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自由党衆議院
総発言数
1,267
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1991/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会92 件・92%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会2 件・2%
  • 憲法調査会1 件・1%

※ 全 1,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,267 7 を表示
防衛庁防衛局防衛課長1991/02/13

120衆議院 大蔵委員会 第3号

○藤島説明員 まだ具体的に経費積算しておりませんので、どういうことになるか、それも検討してないということでございます。

防衛庁防衛局防衛課長1990/09/19

118参議院 外務委員会 閉会後第1号

○説明員(藤島正之君) そういう規定はございません。特に非武装とか、そういうことで区別しているような規定はございません。

防衛庁教育訓練局訓練課長1987/05/15

108参議院 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会 第1号

○説明員(藤島正之君) 日米共同訓練の意義でございますが、十二ページに書いてございますように、三点あるわけでございまして、戦術技量の向上、それからふだんからやっておくことが有事に円滑にやれるということと、抑止効果という三点にあろうかと思いまして、その対象がどこどこというようなことを特別に考えておるものではございません。

防衛庁教育訓練局訓練課長1986/10/29

107衆議院 外務委員会 第3号

○藤島説明員 お答え申し上げます。 CBR兵器につきまして、今回の演習で使用されるというようなことは考えておりません。

防衛庁教育訓練局訓練課長1986/10/29

107衆議院 外務委員会 第3号

○藤島説明員 お答えいたします。 今後、今回行っているような日米の統合の共同訓練をどういうふうにやっていくかということにつきましては、現在まだ決まったようなものはございません。 それから、海峡封鎖とか核を使用する云々の件でございますが、これらについても全く現在そういうような計画を持っているものではございません。

防衛庁教育訓練局訓練課長1986/05/19

104衆議院 安全保障特別委員会 第5号

○藤島説明員 御質問の点は、先日新聞報道されましたニュージャージーとの件かと存じますけれども、これまで米側とそういうふうな調整をしてきた事実はございません。(渡部(行)委員「何、後の方ちょっと聞こえない」と呼ぶ)御質問の点は、先日新聞報道されました米戦艦ニュージャージーとの共同訓練に関する件かと思いますけれども、そのことでございましたら、米側からそのような打診が行われた事実はございません。

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/12/06

103参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○説明員(藤島正之君) 確かに那覇におきましては自衛隊と民間と両方やっておるものでございますから、自衛隊といたしましても、訓練で離発着する際には民間機のなるべく離発着の少ない時間を選ぶとか、いろいろ工夫をしたりしておるわけでございまして、一般的に申し上げればそれぞれ別々な飛行場でやるのが望ましいと、これは先生おっしゃるとおりでございます。しかし、では現在どうかと申しますと、やはりあの地域におきまして直ちにこれにかわる飛行場というものを自…