藤井新一
会議録に記録された「藤井新一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,152 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会52 件・52%
- 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 両院法規委員委員会6 件・6%
- 内閣・建設連合委員会3 件・3%
※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○藤井新一君 二十人か、或いはこの数を取つてしまうというような形に変えるという意味において述べたわけです。言い換えれば、この原案をもつと愼重審議してやつて行きたいのですが、まあ人数については決められませんが、私も大会派が專横になりはしないかという意味から申上げたのでありますが、数についてはまだはつきりと申上げられませんが……。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○藤井新一君 そうすると、懇談会に入つた結果においては、松岡駒吉個人に善処しで貰いたい、こういうことでございますか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○藤井新一君 衆議院議長としてでなく、松岡駒吉個人として……。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○藤井新一君 衆議院におきましては、懲罰委員長だけが特例を設けてもいいということになると、この懲罰委員長というものは、余り重要な職じやないということになるのです。これは伴食だということになる。そういう解釈をしても結構だと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○藤井新一君 佐々木委員の意見は、結局委員長は議院運営とか、そういうものでなくても、他の委員長は全部他の委員を兼ね得るというのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○藤井新一君 削除賛成であります。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○藤井新一君 これをずつと見ると、文教、文化は、前に合同で三十名以上だつたと思いますが、今度は十五名にしていますが、文教委員はどうしても二十名なければいかんと思うのです。少し少な過ぎると思いますですが、これは文化と文教とが合同したという意味においても、これは余りに比率が少な過ぎるように考えますが……。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○藤井新一君 人事委員会ですが、只今十五名になつておりますが、これは既に國家公務員法ができておるので、今後大して審議をすることはないと思います。そこでこれは十名に減らしてしまつて、この五名を文部と商工と厚生に廻せばいいと思います。この十五名というのは多過ぎます。既にでき上つた案に対しては、我々はこれ以上審議する必要はないと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○藤井新一君 この中で、地方行政委員会の中に、全國選擧管理委員会の所管に属する事項というのがありますが、衆議院は知りませんが、参議院は議院運営委員会に今までかかつておりましたが、やはりこういつたものは議院運営委員会において審議すべき、所管すべき事項と考えます。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○藤井新一君 これは議院運営委員会に行くべきもので……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○藤井新一君 私は衆議院議員並びに参議院議員選挙法に関する事項のみを議院運営に持つて行くべきものである。こういうふうに解釈しております。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号
○藤井新一君 そうすると、この前にどういう理由で議院運営委員会にこれを持つて行つたかということも聽きたいのです。併しながら私が申して置きたいのは、改正法案では、彈劾裁判所、訴追委員会に関する事項は参議院運営委員会にかかつております。これこそ司法委員会の方へ廻すべきものだと思います。その代りに、参議院選挙に関することは從來通りに議院運営委員会に持つて行くことが正しいように感知するわけでございます。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○藤井新一君 議員宿舎の宿泊料等について御協議を願いたいと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○藤井新一君 副図書館長の説明を求めます。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○藤井新一君 これについて衆議院はどういうふうに決定されましたか、簡單に説明を求めます。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○藤井新一君 そうすると衆議院はそれをいつ決めたのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○藤井新一君 これは衆参の議長が一致しなければいけないというのですか、又は別個にこれを決定してこれを支給してもいいのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○藤井新一君 我が社会党といたしましても同感でございますが、これは図書館の方からは早急にして頂きたいという御希望でなかつたでしようか。若しかそうであるならば、これは早急に我々のこの決めた基準を取計つて貰いたいと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○藤井新一君 國会職員の新給與に関する苦情処理規程でございますが、これに関して議員から三名を委囑するということは、これは議長から指名するのですか。又は議院運営委員会にかけてその三名を委員を委囑するのですか。どういうふうになつておりますか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○藤井新一君 更に聞きますが、そうすると九人の委員ができますというと、それでその中から委員長とか副委員長を選ぶのであろうが、そのときには第三者の議員の方から出た者は委員長になれない。第三者の立場でこれを審議して行くわけですか。