萩山教嚴
会議録に記録された「萩山教嚴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 472 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第六分科会29 件・29%
- 予算委員会第四分科会27 件・27%
- 予算委員会21 件・21%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 472 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○萩山主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。桧田仁君。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○萩山主査 これにて桧田君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府所管国土庁についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によって、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時四分散会
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○萩山主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 私が、本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、総理府所管中国土庁並びに建設省所管について審査を行うことになっております。 なお、両省庁所管事項の説明は、両省庁審査の冒頭に聴取いたします。 平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算及び平成十二年度政府関係機関予算中建設省所管について、政府から説明を聴取いたします。中山建設大臣。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○萩山主査 以上をもちまして建設省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○萩山主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いいたします。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。栗原博久君。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○萩山主査 これにて栗原君の質疑は終了いたしました。 次に、石田勝之君。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○萩山主査 これにて石田君の質疑は終了いたしました。 次に、辻一彦君。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○萩山主査 これにて辻君の質疑は終了いたしました。 次に、岩永峯一君。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○萩山主査 大石道路局長。時間がありませんので、簡潔にお願いします。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○萩山主査 これにて岩永君の質疑は終了いたしました。 次に、平野博文君。
第147回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○萩山主査 これにて平野君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十八日午前十時より開会し、建設省所管並びに総理府所管中国土庁について審査をいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十六分散会
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○萩山委員 ただいま山口先生から、「仮面政治家鳩山由紀夫」というタイトルで週刊誌あるいは新聞等々で五千万円のやみ献金というものが提起されました。この中に、花田敏和さんという方がおるわけですが、手記を読んでおりますと、まさに三百万円以外の献金について鳩山さんは否定されております、五千万円のうちの。 これで国会の証人喚問、何か応じることはできないかということで委員長にお願いをしたいわけでありますが、真相解明のためにも、どうしても花田敏和氏を…
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○萩山委員 ありがとうございました。 では、本題に移ります。 忘却のかなたという、「君の名は」という映画が昔ありました。忘れ去ることであります、忘却のかなた。 ロシア船籍のタンカー・ナホトカ号による油流出事故は、我が国の日本海沿岸にいまだかつてない甚大な被害をもたらした、油濁をもたらしたわけであります。漁業者を初め周辺住民の生活を深刻に脅かしました。あれから早くも三年の月日がたったわけであります。だから、もう既に風化しておるのではないか…
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○萩山委員 大臣は懇切丁寧に答弁されましたので、一部省略するところも出てまいりました。 この問題で、被害者の補償というのは訴訟を起こしておるわけでありますけれども、六千人という大規模な訴訟事件になります。それは大変な複雑多岐にわたった訴訟事件でありまして、今どれくらい行われておるのか、あるいはまた、特にこれに対しての時効というものは、中断されないのか、あるいはそのまま進行するのか、こういったことをお伺いしたいと思います。 それから、今被…
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○萩山委員 運輸大臣にお伺いいたしますが、先ほどの大臣の御答弁の中に、日本海海域における油防除を効果的に行うためには環日本海諸国と言われました。国際協力が不可欠だともおっしゃいました。協力体制の構築に向けた運輸省の取り組みについて、今後の方針あるいは候補地を開陳する御用意はないか、お願いを申し上げたいと存じます。
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○萩山委員 今ほどのNOWPAPの日本の心構え、聞かせていただきました。ひとつ大臣、しっかりとした対応を心からお願い申し上げておきたいと存じます。 それから、先ほどの質問の中で、私は時間がないものだから端折って進めてまいりました。ちょっと聞き取りにくかったんですが、訴訟問題の時効というものはあるんでしょうか。局長にお伺いしたいんですが、どれぐらい進んでいるんですか、それもお願いいたします。まだどれぐらいかかりますか、それもお願いいたしま…
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○萩山委員 その訴訟手続ですが、何しろ、漁業者とか漁民でございますが、この方は全くの素人でございますよね、訴訟の手続をするのは。また、全部で六千八十四名に上るわけでありますけれども、これに対してどちらが指導されているのか。あるいは漁協がやっているのか、あるいは農林省が指導しているのか、これは通告になかったかもしれませんけれども、そういった点を聞かせてください。
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○萩山委員 そういうことでおくれているから無利子の融資をしている、対応しているんだと農林大臣もおっしゃいましたが、まさに三年という年月は、風化に等しいような、思い出せば、きのう、あのような大事件があったのかと思うわけでありますけれども、済んでしまえば、のど元過ぎれば熱さを忘れる、忘却のかなたに忘れ去られてしまう。これも映画のストーリーのあれがありますけれども、こういうことがあってはならぬと私は思いますね、運輸大臣も農林大臣も。あるいは外…
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○萩山委員 時間がないないと思って進めてまいりましたら、時間が余るようになりました。 外務大臣も、国際問題でございますので、その決意のほどを少し披瀝していただければ幸いかと存じますが、よろしくお願いいたします。
第147回 衆議院 予算委員会 第11号
○萩山委員 終わります。