藤井一博
会議録に記録された「藤井一博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 147 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生14 件
- デジタル行政9 件
- GX・脱炭素7 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会58 件・58%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会16 件・16%
- 政治改革に関する特別委員会11 件・11%
- 決算委員会9 件・9%
- 議院運営委員会5 件・5%
- 国際問題に関する調査会1 件・1%
※ 全 147 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 行政監視委員会 第2号
○藤井一博君 大変参考になりました。 先生方、ありがとうございました。 以上で終わります。
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です。 御質問の機会をいただき、ありがとうございます。この七月の参院選で、鳥取、島根の合区に伴う特定枠で当選をさせていただきました。国会初質問となります。どうぞよろしくお願いをいたします。 質問に先立ち、まず一言申し上げます。 この三年に及ぼうとするコロナ禍において、大変多くの尊い命が失われました。また、自粛に伴う制約の中で、社会経済活動も大きな痛手を負ったところでございます。 しかし、この未曽有の大災…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○藤井一博君 おっしゃるとおりだと思いまして、人材派遣、非常に今後の感染対応においては鍵になると思っております。 ただ、現場で適用する場合にやはり心配となるのは、幾ら協定上そういった人材派遣のことが結ばれていたとしても、有事になった際にその人材が派遣されてすぐに戦力として働けるかというと大変疑問があるところでございます。病院によっても超急性期から急性期、慢性期等違いがありますし、病院内のルールといったものも様々でございます。やはり私は平…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○藤井一博君 御答弁いただきました。最大限できる努力をされているというところは理解をいたしました。 私、一例ちょっと提示させていただきたいと思うんですけれども、私、アメリカのジョンズ・ホプキンス病院に視察に行ったことがあります。大変大きな病院で、たくさんの関連施設がありますので、いろいろ入退院調整だったり重症化患者さんの管理だったり、大変な作業が伴うわけですね。 そこで、コマンドセンターというものが設立されておりまして、この委員会室の半…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○藤井一博君 済みません、これ、少し通告から入っていなかったかもしれません。申し訳ございません。 ちょっと、私が言いたいことだけ言わせていただきます。申し訳ございません。 私、地元から意見があるのが、司令塔組織に希望することとして、やはり上からどんどん下ろすトップダウン式ではなくて、これだけ全国いろんな自治体がありますので、様々な先進的な取組というものがやはり行われるときに、そういった情報をしっかりと吸収してそれを横断的に展開する、そう…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○藤井一博君 よく分かりました。大変、本当に、特にこういう混乱期におきましてはなかなか不安になりやすい心境がありますので、情報発信というものには是非とも政府として力を入れていただきたいと思います。 次に、高齢者医療、介護というものについて、国のそれらに向き合う姿勢というものについてお伺いをしたいと思います。 この度のコロナ禍で、やはり介護、高齢者医療というものの課題、浮き彫りになったと思っております。やはり、マンパワーの問題もそうですし…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○藤井一博君 加藤大臣に大変前向きな力強い御答弁をいただきました。介護に携わる皆様、また国民も、国民の皆様も、本当に今のお言葉聞いて大変心強い思いになったと思います。私も医療の現場に携わる者として、これからしっかり国政の場で、現場の方の意見を届けてしっかり活動してまいりたいと思います。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。