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民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
日本社会党1948/07/04

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第8号

○委員長(藤井新一君) 御異議ありませんか。 〔(「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/04

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第8号

○委員長(藤井新一君) 御異議ないものと認めます。ついては只今の修正案以外の全部を議題に供します。只今よりこれについて採決いたします。賛成の方は挙手を願います。 〔挙手者多数〕

日本社会党1948/07/04

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第8号

○委員長(藤井新一君) 多数と認めます。それではさように決定いたしました。次は衆議院議員選挙法の一部を改正する法律案、本案全部を議題といたします。賛成の方の挙手を願います。 〔「意見を言わせないんだな」と呼ぶ者あり〕 〔挙手者多数〕

日本社会党1948/07/04

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第8号

○委員長(藤井新一君) 多数と認めます。よつて本案は可決いたしました。本日はこの程度で閉会いたします。 午後九時六分散会 出席者は左の通り。 委員長 藤井 新一君 委員 左藤 義詮君 門屋 盛一君 木内 四郎君 竹下 豐次君 佐々木良作君 事務局側 参 事 (法制部長) 川上 和吉君 参 事 (委員部長) 河野 義克君

日本社会党1948/07/03

第2回 参議院 議院運営委員会 第61号

○藤井新一君 この問題については当の関係者である文教委員会の高良とみ君にこの委員会にお出でを願つて直接話を伺うことにしてはどうですか。

日本社会党1948/07/03

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第7号

○委員長(藤井新一君) 只今から政党法及び選挙法に関する特別小委員会を開きます。ついては選挙運動等の臨時特例に関する法律案についての放送に関してでございまするが、この放送の第十六條が話題になり、審議されていたのでありますが、審議の結果次のような三案を得たわけであります。 第一案の第一項は、「議員候補者は選挙運動の期間中その政見を放送することができる。」二項で「前項の放送の回数、日時その他放送に関し必要な事項は、日本放送協会が全國選挙管理…

日本社会党1948/07/03

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第7号

○委員長(藤井新一君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1948/07/03

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第7号

○委員長(藤井新一君) 速記を始めて。

日本社会党1948/07/03

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第7号

○委員長(藤井新一君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1948/07/03

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第7号

○委員長(藤井新一君) 速記を始めて。

日本社会党1948/07/03

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第7号

○委員長(藤井新一君) 本日はこれで散会いたしたいと思いますが、小委員長といたしましては、午後衆議院の委員長と第十六條の放送に関して打合せをいたしまして、明日の議院運営委員会にその結果を報告いたしまして、その結果に基いて関係方面に参ろうと思いますが、如何でございましようか。 〔「結構です」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/03

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第7号

○委員長(藤井新一君) さようにいたします。本日はこれで散会いたします。 午後十一時五十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 藤井 新一君 委員 島 清君 黒川 武雄君 門屋 盛一君 竹下 豐次君 梅原 眞隆君 政府委員 全國選挙管理委 員会事務局長 郡 祐一君 事務局側 参 事 (法制部長) 川上 和吉君 衆議院事務局側 参 事 (法制部長) 三浦 義男君

日本社会党1948/07/02

第2回 参議院 議院運営委員会 第60号

○藤井新一君 庶務関係小委員会における陳情書の審査経過について簡單に御報告いたします。去る六月二十二日議院運営委員会において五件の陳情書が本小委員会に付託されましたので、小委員会は翌二十三日会議を開いて、愼重審議の結果、陳情書第四百五十三号は議院の会議に付するを要しないものと審査決定いたしましたので、次にその決定に至りました経過について御説明申上げます。 陳情書第四百五十三号は新潟縣教職員組合より提出されたのでございまして、それは政治資…

日本社会党1948/07/01

第2回 参議院 議院運営委員会 第59号

○藤井新一君 この法律の規定するところが、憲法の保障する自由権を侵害するというよな問題はありませんでしたか。

日本社会党1948/07/01

第2回 参議院 議院運営委員会 第59号

○藤井新一君 会期も切迫しておりますので、小委員会としては付託されても審議終了の責任が負えません。

日本社会党1948/06/30

第2回 参議院 議院運営委員会 第58号

○藤井新一君 継続審査の場合に、議員の日当及び旅費についてちよつと研究して置かんと、ここに全部出席せずして日当を支給される場合もあるのか、又はここに出席した者のみに支給するのか、その如何によつては支給規程の改正も必要になつて來ますので、ちよつとその点を伺つて置きたい。

日本社会党1948/06/30

第2回 参議院 議院運営委員会 第58号

○藤井新一君 絶対的なものですか。あとは絶対できないという條件の下に五日ですか、あなたのおつしやるのは……。それならば賛成します。

日本社会党1948/06/30

第2回 参議院 議院運営委員会 第58号

○藤井新一君 中川委員の説明の中に、この経済統制調査特別委員会は緊急必要であるということを申されたが、どの点が経済中の緊急必要事かを、もう少し要点を添えて聞きたいのでありますが。

日本社会党1948/06/29

第2回 両院 両院法規委員会 第11号

○委員長代理(藤井新一君) ただいまより両院法規委員会を開きます。 先般衆議院の松永義雄君が本委員を辞任されまして補欠といたしまして、笠原貞造君が、去る二十五日衆議院において本委員に選任せられましたので、右御了承を願いたいと思います。 —————————————

日本社会党1948/06/29

第2回 両院 両院法規委員会 第11号

○委員長代理(藤井新一君) ここに一つ勧告したい問題がございますが、その大体の要旨を申し上げますと、國会における本会議及び委員会の議事に関する速記録の作成、印刷は、最近非常に遅れておるのであつて、また委員会等に速記を付し得ない場合がはなはだ多い現状でありまして、これがために議院の審議能率を阻害するのみならず、十分な審議を盡し得ない現状にあることは、まことに遺憾でございます。よつて速記録の作成、印刷を促進したり、また速記の能力を充実するた…