萩野浩基
会議録に記録された「萩野浩基」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 637 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会44 件・44%
- 予算委員会第三分科会32 件・32%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
※ 全 637 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 建設委員会 第7号
○萩野浩基君 最後になりましたけれども、大臣にひとつ一言お伺いして終わりにしたいと思います。 私、きょうの質問は、勤労者の住生活の向上のために今回の法改正というものが重要なんだということで、大臣、どのようにお考えになっているか、その実施に当たっての大臣の決意を一言お聞きして質問を終わります。
第126回 参議院 建設委員会 第7号
○萩野浩基君 終わります。
第126回 参議院 建設委員会 第7号
○萩野浩基君 大分時間もずれておるようでありますが、本日も大変問題になっております脱税事件に絡んで、建設大臣が不透明性が指摘されている公共事業の受発注制度の見直しについて近々手続をとりたいと、これをおっしゃったのは大変うれしかったんですが、ちょうど一カ月前と思います。その後それなりのいろんな努力、苦労をなさっておられることも承知しております。 いずれにしましても、一日も早く国民の不信というものが解消されることを、特に私、建設委員の一人と…
第126回 参議院 建設委員会 第7号
○萩野浩基君 やはり育てていくということも非常に建設業界で大事と思いますので、意欲のある企業であるならば今のようなバリアを超えて、そして少しぐらい規模が小さくてもチャレンジの機会を与えるというようにすることにおいて、より競争的に改めていく姿勢をぜひともお願いしておきたいと思います。 それから、大臣に最後に一つ質問いたしますけれども、先ほど来聞いておりましても本当に国民の建設業界への不信というのは、これはもうきわみに達しているんじゃないか…
第126回 参議院 建設委員会 第7号
○萩野浩基君 いずれにしましても、今建設ということに関して、最終的には建設省ということになるわけですけれども、本当に国民の目がこちらに向いております。これを一つの災い転じて福となすような思い切った改革等も行っていっていただきたいと思っております。 質問を終わります。
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第7号
○萩野浩基君 萩野です。お三人の先生方、大変長時間にわたりましていろんな新しいことを教えていただきまして、大変ありがとうございました。 幾つか質問メモを書いておりましたけれども、同僚の委員の方がほとんど質問しましたので、大変幼稚な質問をいたしますけれども、ひとつよろしく御指導をお願いします。 化石エネルギー資源の有限性というのは、先ほど来出ておりましたが、明らかになっております。それから、CO2を初め温暖化とかいろんなのが出ておりますけ…
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第7号
○萩野浩基君 大変三人の先生方、本当にありがとうございました。啓発されるところ、またたくさんありまして、まだ時間残っておりますけれども、量より質の時代ですから。ありがとうございました。
第126回 参議院 建設委員会 第6号
○萩野浩基君 本法律案は、ただいま建設省当局の方から御答弁がありましたとおりに、大阪、神戸、京都の都市化に伴う交通の渋滞、この改善を図ろうとするものでありまして、本貫は基本において賛成でございます。しかし、いろいろと質疑の中にありましたように心配な点もあるので、その辺十分配慮して行っていただきたいと思います。 そこで私は、先ほど車社会から道社会という話も出ましたけれども、車社会と道路というような観点から、これに関連して質問いたしたいと思…
第126回 参議院 建設委員会 第6号
○萩野浩基君 前回の三陸縦貫道に関しては、なかなか採算がとれないというのが出ましたけれども、前回の答弁よりきょうのは、これは有料道路ではありませんから非常に積極的にやるという局長からの回答を得られましたので、ひとつ期待しておりますからよろしくお願いいたします。 さらに、先ほど私は道といいますか、人、福祉、そういうような面から申し上げましたけれども、このような幹線道路の整備につきまして、これだけではなく特に高齢者やまた障害者の方などが外出…
第126回 参議院 建設委員会 第6号
○萩野浩基君 大臣、一言でいいです。
第126回 参議院 建設委員会 第6号
○萩野浩基君 どうもありがとうございました。 終わります。
第126回 参議院 文教委員会 第5号
○萩野浩基君 もう午前中からずっと審議を続けられておられますので、委員の方々、そしてまた文部省の大臣初め皆様方大変お疲れと思いますが、私が最後でございますので、よろしくお願いいたします。 本法案というのは、これはやはり時代的なニーズによって次代に即応しようとした大学改革、また教育・研究体制の整備、そういう面から見まして、私は本旨において、また基本におきましても賛成するものであります。 せっかくの機会でありますから、今回対象とされた国立の…
第126回 参議院 文教委員会 第5号
○萩野浩基君 今御報告いただいたように、大体大きく分けますと半々というような見方もされるわけなんです。 きょう私お伺いしておりまして、ノーベル賞は五名じゃないかとか理科系の、そういうのも現に出ておりました。また、先ほど小林委員の方からも話が出ておりましたが、私は国立大学というのは特に理科系を重視しなきゃいけないんじゃないか。私、現に大学で教鞭をとった経験からしましても、私は文科系でありますけれども、そのように感じておるわけであります。 …
第126回 参議院 文教委員会 第5号
○萩野浩基君 そう言っているんじゃないんですよ。比重の問題を言っている。
第126回 参議院 文教委員会 第5号
○萩野浩基君 大臣、簡単でいいですから。
第126回 参議院 文教委員会 第5号
○萩野浩基君 私、言っていないですよ、そういうことは。
第126回 参議院 文教委員会 第5号
○萩野浩基君 どうも問題が勘違いしてとられているようで、ちょっと軌道修正いたしますが、私はやはりお金のかかる理科系という面に重点を置きなさいと、均衡という名のもとに不平等であったんでは日本の人材育成はできないわけです。だから、何もノーベル賞にこだわるわけじゃございませんけれども、私も科技特の方で委員をやっておりまして、大変この辺がおくれているというのを実感しているわけです。 ですから、そういう意味で均衡均衡という名のもとにやるんでは、こ…
第126回 参議院 文教委員会 第5号
○萩野浩基君 はい、よくわかりました。私もそのように考えております。 それから、このときどうしても大切なものとなりますのは、学校教育法の第五章の五十九条、この解釈に関してであります。 そこには、「大学には、重要な事項を審議するため、教授会を置かなければならない。」と、このように明記されておるわけであります。この「重要な事項」ということの解釈をめぐって、ともすると教学部門と法人部門がぶつかったりトラブルを発生したり、これが大学の運営、発展…
第126回 参議院 文教委員会 第5号
○萩野浩基君 ありがとうございます。大体考えが一致したようなので安心いたしました。 これは日本の私立大学の将来において非常に重要なことであろうと思うんですね。どのようにマネジメントしていくかアドミニストレーションしていくかは、やはりこの辺が非常に重要と思います。 せっかくの機会でありますので、今回最初に申し上げましたとおりに、こういう国立大学におきましても時代のニーズといいますか、そういうものに対応して大きな改革を図ろうとする今回のこの…
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第6号
○萩野浩基君 萩野です。よろしくお願いいたします。お三人の先生方、長時間にわたって大変お疲れと思いますが、ひとつよろしくお願いします。 今水野先生がお答えになりましたから、逆に菅野先生に御質問いたしたいと思います。立木委員の方からも、またほかの委員の方からも質問が出ておりましたけれども、やはり今時短の問題が大変みんなの関心事になっております。それで、私は労働時間の算定基準というものが一番大事ではないか、そう思っております。 御案内のとお…