藤井一博
会議録に記録された「藤井一博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 147 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生14 件
- デジタル行政9 件
- GX・脱炭素7 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会58 件・58%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会16 件・16%
- 政治改革に関する特別委員会11 件・11%
- 決算委員会9 件・9%
- 議院運営委員会5 件・5%
- 国際問題に関する調査会1 件・1%
※ 全 147 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 総務委員会 第4号
○藤井一博君 御答弁いただきました。 内容自体はよく理解をいたしましたけれども、やはり、体力のない中小企業にとりましては、将来を見越してどのような行動を取れるかというのは非常に大きなことになっております。賃上げに踏み切った中でしっかりと企業の業績が上がっていくような、そういった成長戦略というものを中小企業中心にしっかり考えていただければと思います。どうぞよろしくお願いをいたします。 次に、地方の子育てに係る財政措置、子育て施策に係る財政…
第213回 参議院 総務委員会 第4号
○藤井一博君 御答弁いただきました。 基本的な考え方として、そういった施策については全国一律で行われるべきだというお考えが根底にあるということをお聞きして、安心をいたしました。 ただ、やはり、今後の人口の移動の状況をしっかり見ていただいて、その原因にそういったところがあるようなことがあれば、その都度調整をしていただくような目で動きを見ていただくということが必要だと思っておりますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 次に、地方税の充実…
第213回 参議院 総務委員会 第4号
○藤井一博君 御答弁いただきました。 やはり、私、地方出身の者として地方創生というものを政策の一丁目一番地にしておりますので、こういった地方の税収、一般財源の確保、そういったものはやはりなかなか今現状として十分ではないという考えも持っておりますので、またそういった視点でこれからも質問させていただければと思います。 質問、ちょっと用意していたものが、私の時間配分が甘くて、少しちょっと何問か飛ばしていただいて、最後質問させていただきますけれ…
第213回 参議院 総務委員会 第4号
○藤井一博君 ありがとうございました。質問を終わります。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です。 本日は、三人の参考人の皆様方、大変貴重なお話をいただき、ありがとうございました。 二〇五〇年のカーボンニュートラルに向けて国がしないといけないことに大変多くの示唆をいただいたと思っております。本当にありがとうございます。 それでは、質問に入らせていただきます。 まず、秋元参考人にお伺いをいたします。 大変、冒頭、強い、本当にメッセージというか、理想と現実のギャップという言葉で示していただきました…
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○藤井一博君 ありがとうございました。 先生のおっしゃるように、本当にこの資源のない日本だからこそ、世界の全体最適を考えた日本モデルの提唱というのが本当に求められているんだなということが本当によく分かりました。ありがとうございました。 続きまして、渡邊参考人にお伺いをいたします。 まさにこのハーバー・ボッシュ法を超えていくという、エレクトライド触媒技術による小型のアンモニアの生産モデルというのは本当に画期的な将来性のある技術で、すばらし…
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○藤井一博君 ありがとうございました。 詳細な例示もいただいて、本当によく分かりました。ビジネスを国と国で行う、またいで行う場合のそういったビジネスを安全に行うための国の役割というのもあるんだなとよく分かりました。ありがとうございました。 平田参考人にお伺いいたします。 これから、カーボンニュートラル、一・五度未満、なかなか遠い目標になっているというお話もありまして、大変厳しい現実、見させていただきました。 再エネを利用するというのは非…
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号
○藤井一博君 ありがとうございました。 質問を終わります。
第213回 参議院 行政監視委員会 第1号
○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です。 本日は、三人の参考人の皆様方、大変高い御見識からの御意見をいただいて、ありがとうございます。 これからの人口減少、高齢化社会において、いかに行政サービスを維持していくか、そのことについての多くの示唆をいただいたと思っております。本当にありがとうございます。 質問に入らせていただきます。 まず、横尾市長にお聞きしたいと思います。 市長は、経営感覚の大切さを本当に冒頭おっしゃっていただきました。市長…
第213回 参議院 行政監視委員会 第1号
○藤井一博君 ありがとうございました。 続きまして、勢一先生にお伺いをいたします。 地方公共団体の計画策定というものが大変重荷になっていて、また、そういった重複の問題等もある中で、この度ナビゲーションガイドを閣議決定して策定されたということ、大変勉強になりました。そういった問題点を除くだけではなくて、政策の効果的な実施にも資するというお話も大変感銘を受けました。 先生がおっしゃいました各地の状況に応じた法制度、そこを改正をしていかないこ…
第213回 参議院 行政監視委員会 第1号
○藤井一博君 ありがとうございました。 続きまして、庄司先生にお伺いをいたします。 デジタル化の大切さ、本当に、先端を見詰めるだけではなくてアナログの改革が必要だというところ、本当にそのとおりだと思いました。そういうところにしっかり目を向けていかなければいけないと思いました。 また、ガバメントクラウド、政府の目標とまた自治体の歩みというところでかなりちょっと乖離があるような報道も見ておりますけれども、そういったところもしっかり配慮してい…
第213回 参議院 行政監視委員会 第1号
○藤井一博君 ありがとうございました。 最後に、横尾市長にもう一つ質問させていただければと思います。 市長が最後に、これからの人口減少社会の中で、女性であったり高齢者の方の労働力をいかに向上させていくかということが重要だというお話をいただきました。まさにおっしゃるとおりだと思います。 市長としては、これからそういった労働力の向上に向けてどのような取組をされていこうと思っていらっしゃるのか、また、国としてどういった働きが期待されるのか、そ…
第213回 参議院 行政監視委員会 第1号
○藤井一博君 ありがとうございました。質問終わります。
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○藤井一博君 ありがとうございます。自民党の藤井一博です。 本日は、三人の参考人の先生方、大変高い御見識からしっかりとお話をいただきまして、誠にありがとうございました。大変勉強になりました。 質問をさせていただきます。 まず、山本先生にお聞きしたいんですけれども、世界的な脱炭素という視点でのちょっと質問なんですけれども、これからアジア太平洋地域で人口が増えていって経済活動も活発になっていくという中で、脱炭素をする上でこのアジア太平洋地域…
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○藤井一博君 ありがとうございました。 続きまして、久谷先生にお伺いをいたします。 先生のお話の中で、やはり外界の変化というものをしっかり捉えたエネルギー政策が重要だというお話に感銘を受けました。その中で、中国、原子力発電所も造設をしながら、また、これから化石燃料も使っていく、また、再エネに関してはその重要鉱石であったり製錬過程というものもかなりのシェアを持っている中国の動きというものがこれから非常に大事になってくるんだろうなと、日本の…
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○藤井一博君 ありがとうございました。 最後に、大野先生にお伺いしたいんですけれども、先生のおっしゃるように、まさに再エネ、脱炭素に向けて中核的なものだとは思っております。ただ、その安定供給という面でまだ開発途上のところがありまして、欧州等でいいますと、送電網の国際連系ができているという意味で安定供給の融通ができるというところがありますけれども、この島国日本において、先生、グリーン水素が解の一つかと思うんですけれども、その安定供給という…
第213回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号
○藤井一博君 ありがとうございました。 質問終わります。
第212回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です。 四人の参考人の先生方、本日は、大変貴重なお話をいただき、ありがとうございました。 幾つか質問をさせていただきます。まず、太組先生に対して御質問させていただきます。 初めに、まさに難治性てんかんの患者さんを始めとして、何とかして治療の手を届けたいという思いで、秋野公造議員と太組先生が本当に関係者の皆様と大変な険しい道のりを歩いてこられて、またこれまでの御尽力に対して心から敬意を表させていただきます…
第212回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○藤井一博君 ありがとうございました。 続いて、丸山先生に御質問させていただきます。 私、医師でして、やはりそういった薬物の使用に対する健康面というものに非常に思いがありまして、この度、使用罪、丸山先生から薬物の使用の厳罰化というものに対する一側面としてお話をいただいたものと思っております。 諸外国の例ということで、米国ですけれども、嗜好目的の大麻使用が合法化された州での二〇一二年から最近に至るまでのデータというものが出ておりますけれど…
第212回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○藤井一博君 ありがとうございました。 続きまして、岡崎理事長に御質問させていただきたいと思います。 理事長からは、本当に御経験を踏まえて、また、今依存症で苦しまれている方に対しての本当に御支援をされていることに対してのお話しいただき、本当に心から敬意を表させていただきます。 大麻に絞って、依存する薬物たくさんありますけれども、大麻に絞って御質問させていただきたいんですけれども、やはり私が懸念しているのは、この日本と諸外国においての生涯…