藤本捨助
会議録に記録された「藤本捨助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 773 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会67 件・67%
- 予算委員会29 件・29%
- 社会労働委員会商工委員会連合審査会4 件・4%
※ 全 773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 次に厚生省所管について説明を求めます。紅露政府委員。
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 次は労働省所管の御説明を求めます。高瀬政府委員。
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 これにて昭和三十年度一般会計予算中文部省、厚生省及び労働省所管、昭和三十年度特別会計予算中厚生省及び労働省所管の政府説明は全部終了いたしました。 午前はこの程度にとどめ、午後は一時から会議を開くことといたします。それまで暫時休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時四十三分開議
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 休憩前に引き続いて会議を開きます。 昭和三十年度一般会計予算中文部省、厚生省及び労働省所管並びに昭和三十年度特別会計予算中、厚生省及び労働省所管を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑は通告順によってこれを許します。八田貞義君。
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 それでは暫時休憩いたします。 午後二時五十分休憩 ————◇————— 午後三時二十一分開議
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 休憩前に引き続き会議を開き、質疑を続行いたします。八田貞義君。
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 それでは曾田医務局長。
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 柳田秀一君。
第22回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○藤本主査 他に御質疑はありませんか——それでは本日はこの程度にとどめまして、明日午前十時より会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
第22回 衆議院 予算委員会 第10号
○藤本委員 ただいま三木運輸大臣及び松村文部大臣から御報告あられましたことに対しましてただ驚愕、哀悼にたえないのであります。すでに遭難者中判明されたものにつきましても、三十五名というとうとい一命を不慮の事放によって落されたものがあるのであります。私はこれらの方々に対し予算委員の諸君と御列席の鳩山内閣総理大臣ほか政府関係者、言論機関その他の方々とともに、はるかにつつしんで心から哀悼の誠を捧げますとともに、御遺族に対しまして衷心御同情申し上…
第22回 衆議院 予算委員会 第10号
○藤本委員 電探の備えつけのあることは私もすでに承知しておりますが、それがものの用をなさなかったということは今申し上げた通りであります。従いまして今後このような場合に徹底的にものの用をなして再びこういう不祥事を繰返さないように特に有効適切な施設につき御考慮を煩わしたいのであります。もう一度御答弁を願います。
第22回 衆議院 予算委員会 第10号
○藤本委員 せっかく運輸大臣に、かかる場合における危険を未然に防止するため万全を期するよう御努力をお願いいたします。 つきましてはこの遭難者に対しまして、私法上の責仕は免れないことは確かでありますが、まだ事故の原因あるいは具体的に遭難者の事情がわからない今日、とかくお尋ねするのは無理でありまするけれども、できるだけ原則的なお考えとして、さらに法規もあり、不幸にして先例もありますから、この際最高度の弔慰その他救済に対する方策について運輸大…
第22回 衆議院 予算委員会 第10号
○藤本委員 もう一点、三木運輸大臣にお尋ねしたいのでありますが、かような事故は過去にいろいろありまして、まことに遺憾にたえないのでありますが、今後はこういうような事故は絶無にしたいのでありますが、そういうことにつきましては、科学の進歩を利用いたしまして万金の方策を講ずることも必要でありますけれども、その衝に当っている者の責任感あるいは道義感等も、こういう場合には大いに考慮せなければならぬものがあると思うのであります。今朝の事故以来まだ時…