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自由民主党衆議院
総発言数
637 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1994/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会44 件・44%
  • 予算委員会第三分科会32 件・32%
  • 予算委員会第四分科会20 件・20%
  • 予算委員会公聴会4 件・4%

※ 全 637 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

637 件中 20 件を表示
新緑風会1994/11/01

第131回 参議院 厚生委員会 第6号

○萩野浩基君 終わります。

新緑風会1994/10/26

第131回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○萩野浩基君 新緑風会の萩野でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 本日、筆頭に清水委員、それから続きましてまた中尾委員の方からも北海道の地震についてのお話がございました。被災者に対し私もお見舞いを申し上げ、また一日も早い復興を願っております。 幸いなことに死者がなかったということでございますが、私は本日は集中豪雨について特に御質問させていただきたいと思いますが、実は地震に関しましても、特に宮城県におきましては、のど元過ぎれば熱…

新緑風会1994/10/26

第131回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○萩野浩基君 ひとつよろしくお願いいたします。 それから、先ほど挙げましたがまたもう一つ、名取市と岩沼市というのはくっついているわけですけれども、岩沼市の志賀地区というのは、これは今度は倒木が田んぼを覆ったままになっております。ここにおきましても、国の担当者の査定を受けなくてはならないというので、まだそのままで、私もそこを通りましたけれども、現場はまだ、これは査定が済むまでは手をつけられないというので、見るのも本当に目を覆いたくなるよう…

新緑風会1994/10/26

第131回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○萩野浩基君 ひとつよろしくお願いいたします。 それから、今回この二十二日になぜこれだけ大きい災害が出たかというのを、原因を考えてみますと、その地区に樽水ダムというのがございまして、それが満水状態に達して下流の増田川への緊急放水をしたと。これが大変害を起こしたんではないかというように言われております。 この川は、特に典型的な都市河川でありまして市の中を通っておるので、名取市の災害対策本部は、ダムの放水に先立ちまして午後七時十五分に住民に…

新緑風会1994/10/26

第131回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○萩野浩基君 本当に名取市の職員の方々も一生懸命やられました。今後とも私たちの得たこの経験というものをまたいろんなところで生かしていただきたいと思います。 あそこを流れておりますもう一つは、一級河川の五間堀川というのがございまして、これに関しましては総合治水対策というものを打ち出していろいろやっております。それはそれなりの価値があると思うんですが、今後の課題としまして、河川の改修だけではなく、その開発と、それから山の保水能力とか、また田…

新緑風会1994/10/26

第131回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○萩野浩基君 ありがとうございます。大変前向きな回答をいただきましたのでうれしく思っておりますが、正月までにとにかく見通しがつくようにひとつよろしくお願いいたしたいと思います。 それから、先ほどもお話ししましたが、農家がまた大変な被害に遭っております。災害を受けた農家の救済措置についてお尋ねいたしたいと思います。 それで、御案内のとおりに、損害というものが見込まれる地区の農業共済再保険金、これの早期支払いということ、それからまたお米の品…

新緑風会1994/10/26

第131回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○萩野浩基君 すぐそれは出るはずでございますから、県の方で今取りまとめておりますから、みんなの希望は、大体いつごろそれをこっちから——多分もう出してあるはずなんですがね。それをひとつ前提に、いつごろには決定できるか、ちょっとお知らせいただけませんでしょうか。

新緑風会1994/10/26

第131回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○萩野浩基君 ありがとうございます。ぜひそのようにひとつよろしくお願いいたします。 先ほども申し上げましたけれども、局地激甚災害地区の指定に関しましては指定基準というものがございますよね、御案内のとおりに。項目とすれば、公共土木施設災害復旧事業等に関する特別の財政援助というので、法第二章の第三条から四条にそういうのが書いてございます。 これはそれに該当しなければ出ないということは私らもわかっておりますけれども、ある程度は私はこういう災害…

新緑風会1994/10/26

第131回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○萩野浩基君 もちろんこれは法律がございますし、それはわかっております。私もここにデータを持っているわけですけれども、少なくとも農地等の災害復旧事業等に係る補助の特別措置には、これは多分二つか三つはみんなこれにかかると一応私の方で概算しておりますが、それはまた詳しい資料はそちらに回っていくと思いますから、ひとつ一日でも早い決定のほどをよろしくお願いいたします。首を長くして待っておりますのでよろしくお願いいたしたいと思います。 最後に、く…

新緑風会1994/10/26

第131回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○萩野浩基君 ありがとうございました。終わります。

新緑風会1994/10/20

第131回 参議院 厚生委員会 第3号

○萩野浩基君 新緑風会の萩野浩基でございます。 先日、井出厚生大臣の所信表明を聞かせていただきまして、特に最後におっしゃいました、厚生行政の課題はひとときもゆるがせにできないものばかりであり、国民の皆さんの関心も高く期待もまた大なるものがあると、まさにそのとおりと思います。特に、ゼネラルアドミニストレーションといいますか一般行政、それからウエルフェアアドミニストレーションといいますか社会福祉行政、この違いというのは、大臣が言われていると…

新緑風会1994/10/20

第131回 参議院 厚生委員会 第3号

○萩野浩基君 この法案を通すときに、どうしてもマンパワーを確保しなきゃいけない、介護する人たちが足らない、そういう意味でこれは本当に仕方ないということであったのはここの厚生委員会でもそういう声でございました。先ほどもちょっと出ておりましたが、医療が、国民皆保険システムのすなわち厚生予算の枠組みの中でしか処理できないというところに、いろんな問題を突き進めていきますとそういうところに問題がある。 こういうときに私は、先ほども申し上げましたが…

新緑風会1994/10/20

第131回 参議院 厚生委員会 第3号

○萩野浩基君 その苦しいところもわかりますけれども、前の、八百円を欲しいということで結局六百円になったわけですけれども、だんだん後を追跡してみますと、介護も必要だしマンパワーも必要だと、そこで三千億余のものが必要だというんで、皆さん、これはあるところからの流用じゃないかというような声も出てきているんで、やっぱりこれは大蔵省の方から大事なものとしてとるということをひとつ厚生省としても今後とも頑張って、特に実力のある井出大臣でございますから…

新緑風会1994/10/20

第131回 参議院 厚生委員会 第3号

○萩野浩基君 私も大体そのように聞いております。 年間とのぐらいずつふえているんですか、どんどん合ふえていると聞いておりますけれども。

新緑風会1994/10/20

第131回 参議院 厚生委員会 第3号

○萩野浩基君 そこが認識不足なんです。一年に二万人です。だから、一万人と二万人では差があるわけであって、こういう方々は非常に苦労されているんですね。 そこで、次の質問に移ります。 こうした患者さんの中には、昼働き、そしてそのあいた時間に人工透析をなされる。それからまた、それを続けている間は入院せざるを得ない。こういう入退院を繰り返されておられる方が多いわけでございます。こういう人にとっては、食事というものがまさに命取りになっていくわけで…

新緑風会1994/10/20

第131回 参議院 厚生委員会 第3号

○萩野浩基君 だから、いずれにしてもこれは薬に当たるわけなんですが、別に安くなるわけじゃないでしょう。

新緑風会1994/10/20

第131回 参議院 厚生委員会 第3号

○萩野浩基君 今おっしゃったようなことはABCで、こんなものは当然私はわかっております。 言いたいのは、先ほど来申し上げておるとおりに、食事も薬であるんだと、こういう患者がおるという現実、こういうものを配慮に入れないでおいてやっていくというところに私は問題があるんではないかと。だから、法律というのはいつでも改正できますし、またここは間違っておるというのは直すべきであると思いますから、私は抜本的にこの問題は将来においても研究すべきと思いま…

新緑風会1994/10/20

第131回 参議院 厚生委員会 第3号

○萩野浩基君 いや、将来に向けて。

新緑風会1994/10/20

第131回 参議院 厚生委員会 第3号

○萩野浩基君 そういうお答えをいただけたので大変心強く思いました。何事においてもいろんな問題点はあると思いますから、十分ひとつ厚生省の方でも御検討のほど、くどいようでございますが、食事もこれは大事な薬でございますから、その点を指摘しておきます。 これに関連いたしまして、病院では病院給食を大体やっておりますね、大きい病院においては。だから、この病院給食について、患者さんの病院給食の受託について少し質問をさせていただきたいと思います。 最近…

新緑風会1994/10/20

第131回 参議院 厚生委員会 第3号

○萩野浩基君 この株式会社の業務内容と業務状況がわかれば、簡単でいいですからお知らせください。