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民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
日本社会党1948/11/11

第3回 参議院 地方行政委員会 第3号

○藤井新一君 やがて解散があるであろうと思うが、その結果において総選挙が近い中に施工されるように推定されますが、それについて地方行政委員会は相当な知識を知つて置き、又持つて置く必要がございます。その前哨といたしまして、去んぬる十月五日に縣並びに六大都市に教育委員の選挙が施行されました。それが如何に行わけれたか、その選挙が今度の選挙にどういう関連を持つて行くかということも知る必要がございますので、次の回に全國管理委員の方に來て頂いて、その…

日本社会党1948/10/23

第3回 参議院 地方行政委員会 第2号

○藤井新一君 その委員の選定については、各派の比率によつて各派ごとという意味ですか、或いは希望によつたという意味ですか。

日本社会党1948/10/23

第3回 参議院 地方行政委員会 第2号

○藤井新一君 伺いますが、そういう場合には大体按分で、委員長は各派の数とその他の希望によつていつも決めて行くのですか。ただ單に希望者のみを以て、例えば一つの、緑風会に希望者があれば、緑風会ばかりを以て臨む、そういう意味ではないでしようね。

日本社会党1948/10/10

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号

○藤井新一君 衆議院におかれましても、これを設置する以上は、参議院に設置することも必要だと思います。

日本社会党1948/10/10

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号

○藤井新一君 在外同胞引揚の特別委員会は、やはり委員も明日選定されるのですか。

日本社会党1948/10/10

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号

○藤井新一君 そういう意味合いから、法規委員会も、委員を選定することを必要と認めます。

日本社会党1948/10/10

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号

○藤井新一君 淺岡委員にお尋ねいたしますが、昨年、前回は二十名でございましたが、今度は十五名にする理由は如何なる点からでございましようか

日本社会党1948/10/10

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号

○藤井新一君 その動議には賛成でありますが、緑風会は如何でしようか。

日本社会党1948/10/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○藤井新一君 昨日庶務関係小委員会を開きまして次のようなことを決定いたしました。 第一に、第三國会の召集に当りまして、本院事務局といたしましては予算補正の要求をいたします件でございますが、その内容は第一、第二國会の会期延長に伴う経費、第二、閉会中の継続審査に要した経費、第三、第三國会召集に伴う経費、第四、事務局経費の増加、これは給與ベース改善に伴う超過手当の増額などでございます。第五、裁判官の刑事事件不当処理の調査を更に継続したために要…

日本社会党1948/10/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○藤井新一君 これについて昨日も島委員も御出席と思いましたが、いろいろ御議論もございましたが、取敢えず委員長は各会派の人にも便宜を與えて、自分が空いておるときには各会派の人々にも十分に御利用して頂きたいという希望の下に、先ずまあ委員長宛てにこれを割附けるということに決定いたしました。衆議院の方もそうなつておるから、参議院もそれに同調しよう、こういうように決定をしたわけでございます。

日本社会党1948/10/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○藤井新一君 ええ。

日本社会党1948/10/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○藤井新一君 そのときに各会派にもおのおの一台か二台宛てを割附けて頂きたいということを、自動車課長の方が、田中氏が來ておられましたが、お尋ねしたのですよ。いずれまあ將來はそうなるであろうが、現在は車がないものだから如何ともできません、こういう事務局の答弁でございました。我々はこれを了承したわけであります。

日本社会党1948/10/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○藤井新一君 これは全部で二十二名ございまして、二十二名のうち、どれがいいかということを決定するに当りましては、小委員会は愼重審議いたしました。そのうちで、厚生課長がおられますが、厚生課長におかれましては、大体実績を調査したらしいのです。その結果において、適格者だけを、そのうちから十二ですかをピツクアツプいたしまして、それのうちの最もいいのだけを選ぼうとしたところが、それはいけないというので、昨日、小委員六名立会いの下に抽籤の下に、これ…

日本社会党1948/10/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○藤井新一君 これは申込みによつたのでございます。こちらが募集をいたのでもなければ、自然的に外部から申入れがあつて、その申入れの履歴書によつてこれを調査したのであります。

日本社会党1948/10/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○藤井新一君 そうです。半年ばかりやつてみて、惡い場合にはこれを罷めさせるということにするわけであります。

日本社会党1948/10/09

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○藤井新一君 運営委員長に願います。

日本社会党1948/10/08

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○藤井新一君 逐條的に願います。

日本社会党1948/10/08

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○藤井新一君 衆議院の方では第何條にこれが当つていますか。

日本社会党1948/10/08

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○藤井新一君 議事部長に伺いますが、五分の一を設けたという理由はもつと深い、重い、何かの根拠がないのですか。

日本社会党1948/10/08

第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第4号

○藤井新一君 それでは門屋委員と同じ意見ですが、これは大会派の專横になる嫌いがあります。小会派に対する圧迫のような嫌いもありますから、この人数というものについては、もう少し減らすか、或いは取るという方が、その方が運営上において妥当だと思います。