萩野浩基
会議録に記録された「萩野浩基」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 637 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会44 件・44%
- 予算委員会第三分科会32 件・32%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
※ 全 637 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 参議院 厚生委員会 第3号
○萩野浩基君 私も大体そのぐらいだと聞いております。 役員、それともしわかれば職員は何名ぐらいですか。
第131回 参議院 厚生委員会 第3号
○萩野浩基君 私の方の資料では、役員が何と多く二十一名、職員が三十六名となっております。もし間違ったら私の方に御指摘ください。
第131回 参議院 厚生委員会 第3号
○萩野浩基君 もう時間が来ましたので、最後にお聞きいたします。 理事長は渥美さんという方と聞いております。また、専務理事は三浦さんと聞いておりますが、これはもしかしたら厚生省のOBの方ではございませんか。
第131回 参議院 厚生委員会 第3号
○萩野浩基君 ベテランの厚生省の方がこういうところに出て活躍されるのをいけないと私は言っているわけではありませんけれども、財団法人日本医療食協会が本来の目的にふさわしい方向で今日発展しているのならそれでいいんですけれども、私、まだ本論に入る前に時間が来てしまいましたからこれで終わりますけれども、特にこういう問題についてはまだ今後徹底的に追及いたしますので、よろしくお願いいたします。 特に大臣、最後に一つ。こういうところはやっぱりはっきり…
第131回 参議院 厚生委員会 第3号
○萩野浩基君 ありがとうございました。
第129回 参議院 議院運営委員会 第24号
○政府委員(萩野浩基君) 科学技術会議議員北原安定君は四月一日死亡いたしましたが、その後任として高原須美子君を任命いたしたいので、科学技術会議設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、宇宙開発委員会委員田島敏弘君は七月七日任期満了となりますが、その後任として末松安晴君を任命いたしたいので、宇宙開発委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、…
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○政府委員(萩野浩基君) このたび政務次官に就任いたしました萩野浩基でございます。 ただいまの大臣のお言葉にもありましたとおり、科学技術の振興というものは大変重要でございます。我が国は無論のこと、二十一世紀の世界をも左右する極めて大事なことと、その責任の重さを考えております。 委員長を初め委員の皆様方には、大変私微力ではありますが一生懸命力いっぱい頑張りたいと思いますので、どうぞよろしく御指導のほどをお願いいたします。(拍手) ――――…
第129回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○萩野政府委員 おはようございます。このたび、政務次官に就任いたしました萩野浩基でございます。 先ほどの大臣のお話にもありましたとおりに、この科学技術の振興というのは、我が国のみならず、世界のために非常に重要な任務でございます。 委員長様を初め委員の各位におかれましては、どうぞ、微力ではございますが、私一生懸命頑張りたいと思いますので、御指導のほど、よろしくお願いいたします。(拍手)
第129回 衆議院 決算委員会第三分科会 第1号
○萩野政府委員 科学技術庁の平成二年度決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計の歳出決算について申し上げます。 平成二年度の当初歳出予算額は三千六百九十八億三千八百三十四万円余でありましたが、これに予算補正追加額三十四億七千九百三万円余、予算補正修正減少額五十億一千五百八万円余、予算移しかえ増加額五千四百七万円余、予算移しかえ減少額七十二億四千三百四十五万円余、前年度からの繰越額三億三千四百六十万円、流用等減少額…
第128回 参議院 厚生委員会 第3号
○萩野浩基君 大分時間も経過しておるようでございますので、ひとつ簡単にやりたいと思います。 大内厚生大臣の就任によりまして、特に先ほど来聞いておりましても、医療並びに福祉に対する期待というものは非常に大きいものがあります。私もその一人でございます。しかし、この医療とか福祉の充実にはどうしても裏づけとしての予算というものが伴うと思いますので、どうか大臣、大蔵省に押されることなくひとつ一生懸命頑張っていただきたい、期待大であることをまず最初…
第128回 参議院 厚生委員会 第3号
○萩野浩基君 非常にその点について関心があるので、最後にひとつ大臣に質問いたしたいと思います。本当はもっとしたいんですが、時間がもう大分過ぎておりますので。 今申し上げましたプレハーベスト農薬それからポストハーベスト農薬、これの人体への影響を考えるにつきましても、専門家の中には、あのベトナム戦争で使われた枯れ葉剤の主成分の二・四D、こういうのがアメリカ産のレモンから検出されたということで以前大変騒がれました。こういうこともありますので、…
第128回 参議院 厚生委員会 第3号
○萩野浩基君 国民が大変この辺を気にしているところでありますので、また次の世代への影響ということも考えまして、万全な指導のほどをひとつよろしくお願いいたします。 質問を終わります。
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○萩野浩基君 今回のこの集中審議は、景気・経済問題でありますが、今、特に百二十六回のこの国会に国民が期待しておりますのは、何といたしましても景気とそして政治改革、これが重要でありますので、景気・経済の問題に入る前に政治改革について少しお尋ねいたしたいと思います。 政治改革をやる今が戦後最大のチャンスだろう、この機会を逃したらできないのではないか。もう考えてみますときょう七日でございますから、期限等も考えますと、私いろんなところへ行きます…
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○萩野浩基君 総理、ひとつよろしくお願いします。 だけれども、なかなか予定どおりにはいかないということもあります。そこで、こういうことを言った人はいないかと思いますが、もしこの改革が進まないときに、国民がこれだけ改革を期待しておるので私は憲法の九十六条の第一項、これは御案内のとおりに、憲法改正のことについてということで大体そのように理解されておりますが、今、憲法学者、法律学者の中ではこの九十六条の第一項というものは何も憲法改正のみではな…
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○萩野浩基君 はい、「改正」のところです。
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○萩野浩基君 これから開かれた国会、そして主権在民との密着したものというので、将来においてこれは考究に値するのではないかと思います。 時間がもうなくなりましたが、景気の問題についてお尋ねいたします。 先日一ドルが一時期百六円までまいりまして、この後またどのように高進されるか危惧するところでございます。これまでの輸出企業というものは為替予約、先物ドル売りと申しますか、こういうもののめどになる水準というものが今まで大体百二十円から百十円と、…
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○萩野浩基君 同僚の委員からも質問がありましたが、まだもうちょっと時間がありますので、私も円高差益の還元について一つ質問させていただきたいと思います。 現在は大不況と言われておりますけれども、少し曙光も見えた感もないことはありません。しかし、まだ現実には苦しい状況に立たされております。 私も今から三年半前に大学で一ドルが百円になることも考えなきゃならないというようなことを言ってみんなに笑われたんですが、もう五円、六円というところに来まし…
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○萩野浩基君 まあ後手後手にならないようにひとつよろしくお願いいたします。 まだ三分残っておりますね。じゃ、サミットもいよいよ近づいてまいりましたので、ちょっとサミットについても触れておきたいと思います。 最近、金融市場の開放をめぐりまして政府間交渉が非常に活発になってまいりました。つまり、日米金融協議で大蔵省と米財務省との間におきまして、日本の特に株式先物に関する専門会議ですか、こういうことを開くということで一致したようであります。そ…
第126回 参議院 予算委員会 第19号
○萩野浩基君 質問を終わります。
第126回 参議院 建設委員会 第10号
○萩野浩基君 大変長時間にわたりまして、参考人の皆さんには貴重な御意見を聞かしていただきましてありがとうございます。もう私がお聞きしたいなと思ったことは、ほとんど全部出てしまいましたので、ちょっとアングルを急速変えてみたいと思います。 私も学校の経営には長年携わっておりますから、私の経験から申し上げて、そして御意見を聞かせていただければと思います。 私が今の大学へ最初行きましたときは、ほとんど指名というよりも一般に近いくらいの形でやって…