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民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 常任委員会專門員の退職に関する件ですが、これは何ですか、恩給というものがこれには付かないものですか。例えばその人が或る所で十三年勤めておつた。そうすると專門員としてここに五年勤めた。そういう場合は年限の加算はないのですか。

日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 そうすると過去におけ職るを加算するのですね。

日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 原案に対して賛成いたします。

日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 合同審査会はなくてもこれでよいように思いますが……

日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 次は、これでずつと休んで國会の召集される三日か四日以前に議院運営委員会を招集するという條件の下に休会いたしますか。

日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 人事委員会を衆議院の方では少数意見と雖も開くということが新聞で報道されておりますが、参議院の方は如何に取扱うかということを我々に予備知識を與えて頂きたいと思います。委員長の御所見をお伺いします。

日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 衆議院は淺沼委員長を以て発表されましたが、あなたの委員長としての意見を伺いたいと思います。

日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 衆参の常任委員の数を違えても構わないのですね。必ず衆議院が二十一あるが故に参議院も二十一設置しなければならんという理由は私はないと思います。アメリカのごときは十五、十八というような数であります。参議院においても、そういう法規があつても作らずして行くということになれば、どういうものですか。

日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 ついては委員長におかれましては、これを休会中に愼重に調査されまして、來るべき議院運営委員会の機会に委員長から発議をして審議されるように希望いたします。

日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 そうなると國会の召集以前に三日間もやつても、定足数に達しない、そういう場合には議院運営の決議というものは無効ですよ。そうなつた場合にはどうなるのですか。

日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 私の言うことはそういうことじやないのであります。委員会の決議が成り立つかどうかという問題でありまして、委員会というものは、一体議院運営の多数決によつて……法文でどうかということであります。

日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 結構です。

日本社会党1948/08/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号

○藤井新一君 休会中はそれで休むのですな。

日本社会党1948/07/08

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○藤井新一君 これは議院運営で決めたことを本会議に上程しなくても、議長の裁可でできるのですか。

日本社会党1948/07/08

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○藤井新一君 第三國会が召集された場合にはそれはどういう取り扱いをせられるのですか。新聞によれば二十六日頃に始まるということになれば。

日本社会党1948/07/08

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○藤井新一君 これは法規的にどうしても條件附でなければいけません。なぜならば、臨時議会を開いて定足数に達しなければ、当然こういう問題が出る。すでに開かれる時期に議員がいないという場合には開けないということになるから、これは條件附の派遣でなければならんでしよう。

日本社会党1948/07/05

第2回 参議院 本会議 第60号

○藤井新一君 只今議題となりました選挙運動等の臨時特例に関する法律案及び衆議院議員選挙法の一部を改正する法律案につきまして、議院運営委員会におきまする審議の経過並びに結果について簡單に御報告申上げます。選挙運動等の臨時特例に関する法律案は、次の総選挙以降の衆議院議員の選挙に限つて適用する法案でございまして、参議院議員、地方議会の議員の選挙については、從來通り「選挙運動の文書図画等の特例に関する法律」の規定するところによるのでございます。…

日本社会党1948/07/05

第2回 参議院 議院運営委員会 第63号

○藤井新一君 小委員会においては慎重審議の結果選挙運動等の臨時特例に関する法律案については、次のようにこれを修正することを決定いたしました。 第十六條第一項中「三回以内において」を削り、同條第二項中「前項」を「前二項」に改め、同項を第三項とし、第一項の次に左の一項を加える。 2 前項の放送に関しては、当該選挙区のすべての議員候補者に対して、同一放送設備を使用し、同一次官数を與える等同等の利便を提供しなければならない。 又衆議院議員選挙法…

日本社会党1948/07/04

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第8号

○委員長(藤井新一君) 只今より政党及び選挙に関する小委員会を開きます。議題は選挙運動等の臨時特例に関する法律案並びに衆議院議員選挙法の 一部を改正する浄律案でございます。 先ず第一に、選挙運動等の臨時特例に関する法律案の第十大條を衣のように修正いたしたいと思います。 第十六條第一項中「三回以内において」を創り、同條第二項中「前項」を「前二項」に改め、同項を第三項とし、第一項の次に左の一項を加える。 2 前項の放送に関しては、当該選挙区…

日本社会党1948/07/04

第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第8号

○委員長(藤井新一君) 御異議ないものと認めます。その他に御質問があれば御発言を願います。