藤本捨助
会議録に記録された「藤本捨助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 773 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会67 件・67%
- 予算委員会29 件・29%
- 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%
※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤本主査 井堀君、午後またおいでになってみっちりおやり下さい。
第24回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤本主査 川崎君。
第24回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤本主査 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後は二時から再開し、労働省所管に対する質疑を継続いたすことにいたします。 暫時休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ————◇————— 午後二時十八分開議
第24回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤本主査 休憩前に引き続き開議を開き、質疑を続行いたします。 八田君。
第24回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤本主査 井堀君。
第24回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。議事に入るに先立ちまして簡単にごあいさつ申し上げます。今回私が本分科会の主査に指名されましたが、生来乏しいものでありますので、特に皆様方の御協力によりまして大過なきを期したいと存じております。よろしくお願いいたします。(拍手) なお分科会の審査は、予算委員会理事会の申し合せによりまして、本二十日より四日間開会いたし、二十三日には全部その議事を終了することになっております。お含みお…
第24回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 次に昭和三十一年度一般会計予算及び昭和三十一年度特別会計予算中、厚生省所管について説明を求めます。山下厚生政務次官。
第24回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 次に昭和三十一年度一般会計予算及び昭和三十一年度特別会計予算中、労働省所管について説明を求めます。武藤労働政務次官。
第24回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 これにて所管全部についての政府の説明を終了いたしました。 明日は午前十時より開会し、労働省所管の質疑に入る予定であります。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
第24回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○藤本委員長代理 多賀谷真稔君。
第24回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○藤本委員長代理 次会は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十五分散会
第22回 衆議院 予算委員会 第24号
○藤本委員 第二分科会における審査の経過並びに結果について御報告いたします。 本分科会は、昭和三十年度一般会計予算中、文部省、厚生省及び労働省所管並びに昭和三十年度特別会計予算中、厚生省及び労働省所管を審査いたしたのであります。 まず、政府側よりそれぞれ所管の説明を聴取して、質疑に入りましたが、各委員と政府側との間において、終始熱心に重要なる質疑応答がかわされたのであります。その詳細につきましては、時間の関係もございますので、これを会議…
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤本主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昨日に引き続き、昭和三十年度一般会計予算中、文部省、厚生省及び労働省所管並びに昭和三十年度特別会計予算中、厚生省及び労働省所管を一括して議題にいたし、質疑を続行いたします。岡良一君。
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤本主査 ちょっと申し上げます。今文部政務次官が見えておりますから、よろしければその方を……。
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤本主査 岡君にちょっと申し上げますが、文部大臣がお見えになりました。それから労働大臣が、あなたも御質問がございますので今御待機になっておるのですが、一時から衆議院本会議に労働省所管の重要法案が上程になりますので、その説明、御質疑等を受けられる関係上、時間があまりないのでございます。ですから、文部大臣に対する御質疑はたいへん恐縮ですが、重点的にしぼってお願いいたしたいと思います。
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤本主査 それでは午前はこの程度にとどめまして二時半まで休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ――――◇――――― 午後三時十二分開議
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤本主査 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 本分科会に付託されました事項の質疑は、以上をもって終了いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤本主査 御異議ないものと認めます。 この際お諮りいたします。この第二分科会における昭和三十年度一般会計予算中、文部省、厚生省及び労働省所管、並びに昭和三十年度特別会計予算中、厚生省及び労働省所管の各案についての討論採決は、先例によりまして予算委員会に譲るべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○藤本主査 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 終りにあたりまして、委員各位の御協力をつつしんで感謝いたします。 第二分科会はこれをもって散会いたします。 午後三時十三分散会
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 この際一言ごあいさつを申し上げます。私が当分科会の主査の職務を行うことになりましたが、性来乏しいものでありますので、皆様の御協力によりまして議事の運営に大過なきを期したいと存じております。何とぞよろしくお願い申し上げます。 なお本分科会は、御承知の通り昭和三十年度一般会計予算中、文部省、厚生省及び労働省所管、並に昭和三十年度特別会計予算中、厚生省、及び労働省の所管の審査を行うこ…