萩山教嚴
会議録に記録された「萩山教嚴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 472 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/07/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第六分科会29 件・29%
- 予算委員会第四分科会27 件・27%
- 予算委員会21 件・21%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 472 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○萩山委員 報告いたします。 平成十一年六月二十三日からの大雨による被害状況調査につきまして、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 七月十四日、広島県に派遣された委員は、中村鋭一委員長を団長として、自由民主党の能勢和子君、同じく桧田仁君、民主党の土肥隆一君、同じく今田保典君、公明党・改革クラブの西博義君、自由党の三沢淳君、日本共産党の平賀高成君、社会民主党・市民連合の北沢清功君、そして私、萩山教嚴の十…
第144回 衆議院 環境委員会 第1号
○萩山委員 きょうは、環境庁、それに厚生省、建設省、三省に対して質問をしたいと思います。まず、環境庁に対して、昨年採択された京都議定書に基づく我が国のCO2削減の義務、これをどういうふうにして測量し、どのようにして推計するのか教えていただきたい。 それから、我が国の排出規制のためにとっている政策、措置を取りまとめた報告を、現在国連から事務局員が四人ばかり専門家チームとして派遣されて日本の監査に来ておりますが、そういった審査状況。 三つ目…
第144回 衆議院 環境委員会 第1号
○萩山委員 二十秒だけ下さい。 先ほど、CO2の推計方法、これは油の消費量とか、あるいは石炭の消費量によって決まるとおっしゃった。だけれども、野焼きしても煙が出るし、どんど焼きしても煙が出るし、煙さえ出ればCO2が出るということを勘案していないということを、全国的に見たら相当のものがあると私は思う。そういうものも、やはり調査する必要があるんじゃないかと思います。 委員長、どうもありがとうございました。
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○萩山委員 過去の決算委員会は、私も理事をやっておりましたが、なおざりの委員会だったと私は思っている。そしてまた、一年間に一回か二回しか開かれない、監査は二期も三期もおくれていたというのが実情でありました。これからの委員会というのは、名前も変わって充実した委員会になりましたから、行政の監査をしなければならぬということですから、これは大変なお日付役をいただいたなと思っております。 そこでお尋ねいたしますが、今、不景気にあえいでおります。建…
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○萩山委員 途中で検査ができないというよりも、それは完成してからではわかりますか、適切な処置がされた工事であるかどうかということが。
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○萩山委員 もうちょっと。 それはそれとして、大手ゼネコンが四〇%、三〇%を削減して、カットして下請に出す。下請がそれをまた一割五分はねる。孫請まで行ったときにはもう既に半分以下になってしまう。これでも工事ができるのですが、そういうことに対しての検査の方法というのはないのですか。これが最後です。
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○萩山委員 では、表面上適切に処理されておれば、それであなた方は引き下がってくるのですか。あなた方が不正を摘発するところに、会計検査院という意味があるのじゃないのかな。
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○萩山委員 もう終わります、もうちょっとだけ。 法律改正。法律になかったら、法律を改正させればいいじゃないですか。 終わり。
第140回 衆議院 環境委員会 第8号
○萩山委員長代理 私語は慎んでください。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○萩山委員 時間も私の持ち時間がもう十分食い込んだように錯覚を受けますが、今から二十分の質問をさせていただきます。 大臣の所信表明の中に、国民一人一人が安心して暮らせる社会を確立するということをうたってある。そしてまた、各種犯罪に厳正に対処していかなければならない、治安の確保、法秩序の維持に万全を尽くさねばならない、これは法務省の全くの基本方針であると私は思っております。そしてまた中には、異例ともいえる、大臣の所信表明の中に、去る二月十…
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○萩山委員 政務次官にもよろしくお願いいたしますよ。 きょうは本当に、時間をとりましてまことに申しわけありません。心からおわびを申し上げて、また答弁も前向きの立派な答弁であったことを私は再確認しながら、ここで質問を終わります。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○萩山政府委員 私も、就任いたしましてから各税関をくまなく視察させていただいております。ただいま宮地先生がおっしゃったように、北陸もあるいは函館税関も大阪もそれからまた東京も、すべて回ってまいりまして、大変皆さん現地で苦労なさっておられます。しかも、今は大変な時期でございまして、トカレフ、いわゆるけん銃の問題、社会悪物質の問題がございまして、フィリピンの船籍のあの大きなずうたいの底に潜って、それでファイバースコープを使って検索していらっ…
第132回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○萩山政府委員 中田先生の御質問にお答えいたしたいと思います。 自民党は確かに、平成六年三月に、租税特別措置法の一部改正法案に対する修正案として、野党時代でありますけれども、土地譲渡益課税の軽減と地価税の負担軽減を提案したことは先生仰せのとおりであります。今回、土地譲渡益の課税の改正は、今般の税制改革によって勤労者所得の税の負担が軽減されたことも事実であります。そのことを踏まえて、土地譲渡益課税の負担水準についても改めて論議いたしました…
第131回 衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第6号
○萩山政府委員 役不足で申しわけございませんけれども。 金融の分野におきます規制緩和は、競争の促進により国民の金融に対するニーズの多様化、そしてまた高度化に対応して経済の効率化、発展に寄与するものであるということは、平田先生御存じのはずであります。大蔵省としては、預金金利の自由化とか金融制度改革の実施など、金融の分野の規制の根幹部分の規制緩和を積極的に進めているところであります。これからも推進してまいるところであります。 金利自由化後に…
第131回 衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第5号
○萩山政府委員 きょうは大臣が参議院の方に出席いたしておりますので、政務次官でまことに申しわけございませんが、(「そんなことはない」と呼ぶ者あり)そうですか、ありがとうございます、御答弁をさせていただきたいと思います。 石破先生もよく御存じでございますが、今回の対策というのは、ウルグアイ・ラウンドの合意に対する六カ年の新しい事業を展開しようとしている予算でありますね。それが農林水産予算として今までの予算に支障を来さないようにこの予算を配…
第131回 衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第5号
○萩山政府委員 厳しい御質問でございますが、予算編成の過程で総合的にこれをしていかなきゃならぬというふうに御理解願えればいいと思うんですが、いかがですか。
第131回 衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第5号
○萩山政府委員 お答えいたします。 今の農林大臣御答弁のとおりだと私も思っております。
第131回 衆議院 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会 第5号
○萩山政府委員 そのとおりに御理解願って結構だと存じます。
第130回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○萩山説明員 先般は、図らずも大蔵政務次官を 拝命いたしました。身の引き締まる思いをいたしております。 厳しい財政の折ではありますが、諸先生方の意を体し、一生懸命に大臣を補佐しながらこの重責を全うしていきたいと思っております。 皆様方の温かい御支援をより一層お願いを申し上げて、ごあいさつにかえさせていただきたいと存じます。よろしくお願いいたします。(拍手)
第130回 参議院 大蔵委員会 第1号
○説明員(萩山教嚴君) 先般は、思ってもみませんでした大蔵政務次官の重責を担うことになりました。身の引き締まる思いをいたしております。 厳しい財政情勢ではございますけれども、一生懸命大臣を補佐しながら、そして皆様の御意見も聞きながら、忠実に議会運営に私たちも協力をしていくということでお願いを申し上げたいと存じます。 よろしく今後ともお引き回しのほどをお願い申し上げまして、ごあいさつとかえさせていただきます。(拍手) ──────────…