藤井新一
会議録に記録された「藤井新一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,152 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会52 件・52%
- 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 両院法規委員委員会6 件・6%
- 内閣・建設連合委員会3 件・3%
※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 両院 両院法規委員会 第9号
○委員長代理(藤井新一君) 高瀬委員の御希望通りにいくかいかないかわかりませんが、最善の努力はいたしてみます。さように御承知を願いたいと思います。
第2回 両院 両院法規委員会 第9号
○委員長代理(藤井新一君) それでは本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 両院 両院法規委員会 第9号
○委員長代理(藤井新一君) それではこれで散会いたします。 午後三時十五分散会
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第6号
○委員長(藤井新一君) 只今より政治資金規正法案に関して、政党及び選挙に関する小委員会を開きます。 只今より討論に入ります。御意見のある方はお述べを願います。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第6号
○委員長(藤井新一君) 只今佐々木君より修正の動議が出されました。他に御意見があれば御発言を願います。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第6号
○委員長(藤井新一君) よろしうございます。
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第6号
○委員長(藤井新一君) 別に御意見もなければ、これより採決に移りますが、佐々木委員の第九條、第十條についての採決をいたします。御異議はありませんか。第九條、第十條です。賛成の方の挙手を願います。 〔挙手者少数〕
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第6号
○委員長(藤井新一君) 少数と認めます。佐々木委員の第三條についての御賛成の方の挙手を願います。 〔挙手者少数〕
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第6号
○委員長(藤井新一君) 少数と認めます。 次に竹下委員の全部を議題といたしまして、採決に移ります。御賛成の方の挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第6号
○委員長(藤井新一君) 多数と認めます。竹下委員の修正案は多数を以て可決されました。修正部分を除きました原案全部に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会政党及び選挙に関する小委員会 第6号
○委員長(藤井新一君) 御異議ないものと認めます。よつて本案は修正議決されました。 本日はこれを以て散会いたします。 午前十一時四十分散会 出席者は左の通り。 委員長 藤井 新一君 委員 島 清君 黒川 武雄君 門屋 盛一君 木内 四郎君 竹下 豐次君 岩間 正男君 佐々木良作君 政府委員 全國選挙管理委 員会事務局長 郡 祐一君 事務局側 参 事 (委員部長) 河野 義克君
第2回 両院 両院法規委員会 第8号
○藤井新一君 效力に期限の定めのある法律案ですが、これは一應原案の要旨、理由を速記に留めておいてほしいと思います。
第2回 両院 両院法規委員会 第8号
○藤井新一君 次に請願及び陳情に關する件ですが、從來政府は請願、陳情に對して期限附でなく、無期限に放棄放任しておるような觀がいたしますから、この際國會法第八十一條を改正したらどうでしようか。
第2回 両院 両院法規委員会 第8号
○藤井新一君 その期限について、一年、半年という議論がございましたが、大體三箇月以内に報告するということではいかがかと思います。
第2回 両院 両院法規委員会 第8号
○藤井新一君 私は政府が受理した日から三箇月以内というふうに考えております。
第2回 両院 両院法規委員会 第8号
○藤井新一君 ただいまの新谷さんの速記のことに關連して申し上げますが、法規委員會には昨年の暮と思いましたが速記者を一名か二名つけておくべきであるという話が、ある關係方面からあつたのです。それをどうしても實現していただきたいとわれわれは希望しておるのだが、本日のごとき速記者がいないというので、われわれは一時間半も空費いたしました。法規委員會に速記者を直屬して專任しておけば、こういう問題は起りません。ついては法規委員會に直屬の速記者を一、二…
第2回 両院 両院法規委員会 第8号
○藤井新一君 さらに申し上げたいと思いますが、法規委員會に一室をあてがつてそうして法制を絶えず愼重に研究するという議題があつたのですが、未だこれを實現されていないのは、委員長はどういうような態度でおられますか。
第2回 両院 両院法規委員会 第8号
○藤井新一君 國會法の改正の中には、そんなことは何もないのですが、國會法の改正が行われた曉においてそうするという委員長の御意見ですか。
第2回 両院 両院法規委員会 第8号
○藤井新一君 さよう實行していただきたと思います。
第2回 両院 両院法規委員会 第8号
○藤井新一君 次囘に兩事務總長をお呼びして、今新谷委員及び私が申し上げた件について、とくと御相談をするように委員會を開會していただきたいと思います。