藤島正之
会議録に記録された「藤島正之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,267 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会92 件・92%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会2 件・2%
- 憲法調査会1 件・1%
※ 全 1,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○説明員(藤島正之君) そういう意味合いが強いというふうに理解しております。
第123回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○説明員(藤島正之君) 我が国の防衛の基本は、昭和五十一年度につくりました防衛計画の大綱に定めてございまして、平時から基盤的な防衛力を維持しておる、限定的かつ小規模の侵略があった場合には独力で対処する、こういうふうに規定しておるところでございます。
第123回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○説明員(藤島正之君) 防衛力の整備に当たりましては、国際的な軍事技術の動向をにらみながら、それに対応しつつ整備していくと……
第123回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○説明員(藤島正之君) これまでそういったことを考えて整備してきておりませんので、ちょっと御質問にお答えしかねるんですが。
第123回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○説明員(藤島正之君) 核に関するミサイル等につきましては、米軍の核抑止力に依存しているということでございまして、短いミサイルで、我が国に今先生おっしゃるような光景があるというようなことを今までのところは余り想定してはおりません。
第120回 衆議院 外務委員会 第14号
○藤島説明員 防衛庁長官がこの件を聞きまして、記者会見のときに一部そのような感じのことをお話ししたというふうには聞いております。
第120回 衆議院 外務委員会 第14号
○藤島説明員 私その場におったわけではございませんので詳しくは承知していないのでございますけれども、雇用その他の面で沖縄経済に寄与している、そういった面もあるというようなことを話したようでございます。
第120回 衆議院 外務委員会 第14号
○藤島説明員 米軍のアジアにおける存在の中の一部ということでございますが。
第120回 衆議院 外務委員会 第14号
○藤島説明員 クラークの米空軍基地が撤退した場合その後どうなるかということは実は私どもまだ聞いておりませんので、その辺の影響については今ここでどうなるんだというふうにはちょっと申し上げられないと思いますけれども。
第120回 衆議院 外務委員会 第14号
○藤島説明員 なくなることに伴いまして、それをどこにどういうふうにまた持っていくかといったような問題でございますが、全般的にアジアにおける米軍の存在、それが大変な影響を受ける、我が国にそれが直接的な影響を受けるというようなことにはならないのではないかというふうに考えております。
第120回 衆議院 外務委員会 第14号
○藤島説明員 米軍の再配備の状況、その辺が実は私ども詳しくわからないわけでございますけれども、いずれにしても全体的な米軍の存在の中の再配備ということで、我が国にそれほどそういう意味で大きな影響のない形がとられるのではなかろうかというふうに考えております。
第120回 衆議院 決算委員会 第5号
○藤島説明員 お答えいたします。 掃海艇の派遣につきましては、実はいつまで派遣するかということが決まっておりませんので、正確な数字は申し上げられないわけでございますが、一応八月末ごろまで現地におるという一つの前提でございますが、そういう仮定を置きまして試算を行いますと、油の購入費あるいは糧食費あるいは諸手当等が考えられるわけでございますが、全体で約十一億円程度と見込まれます。
第120回 参議院 外務委員会 第7号
○説明員(藤島正之君) 海上における機雷その他の爆発物の処理ということでございます。
第120回 参議院 外務委員会 第7号
○説明員(藤島正之君) 基本的にはその任務が主たる任務であると思います。
第120回 参議院 外務委員会 第7号
○説明員(藤島正之君) 自衛隊法第三条の任務は我々は自衛隊法第六章にかかっておるというふうに考えておりまして、九十九条は第八章ということで、別にこの九十九条により任務を付与しておるというふうに考えております。
第120回 参議院 外務委員会 第7号
○説明員(藤島正之君) 武力の行使は、自衛隊法七十六条に基づく我が国有事の場合の武力の行使ということで、同じ二十ミリ機関砲を使う場合でもそのケースであれば確かに武力の行使ということになるわけですが、九十九条は我々は警察活動の一環というふうに位置づけております。この場合は、同じ二十ミリ機関砲で機雷を爆破する場合でも武力の行使とは位置づけるものではないということでございまして、いわば機雷爆破のための手段として使用するということで、これは武力…
第120回 衆議院 内閣委員会 第9号
○藤島説明員 今回のゴルバチョフの演説に関する総体的な考え方は今外務省の方から述べていただいたことに尽きると思います。人的交流ということにつきましては、防衛庁としましても日ソの相互理解を深めていくということは大事なことだと考えておりますが、ケース・バイ・ケースで判断していく必要がある問題だというふうに認識しております。
第120回 衆議院 内閣委員会 第9号
○藤島説明員 人的交流につきましては、まだ具体的にどういった形でどうやるというような提案があったわけではございませんし、また、太平洋艦隊の演習へのオブザーバーでの参加といったような問題も提案されているようですけれども、具体的にどういう形でどういうふうにやろうといったものがまだあったわけでございませんので、そういったものが具体的に提案された段階でいろいろな状況を見ながら総合的に判断していくのが適当じゃないか、こういうことでございます。
第120回 衆議院 内閣委員会 第9号
○藤島説明員 防衛問題に関する人的交流といいますか相互理解というものは重要だということでございますが、何しろ具体的にどうやるかということがございませんと、なかなか判断しにくいということでございます。
第120回 衆議院 内閣委員会 第9号
○藤島説明員 先ほど外務省からも御答弁がありましたように、いろいろな方式があろうかと思われます。制度的にきちっとした枠組みをつくりまして、現在、日米間であるような形とか、あるいはそれぞれその都度その都度対話をするとか、いろいろな方法があろうと思いますので、提案が具体的にあれば前向きに検討することは必要だろう と思いますけれども、それではどういうケースにどういうふうに対応するかということになりますと、今どうだというふうにはまだ申し上げられ…