24衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○藤本主査 これにて文部省所管に対する質疑を一応終了いたしました。 明日は午前十時より開会し、厚生省所管に対する質疑に入ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会

自由民主党1956/02/21

24衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○藤本主査 これより予算委員会第二分科会を閉会いたします。 昭和三十一年度一般会計予算及び昭和三十一年度特別会計予算中労働省所管を議題といたします。なお労働省所管に対する質疑は本日中に終了いたす予定でありますから、この点お含みおきをお願いいたします。 それでは労働省所管に対する質疑に入ります。質疑の通告がありますので順次これをお許しいたします。山花君。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○藤本主査 山花君大体時間が来ましたから……。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○藤本主査 八田君。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○藤本主査 八田さん、ちょっと申し上げますが、労働大臣は午後本会議の緊急質問その他のっぴきならぬ御用事がありますので、午前中に労働大臣に対する質疑を集中していただきたいと思います。それで大臣に対する質問はまだございますか。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○藤本主査 そのあと井堀さんに大臣に対する御質問を願いまして、あなたの残りの御質疑はあとで引き続きやっていただきますから、御了承願います。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○藤本主査 井堀君。